ひまひま

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生誕 ひまり
(2007-10-02) 2007年10月2日(18歳)
国籍 日本
職業 クリエイター、タレント
身長 152 cm (5 ft 0 in)
ひまひま
人物
生誕 ひまり
(2007-10-02) 2007年10月2日(18歳)
国籍 日本
職業 クリエイター、タレント
身長 152 cm (5 ft 0 in)
YouTube
チャンネル
ウェブサイト 太田プロダクション プロフィールページ
活動期間 ひまひまチャンネル
2016年6月 -
ひまひま家
2019年3月 -
ひまゆるTV
2017年1月
登録者数 ひまひまチャンネル
86.2万人
ひまひま家
5.25万人
ひまゆるTV
2.89万人
総再生回数 ひまひまチャンネル
11億2518万4000回
ひまひま家
2054万600回
ひまゆるTV
560万1400回
事務所(MCN 太田プロダクション、HONEST、UUUM
挨拶 こんにちは、ひまひまです!
チャンネル登録者数・総再生回数は
2025年2月23日時点。
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ひまひま2007年10月2日 - )は、日本女性YouTuberインフルエンサータレント[1]。特技はグミ当てと高速歯磨き、趣味は英会話と恋愛小説、ドラマ鑑賞[1]

2016年6月、Kan & Aki's CHANNELに憧れ、YouTuberとしての活動を開始し、UUUMに所属する。

2017年3月、UUUM専属クリエイターに昇格。同年、初のイベント(う祭 UUUM株式会社主催)に参加。

2019年11月、ひまひまチャンネルに小学校からの友人であるRちゃんが顔出しで初登場。その後も定期的に出演している。

2019年12月、ゆわと組んだ音楽ユニット「HIMAYUWA」のシングルアルバム「カラフルミライ」を配信。

2020年4月、NHK総合「あさイチ(YouTuber特集)」に出演。

2020年6月、小学館によるYouTubeチャンネル「ピカいち CHANNEL」のMCに就任。俳優の鈴木福、放送作家の山口トンボするキャラクターの「ピカゴロー」と共に動画に出演する。

2020年7月、LINEライブアカウントを作成し、配信開始。

2021年より、人気バラエティー番組『超無敵クラス』へレギュラー出演。

2022年2月22日より UUUM公式 TikTokユニット「QUUUN!!」として活動。

2022年2月25日よりソニー・ミュージックレーベルズ&UUUMが開設した新世代ジュニア&キッズシンガーによるカバー動画YouTubeチャンネル「After School Music Forest」へ参加。

2026年2月16日、同日から太田プロダクションへの所属決定を発表。決定に関して「ハッピーで明るい気持ちと感謝の気持ちを忘れず、支えてくださるファンの皆さまの期待に応えられるように精一杯頑張ります!」と意気込んでいる[2]

人物

2016年、本人が小学3年生の頃にYouTubeにて投稿を開始したひまひまは、2025年時点でSNS総フォロワー数は150万人を超えている[3]

テレビでは様々なバラエティ番組に出演するほか、日本テレビの番組「超無敵クラス」ではレギュラー出演するなど活動する[4]。大御所タレントを相手に物おじせずトークし、 日テレ「踊る!さんま御殿!!」では、「おじさんは何歳から?」という話題で風間俊介をおじさんと発言し、番組を爆笑の渦に巻き込んだ[5]

2024年、TBS「サンデージャポン」では安倍元首相旧統一教会の話題で「なんでこの総裁選に前に入手した写真をわざわざ出したのか、疑問」などと自分の意見をコメントし、ネット上では「可愛いだけじゃなくしっかりしている」など賞賛の声が上がり注目を集めた[6]

同年、東京赤坂にある日枝神社の初詣イメージキャラクターに就任しており、その際のインタビューでは、その神社はひまひまにとって個人的によく通る馴染みのある神社だと言う一方、伝統のある神社の初詣イメージキャラクターになるので緊張しているが、初詣のポスターで「ハッピーオーラ」を伝えられたらいいなとワクワクしていると語っている。また、高校生最後の年なので今よりもさらに青春をして、どっきりや激辛、大食い等の色々なことにチャレンジしてみたいと2025年への抱負を語った。[7]

今後については、今の「ハッピーオーラ」を持ちながら、大好きなテレビで『トーク力がすごくて明るいタレントと言えばひまちゃん』と言われるように「ひまひま」という名前を広めたい、と自身の将来の夢について語り、大学への進学は興味のある心理学を学び、もっと幸せに生きる方法を学びたいと意気込んでいる[7]

名前の由来

2019年に活動を開始する際にYouTubeチャンネル名を家族で決めていた時、本名の「ひまり」から父が3秒で「ひまひま」という名前を提案した。当初、本人はダサいと猛反対していたが、これ以上インパクトのある名前が提案できずそのまま採用されて今に至る。よくハワイの魚であるマヒマヒと混同されることがあるが[8]、現在では「ひまひま」の愛着が湧き、大好きだと語る[3]

出演

脚注

外部リンク

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