ガラスのハイウェイ
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収録曲
| 全作曲・編曲: 徳永暁人。 | |||
| # | タイトル | 作詞 | 時間 |
|---|---|---|---|
| 1. | 「ガラスのハイウェイ」 | 徳永暁人 | |
| 2. | 「Underworld」 | 吉本大樹 | |
| 3. | 「勝手ノ勝チ太郎」 | 大田紳一郎 | |
合計時間: | |||
解説
- ガラスのハイウェイ
- 前作、前々作に引き続き徳永暁人がリードボーカルを務めたバラード[注 1]。前年の12月には完成していた楽曲で、「働く男の歌」をテーマに理想と現実の狭間でもがきながらも前へ進もうとする男の姿を描いている[4]。これは徳永がこの楽曲のメロディを考えた段階に定めたといい、「自身と同年代の30代友達に話を聞いた際に、一生懸命頑張りつつも危なかったしいガラスで出来たような毎日を生きているのが分かった。それでも時間や時代の流れは早いしハイウェイのように急かされている。その急かされた状況下であれやらなければならない。そういうイメージが頭に浮かんで歌詞を書いた。」と語っている[3]。
- ミュージッククリップでは吉本大樹がアコースティックギターを演奏している[注 2][5]。
- Underworld
- 勝手ノ勝チ太郎