ガラスのハイウェイ

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「ガラスのハイウェイ」
doaシングル
初出アルバム『Prime Garden
B面 Underworld
手ノ勝チ太郎
リリース
規格 マキシシングル
ジャンル J-POP
ロック
アニメソング
時間
レーベル GIZA studio
作詞・作曲 徳永暁人
プロデュース doa
チャート最高順位
doa シングル 年表
はるかぜ
2007年
ガラスのハイウェイ
(2008年)
サザンライツ
(2008年)
ミュージックビデオ
ガラスのハイウェイ - YouTube
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ガラスのハイウェイ」は、日本ロックバンドdoaの10作目のシングル

収録曲

全作曲・編曲: 徳永暁人
#タイトル作詞作曲・編曲時間
1.ガラスのハイウェイ徳永暁人徳永暁人
2.Underworld吉本大樹徳永暁人
3.勝手ノ勝チ太郎大田紳一郎徳永暁人
合計時間:

解説

  1. ガラスのハイウェイ
    前作、前々作に引き続き徳永暁人がリードボーカルを務めたバラード[注 1]。前年の12月には完成していた楽曲で、「働く男の歌」をテーマに理想と現実の狭間でもがきながらも前へ進もうとする男の姿を描いている[4]。これは徳永がこの楽曲のメロディを考えた段階に定めたといい、「自身と同年代の30代友達に話を聞いた際に、一生懸命頑張りつつも危なかったしいガラスで出来たような毎日を生きているのが分かった。それでも時間や時代の流れは早いしハイウェイのように急かされている。その急かされた状況下であれやらなければならない。そういうイメージが頭に浮かんで歌詞を書いた。」と語っている[3]
    ミュージッククリップでは吉本大樹アコースティックギターを演奏している[注 2][5]
  2. Underworld
  3. 勝手ノ勝チ太郎
    当初のタイトルは「勝手にしやがれ」。だが、吉本大樹と徳永から「勝手にしやがれ」と同一タイトルだしdoaっぽくないと反対され、徳永の何気ない例えで現在のタイトルになった[4]

参加ミュージシャン

doa

タイアップ

収録アルバム

脚注

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