とちぎ未来大使
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沿革
- 2016年
- 2017年
- 2018年
- 2019年
- 6月12日現在、合計354名
- 2021年
- 2022年
- 2023年
- 2024年
- 1月31日 足利市出身で県伝統工芸士でもある染織画家の西形彩に委嘱[13]。
- 2月7日 県誕生150年記念事業の音楽イベントに出演した本県出身アーティスト3人に委嘱[14][15]。
- DXTEEN(ディーエックスティーン)福田歩汰
- ONE LOVE ONE HEART(ワンラブワンハート)飯塚瑠乃[注 1]
- MAGIC OF LiFE(マジックオブライフ)高津戸信幸(Vo./Gt.)
- 9月4日 歯科医師でアーティストの高谷秀雄(東京都出身)とフリーアナウンサーの角田恵美(日光市出身)に委嘱[16]。
- 12月2日 フリーアナウンサーの山口あやに委嘱[17]
- 12月9日 ライブドアブログ公式ブロガーえむしとえむふじんに委嘱[18]
- 12月25日 宇都宮市出身のシンガーソングライター浜崎貴司に委嘱[19]
- 2026年
主な活動
各大使のプロフィールに「とちぎ未来大使」と表記が可能になるほか、『とちぎ未来大使「夢」講座』を平成28年度よりスタートした。不定期で栃木県知事との意見交換会を開催している。
とちぎ未来大使「夢」講座
「とちぎ未来大使」を講師として中学校に派遣し、自身の中学校時代の経験や、目標を達成した道のりなどを講話することにより、中学生に「夢」を持つことの大切さを教え、将来の「夢」を考えることのきっかけをつくる取組として平成28年度より開始し、初年度である平成28年度は12名の講師を派遣し、のべ13中学校で『とちぎ未来大使「夢」講座』を行った。令和3年度も継続して事業を行い、セルジオ越後が中学校で公演している[22]。