関西のお笑い芸人、落語家、AV女優が多数出演し、主にエッチを題材としたコーナーが放送された[1]。また、『もしもしピエロ』など関西のラブホテルチェーンでのロケも多く行われた。
番組の主な構成は、各シーズンともにお笑い芸人または落語家の司会者に女性アシスタント(AV女優やグラビアアイドル)1~2人が付いて進行し、各コーナーが挟まれる。番組後半には新作AVの紹介コーナーとプレゼントがあった。
番組に出演するAV女優は決まったAVメーカーの専属女優であることが多かった。
サンテレビ以外にも、独立UHF局を中心に各地のローカル局で放送されており、数日遅れで放送されていた。