アリサ・リュウ
アメリカ合衆国のフィギュアスケート選手
From Wikipedia, the free encyclopedia
アリサ・リュウ(Alysa Liu、2005年8月8日 - )もしくはアリサ・リウは、アメリカ合衆国のフィギュアスケート選手(女子シングル)。2026年ミラノ・コルティナオリンピック女子シングル金メダリスト、団体戦金メダリスト。2022年北京オリンピックアメリカ合衆国代表(6位入賞)。
| |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
|
| |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 生年月日 | 2005年8月8日(20歳) | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 出生地 | アメリカ合衆国・カリフォルニア州クローヴィス | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 出身地 | アメリカ合衆国・カリフォルニア州リッチモンド | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 身長 | 158センチメートル | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 出身校 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 選手情報 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 代表国 |
| ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| コーチ |
| ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 所属クラブ | St. Moritz SC | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 練習拠点 | オークランド | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 競技歴 |
| ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| ISUサイト | バイオグラフィ | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| ISUパーソナルベストスコア | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 大会成績 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| ■テンプレート ■ポータル ■プロジェクト | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
主な戦績は、2025年世界選手権優勝、2025年グランプリファイナル優勝、2020年世界ジュニア選手権3位、全米選手権連覇(2019年、2020年)、2019年ジュニアグランプリファイナル2位など。
経歴
幼少期
2005年8月8日、カリフォルニア州クローヴィスで生まれた。中国名は劉美賢(Liu Meixian リュウ・メイシエン)。本人曰く、正しい姓の発音は「リオ(leeoh)」である[6]。リュウの父・劉俊国(リュウ・ジュングオ)は中国四川省出身で、広東省広州市の華南師範大学を卒業。母校で英語教育に従事し、六四天安門事件に関わりアメリカに亡命。カリフォルニア大学ヘイスティングス・ロー・スクールに留学し、オークランドで弁護士資格を取得する[7]。母は匿名の卵子提供者で、代理母を通して生まれた[8][9]。5人兄弟の第一子かつ長女で、異母妹セレナと同母三つ子の妹弟ジュリア、ジョシュア、ジャスティンがいる。
2010年にスケートを開始。ローラ・リペツキーの指導を受ける。
2018年全米フィギュアスケート選手権ジュニアクラスで優勝。当時12歳であったため、年齢基準を満たしておらず、世界ジュニア選手権には出場できなかった。
翌2019年全米フィギュアスケート選手権ではノービス選手ながらシニアクラスに出場し、史上最年少の優勝を果たした[10]。
ジュニア時代
