であい・こうか八景
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選考基準
- 甲賀市の豊かな自然環境を象徴するもの
- 未来に残したい、伝えたいもの
- 甲賀に暮らす私たちの誇りとなり、訪れる人々の感動を呼び、地域文化の発信地となるもの
であい・こうか八景
であい・こうか八景における8つの風景[1]。
- びわ湖の源流
- 陶都の山容
- 豊かな田園
- 良質な米を育てる甲賀の田園では、春は緑の早苗が風になびき、秋は黄金色の稲穂が頭をたれ、その風景は、豊かな甲賀の風土に出逢えます。
- お茶のふるさと
- 日本最古と伝えられる茶産地や、滋賀県下一の生産量を支える広大な茶畑では、初夏のころには緑豊かな風景と、ふくいくたるお茶の香りに出逢えます。
- 甲賀の里を望む
- 東海道の道しるべ
- 甲賀の車窓から
- 甲賀のにぎわい
- 甲賀市には、住む人々の心意気により生まれ、脈々と受け継がれてきた祭りや伝統芸能が数多くあり、人や文化に出逢えます。さらに、新しく生まれた文化が、まちのにぎわいを広げます。