Take That Presents: The Circus Live
From Wikipedia, the free encyclopedia
| Take That Presents: The Circus Live | ||||
|---|---|---|---|---|
|
2009年6月6日 スタジアム・オブ・ライトでの公演 | ||||
| テイク・ザット の ツアー | ||||
| 関連アルバム | ザ・サーカス | |||
| 初日 | 2009年6月5日 | |||
| 最終日 | 2009年7月5日 | |||
| 行程 | 1 | |||
| 公演数 | 欧州20 | |||
| テイク・ザット ツアー 年表 | ||||
| ||||
Take That Presents: The Circus Live(テイク・ザット・プレゼンツ:ザ・サーカス・ライヴ)は、2009年6月5日から7月5日まで開催されたテイク・ザットの通算7度目のコンサート・ツアーである。
テイク・ザットにとって最長日程のライブであり、100万人以上を動員した。当初予定されていた8公演のチケット60万枚を5時間で完売させ、イギリス史上最速のチケット売り上げを記録した。
セットリスト
- "ジ・アドヴェンチャー・オブ・ア・ロンリー・バルーン"
- "グレイテスト・デイ"
- "ハロー"
- "恋はマジック"
- "プレイ"
- "ミリオン・ラヴ・ソングス"
- "バック・フォー・グッド"
- "ザ・ガーデン"
- "シャイン"
- "アップ・オール・ナイト"
- "ウドゥン・ボート"
- Beautiful World Tourに続き、ジェイソン・オレンジの初めてのリード・ボーカル曲がセットリスト入りした。今回はバックバンドのみではなく他のメンバーの演奏と一緒である。
- "ハウ・ディド・イット・カム・トゥ・ディス"
- "ザ・サーカス"
- "ラヴ・エイント・ヒア・エニモア"/"ベイブ"/"ノーバディ・エルス"を前半で歌っている。
- "ホワット・イズ・ラヴ"
- ステージ上でピエロのメイクを4人がしながら歌っており、次の曲に向けての準備曲となる。
- "ザ・クラウン・メドレー"
- "ドゥ・ホワット・ユー・ライク"/"プロミス"/"イット・オンリー・テイクス・ア・ミニット"/"テイク・ザット・アンド・パーティ"の4曲をメドレーで歌っている。メンバーのダンスや軽業など、過去の曲を茶化しながらパフォーマンスしている。
- "セッド・イット・オール"
- "ネヴァー・フォーゲット"
- "ペイシェンス"
- "リライト・マイ・ファイア"
- "ホールド・アップ・ア・ライト"
- "ルール・ザ・ワールド"