ジュニアグランプリシリーズに参戦し、第1戦目のアメリカ大会では4回転ルッツとトリプルアクセルを成功させ優勝を果たした[11]。ISU公式競技会で4回転ルッツを成功させたのは女子選手としてはアレクサンドラ・トゥルソワに次いで2人目。また、ISU公式競技会で4回転ジャンプとトリプルアクセルを両方着氷したのは、女子選手では初めてである。第2戦目のポーランド大会では、ジュニア選手として初めてトリプルアクセル-トリプルトウループのコンビネーションジャンプを成功させ、優勝。ジュニアグランプリファイナル(トリノ)への進出を決めた。同大会ではカミラ・ワリエワに次ぐ2位となり銀メダルを獲得した。
2020年の全米フィギュアスケート選手権シニアクラスに出場し優勝、女子シングルではアシュリー・ワグナー以来7年ぶりの2連覇を果たした。
同年の世界ジュニアフィギュアスケート選手権(タリン)では3位となった。
2020年6月22日にはコーチの変更を表明。5歳でスケートを始めてから長年指導を受けていたローラ・リピツキーのもとを離れ、リー・バーケル、ローリー・ニコル、マッシモ・スカリといったコーチ陣のチームに師事すると発表した[12]。
出場を予定していた2020-2021シーズンのジュニアグランプリシリーズは、COVID-19の世界的な流行などを受けて全試合が中止となり、国際大会への出場機会が得られなかった。
2020年12月11日に、新たにジェレミー・アボットがコーチ陣に加わると発表した[13]。
2021年1月に行われた全米フィギュアスケート選手権では総合4位。
シニアデビューから1度目の引退発表まで
2021年8月にボストンで行われたクランベリー杯でシニアの国際大会デビューを果たした。9月には、北京オリンピック最終予選会であるネーベルホルン杯で優勝し、北京オリンピックでのアメリカ女子シングル3枠目の出場枠を獲得した。2021年スケートカナダに出場しシニアグランプリデビュー。ショートプログラム(SP)、フリースケーティング(FS)ともにトリプルアクセルに挑んだが、回転不足や転倒で思うように決まらず、スケートカナダでは5位、続くNHK杯では4位だった。NHK杯の2日後にコーチを変更。コロラド州コロラドスプリングスで、クリスティ・クラール、ドリュー・ミーキンス、ヴィクトール・ファイファーなどの指導を受けることとなった[14]。
2022年の全米フィギュアスケート選手権では、SPで3位に入ったもののコロナの陽性反応が出てFSを棄権することになった。しかし、これまでの実績などから、マライア・ベルやカレン・チェンとともに北京オリンピックの代表に選出された。
北京冬季五輪前の2021年10月に一家が中国反体制派に対する中国当局の監視や嫌がらせの標的になっているとFBIから警告された。リュウは1989年に中国当局が民主化運動を武力弾圧した天安門事件に関わり、中国から亡命した父を持つ。五輪中に中国の人権状況などを批判しないよう圧力をかける狙いだったと推測されている。北京冬季五輪前、五輪関係者を装った人物が親子の旅券情報を聞き出そうと接触してきたこともあるという。国務省と米国のオリンピック委員会は北京冬季五輪に出場したリュウを常時警備する態勢を取ったが、夜間に飲食店で不審者につきまとわれたこともあった。リュウの父は当時、「政治的な発言をしないよう、脅しをかけていたのだろう」と語っていた[15]。
北京オリンピックの女子シングルSPでは、トリプルアクセルを回避してプログラムの完成度を高め、8位につけた。FSではトリプルアクセルに挑み着氷させた。ただし、判定はダウングレード(1/2回転以上の不足)であった。その後もジャンプすべて着氷、スピンとステップは最高評価のレベル4を得るなど会心の演技で総合7位に入賞した。好成績を残し大会最終日に行われるエキシビションに招待されたが、エキシビジョン出場を全く予想しておらずエキシビション用のプログラムを用意していなかったため、急遽アイスダンスのアメリカ代表であるジャン=リュック・ベイカーが振り付けをした『LOCO』を披露した。衣装はアイスダンスのスペイン代表であるオリヴィア・スマートから借りたものであった[16]。
2022年4月10日、自身のインスタグラムにて現役引退を表明。「スケートの目標が達成できました。正直、これだけ多くのことを達成できると思っていませんでした」などと記した[17]。
競技復帰
2024年3月1日、自身のインスタグラムにて現役復帰を表明[18]。
2025年の世界選手権で優勝。特にフリースケーティングと総合で、自身の自己ベストを更新した。その後、4月に行われた世界国別対抗戦では、自国アメリカの代表選手として出場。SP・FSともにミスはなく、自身の自己ベストを更新する会心の演技で、どちらとも1位を獲得。自国の優勝に貢献した。
