Tomoe 日本のオープンソースソフトウェア From Wikipedia, the free encyclopedia Tomoe(ともえ、Tegaki Online MOji-ninshiki Engineの略[1])とはオープンソースの手書き文字認識エンジンの一つ。SCIM用モジュールとuim用モジュールがあり、SCIM用モジュールはIMEngines for SCIMで管理されている[1]。 最新版 0.6.0 / 2007年6月29日プログラミング言語 C言語、Perl、Python、Ruby対応言語 日本語種別 手書き文字認識エンジン概要 最新版, プログラミング 言語 ...Tomoe 最新版 0.6.0 / 2007年6月29日プログラミング言語 C言語、Perl、Python、Ruby対応言語 日本語種別 手書き文字認識エンジンライセンス LGPL公式サイト http://tomoe.sourceforge.net/テンプレートを表示閉じる 対応している文字 日本語 (JIS X 0208 第一水準・第二水準) (第二水準は0.6.0以降[2]) 中国語簡体字 (0.6.0以降) [2] 歴史 2004年4月20日 20040420リリース[3] 2005年2月9日 0.1.1リリース[3] 2005年6月29日 0.2.0リリース[3] 2005年8月14日 0.2.1リリース[3] 2006年10月29日 0.3.0リリース[3] 2006年11月29日 0.4.0リリース[3] 2006年12月29日 0.5.0リリース[3] 2007年2月9日 0.5.1リリース[3] 2007年6月29日 0.6.0リリース[4] 出典 [1]“Tomoeについて” (2006年5月16日). 2014年10月4日閲覧。 [2]“手書き文字認識エンジン Tomoe - tomoe-0.6.0リリース” (2008年11月1日). 2009年1月31日閲覧。 [3]ダウンロード - tomoe - SourceForge.JP [4]SourceForge.net: Tomoe: Files 関連項目 Smart Common Input Method (SCIM) IMEngines for SCIM uim 外部リンク プロジェクトページこの項目は、ソフトウェアに関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(PJ:コンピュータ/P:コンピュータ)。表示編集 Related Articles