旅立ちの歌

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「旅立ちの歌」
doaシングル
初出アルバム『THIS LIFE
B面 FREE WAY
Spicy Candy
リリース
規格 マキシシングル
ジャンル J-POP
ロック
時間
レーベル GIZA studio
作詞 大田紳一郎
作曲 徳永暁人
プロデュース doa
チャート最高順位
doa シングル 年表
365のダイヤモンド
2009年
旅立ちの歌
(2010年)
Now and Forever
2011年
ミュージックビデオ
旅立ちの歌 - YouTube
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旅立ちの歌」(たびだちのうた)は、日本ロックバンドdoaの14作目のシングル

収録曲

全作曲・編曲: 徳永暁人
#タイトル作詞作曲・編曲時間
1.旅立ちの歌大田紳一郎徳永暁人
2.FREE WAY大田紳一郎徳永暁人
3.Spicy Candy吉本大樹徳永暁人
合計時間:

解説

  1. 旅立ちの歌
    7作連続での徳永暁人がリードボーカルを務めた楽曲で、ビートルズが「Let it be」の録音に使用していたピアノを再現した音源でアレンジを行ったバラード[注 2][1][3]。制作した徳永自身やメンバーも覚えていないほどかなり前に制作した楽曲で、そこに大田紳一郎が突然歌詞を書いて持ち込んだの始まり。大田曰く「歌詞を書いてないデモを聴き返しているなかでこの楽曲は誰も歌詞を書いてなかったことに気づき、シンプルに良曲だから書いてみたくなった。」という。歌詞について大田は前述のピアノ音源から「Let it be」に似ていることに気づき、発売季節を踏まえ別れをテーマに書いたとしている[1][3][4][5]。なお、大田がシングル表題曲の作詞を手掛けるのは「ゼロの気持ち」以来7作ぶりとなった。
    ミュージックビデオにはジャルジャルが出演しており[5]福徳秀介の出身県にある夙川中学校・高等学校で撮影された[1][3]
  2. FREE WAY
  3. Spicy Candy

参加ミュージシャン

doa

タイアップ

収録アルバム

脚注

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