五輪も控える2025-2026シーズンに向けては、トリプルアクセルを戻し、可能であれば4回転にも着手したいとの意向を示した。ただし「長くスケートをしたいため、ケガのリスクはおかしたくない」とも語っている[19]。
2026年ミラノ・コルティナオリンピックでは団体金メダル獲得に引き続いて女子シングルに出場し、ショートプログラムで3位につけ、フリースケーティングで1位となる150.20点を出して総合226.79点を記録する逆転劇を演じての金メダルを獲得した[20]。
スケーターとしての特徴
一度引退する前までは、アクセルを含む全6種類の3回転ジャンプと4回転ルッツを跳ぶことができた。しかし、競技復帰後はアクセル以外の5種類の3回転ジャンプや、2アクセルを中心とした構成に変わっている。ただし、先述の通り2025-2026シーズンに向けてトリプルアクセルの練習に着手しているため、構成に変化があることが予測される。
また、2025年の12月には、練習でトリプルアクセルを成功させた動画も投稿していた。
人物
アニメ好きであり、特に『チェンソーマン』の大ファン。ミラノ五輪での目標は『チェンソーマン』を見続けることと、ポチタの魅力を世界中に広めることと語った。また、スケートリンクにポチタのデザインのティッシュケースを持参したことでも大きく話題となった。おすすめのアニメについては『Another』や『NANA』を挙げている[21]。五輪のエキシビションで着用した濃紺の衣装は『魔法少女まどか☆マギカ』の鹿目まどかを参考にしたデザインであり、「あの形が大好きだったのでどうしても取り入れたかったんです。あのアニメが大好きなんです。2回も見ました。色彩とアートスタイルが本当に好きなんです」と語った[22]。
アリサは、アメリカ国内での移民の権利を支持する事を表明している。[23][24]
髪型

アリサのハロー(天使の輪)風のヘアスタイルはメディアにて引用されている。アリサによると、スケートをした年ごとに輪を作る事で、木の年輪に似た見た目にしているとのこと。[25][26] また、彼女は自分で唇の小帯部分にピアスをあけている。[27]
健康とSNSについて
2020年、アリサは一時的にSNSの使用を制限した。理由は、SNSは「それほどの価値がない」そして「とても疲れる」から。すでに金メダルと共に圧倒的な世間からの注目を浴びていた頃であった。[28] また、ADHDに診断されたことも公にしている。インタビューでも、一つの物事に集中するのに困難を感じる経験について語っており、自身の会話のスタイルについて、話題がコロコロかわるのが特徴だと話した。[29]
競技成績
ISUパーソナルベストスコア
- SP - ショートプログラム、FS - フリースケーティング
- TSS - 部門内合計得点(英: Total segment score)は太字
- TES - 技術要素点(英: Technical element score)、PCS - 演技構成点(英: Program component score)
| 種目 | 種類 | 得点 | 大会 |
|---|---|---|---|
| 総合 | TSS | 226.79 | 2026年ミラノ・コルティナオリンピック |
| SP | TSS | 76.59 | 2026年ミラノ・コルティナオリンピック |
| TES | 41.34 | 2026年ミラノ・コルティナオリンピック | |
| PCS | 35.38 | 2026年ミラノ・コルティナオリンピック団体戦 | |
| FS | TSS | 150.97 | 2025年世界国別対抗戦 |
| TES | 83.94 | 2019年JGPポーランド | |
| PCS | 72.46 | 2026年ミラノ・コルティナオリンピック |
主な戦績
- GP - ISUグランプリシリーズ
- CS - ISUチャレンジャーシリーズ
- JGP - ISUジュニアグランプリシリーズ
- J - ジュニアクラス
- N - ノービスクラス
詳細
パーソナルベストは太字で表示
| 2025-2026 シーズン | ||||
| 開催日 | 大会名 | SP | FS | 結果 |
|---|---|---|---|---|
| 2026年3月24日 - 29日 | 2026年世界フィギュアスケート選手権(プラハ) | WD |
WD |
WD |
| 2026年2月9日 - 19日 | 2026年ミラノ・コルティナオリンピック(ミラノ) | 3 76.59 |
1 150.20 |
1 226.79 |
| 2026年2月6日 - 8日 | 2026年ミラノ・コルティナオリンピック 団体戦(ミラノ) | 2 74.90 |
- | 1 団体 |
| 2026年1月4日 - 11日 |
2026年全米フィギュアスケート選手権(セントルイス) |
2 81.11 |
3 147.80 |
2 228.91 |
| 2025年12月4日 - 7日 | 2025/2026 ISUグランプリファイナル(名古屋) | 2 75.79 |
3 146.70 |
1 222.49 |
| 2025年11月13日 - 16日 | ISUグランプリシリーズ スケートアメリカ(レークプラシッド) | 2 73.73 |
1 140.54 |
1 214.27 |
| 2025年10月24日 - 26日 | ISUグランプリシリーズ 中国杯(重慶) | 1 74.61 |
2 137.46 |
2 212.07 |
| 2025年9月11日 - 14日 | ISUチャレンジャーシリーズ ロンバルディア杯(ベルガモ) | 1 69.62 |
5 128.22 |
4 197.84 |
| 2024-2025 シーズン | ||||
| 開催日 | 大会名 | SP | FS | 結果 |
|---|---|---|---|---|
| 2025年4月17日 - 20日 | 2025年世界フィギュアスケート国別対抗戦(東京) | 1 75.40 |
1 150.97 |
1 団体 (226.37) |
| 2025年3月25日 - 30日 | 2025年世界フィギュアスケート選手権(ボストン) | 1 74.58 |
1 148.39 |
1 222.97 |
| 2025年2月18日 - 23日 | 2025年四大陸フィギュアスケート選手権(ソウル) | 4 67.09 |
4 131.46 |
4 198.55 |
| 2025年1月20日 - 26日 | 2025年全米フィギュアスケート選手権(ウィチタ) | 1 76.36 |
2 138.97 |
2 215.33 |
| 2024年12月5日 - 7日 | ISUチャレンジャーシリーズ ゴールデンスピン (ザグレブ) | 2 68.06 |
1 129.65 |
1 197.71 |
| 2024年11月8日 - 10日 | ISUグランプリシリーズ NHK杯(東京) | 4 65.03 |
4 125.72 |
4 190.75 |
| 2024年10月25日 - 27日 | ISUグランプリシリーズ スケートカナダ(ハリファックス) | 2 67.68 |
7 120.01 |
6 187.69 |
| 2024年10月11日 - 13日 | ISUチャレンジャーシリーズ ブダペスト杯 (ブダペスト) | 1 68.83 |
2 123.94 |
1 192.77 |
| 2021-2022 シーズン | ||||
| 開催日 | 大会名 | SP | FS | 結果 |
|---|---|---|---|---|
| 2022年3月21日 - 27日 | 2022年世界フィギュアスケート選手権(モンペリエ) | 5 71.91 |
3 139.28 |
3 211.19 |
| 2022年2月15日 - 17日 | 2022年北京オリンピック(北京) | 7 69.50 |
6 139.45 |
6 208.95 |
| 2022年1月2日 - 9日 | 2022年全米フィギュアスケート選手権(ナッシュビル) | 3 71.42 |
WD | WD |
| 2021年11月12日 - 14日 | ISUグランプリシリーズ NHK杯(東京) | 4 67.72 |
3 135.18 |
4 202.90 |
| 2021年10月29日 - 31日 | ISUグランプリシリーズ スケートカナダ(バンクーバー) | 4 73.63 |
7 132.90 |
5 206.53 |
| 2021年9月22日 - 25日 | ISUチャレンジャーシリーズ ネーベルホルン杯(オーベルストドルフ) | 1 70.86 |
1 136.54 |
1 207.40 |
| 2021年9月9日 - 12日 | ISUチャレンジャーシリーズ ロンバルディア杯(ベルガモ) | 1 74.31 |
1 144.93 |
1 219.24 |
| 2021年8月11日 - 15日 | クランベリー杯(ボストン) | 1 71.42 |
1 134.32 |
1 205.74 |
| 2020-2021 シーズン | ||||
| 開催日 | 大会名 | SP | FS | 結果 |
|---|---|---|---|---|
| 2021年1月15日 - 18日 | 2021年全米フィギュアスケート選手権(ラスベガス) | 2 76.36 |
4 137.03 |
4 213.39 |
| 2019-2020 シーズン | ||||
| 開催日 | 大会名 | SP | FS | 結果 |
|---|---|---|---|---|
| 2020年3月2日 - 8日 | 2020年世界ジュニアフィギュアスケート選手権(タリン) | 4 67.52 |
3 137.31 |
3 204.83 |
| 2020年1月20日 - 26日 | 2020年全米フィギュアスケート選手権 シニア(グリーンズボロ) | 2 75.40 |
1 160.12 |
1 235.52 |
| 2019年12月5日 - 8日 | 2019/2020 ISUジュニアグランプリファイナル(トリノ) | 1 71.19 |
2 133.46 |
2 204.65 |
| 2019年9月18日 - 21日 | ISUジュニアグランプリ バルティック杯(グダニスク) | 4 64.11 |
1 138.99 |
1 203.10 |
| 2019年8月28日 - 31日 | ISUジュニアグランプリ レークプラシッド(レークプラシッド) | 1 69.30 |
1 138.80 |
1 208.10 |
| 2018-2019 シーズン | ||||
| 開催日 | 大会名 | SP | FS | 結果 |
|---|---|---|---|---|
| 2019年1月19日 - 27日 | 2019年全米フィギュアスケート選手権 シニア(デトロイト ) | 2 73.89 |
1 143.62 |
1 217.51 |
| 2018年8月1日 - 5日 | 2018年アジアフィギュア杯 ノービスクラス(タイ) | 1 50.25 |
1 88.20 |
1 138.45 |
| 2017-2018 シーズン | ||||
| 開催日 | 大会名 | SP | FS | 結果 |
|---|---|---|---|---|
| 2018年2月22日 - 25日 | 2018年チャレンジカップ アドバンスドノービスクラス (デン・ハーグ) | 1 42.79 |
2 86.99 |
2 129.78 |
| 2017年12月31日 - 1月2日 | 2018年全米フィギュアスケート選手権 ジュニア(サンノゼ) | 1 63.83 |
1 120.33 |
1 184.16 |
| 2017年8月2日 - 5日 | 2017年アジアフィギュア杯 アドバンスドノービスクラス(香港) | 3 38.74 |
3 69.60 |
2 108.34 |
| 2016-2017 シーズン | ||||
| 開催日 | 大会名 | SP | FS | 結果 |
|---|---|---|---|---|
| 2017年1月14日 - 22日 | 2017年全米フィギュアスケート選手権 ノービス(カンザスシティ) | 1 48.89 |
6 82.79 |
4 131.68 |
プログラム使用曲
| シーズン | SP | FS | EX |
|---|---|---|---|
| 2025-2026 |
Promise 歌:レイヴェイ、ダン・ウィルソン 振付:マッシモ・スカリ |
MacArthur Park 歌:ドナ・サマー 振付:マッシモ・スカリ |
|
| 2024-2025 | |||
| 2021-2022 |
バレエ『ドン・キホーテ』より ジプシーダンス 作曲:レオン・ミンクス 振付:マッシモ・スカリ |
ヴァイオリン協奏曲 作曲:ピョートル・チャイコフスキー 演奏:ジョシュア・ベル |
LOCO 歌:ITZY 振付:ジャン=リュック・ベイカー |
| 2020-2021 | 道 作曲:ニーノ・ロータ 振付:ローリー・ニコル |
The Storm 作曲:HAVASI 振付:ローリー・ニコル |
|
| 2019-2020 | パレードに雨を降らせないで 作曲:バーブラ・ストライサンド |
Illumination 作曲:ジェニファー・トーマス |
|
| 2018-2019 | イーストウィックの魔女たち 作曲:ジョン・ウィリアムズ |
||
| 2017-2018 | Spanish Flame 作曲:Maxime Rodriguez |
レ・ミゼラブル 作曲:クロード=ミシェル・シェーンベルク |
|
| 2016-2017 | Puttin' On the Ritz 作曲:アーヴィング・バーリン |
シング・シング・シング 作曲:ルイ・プリマ 演奏:ベニー・グッドマン |