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シリモンコン・シンワンチャー

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シリモンコン・シンワンチャー(泰: ศิริมงคล สิงห์มนัสศักดิ์、英: Sirimongkol Singwangcha、1977年6月2日 - )は、タイのプロボクサー、キックボクサー、元ムエタイ選手。本名はシリモンコン・ランチュオム(Sirimongkol Lamtuom)。パトゥムターニー県出身。元WBC世界バンタム級王者。元WBC世界スーパーフェザー級王者。世界2階級制覇王者。

本名 シリモンコン・ランチュオム
通称 Sirimongkol Singmanasak
身長 171cm
概要 基本情報, 本名 ...
シリモンコン・シンワンチャー
基本情報
本名 シリモンコン・ランチュオム
通称 Sirimongkol Singmanasak
階級 ライトヘビー級
身長 171cm
リーチ 183cm
国籍 タイ王国の旗 タイ
誕生日 (1977-06-02) 1977年6月2日(49歳)
出身地 パトゥムターニー県
スタイル オーソドックス
プロボクシング戦績
総試合数 109
勝ち 101
KO勝ち 64
敗け 8
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来歴

ムエタイ

タイのパトゥムターニー県で生まれる。実家がムエタイジムであり、元ムエタイ選手である父マノップ・シンマナサックからムエタイの練習をさせられたため、ムエタイの試合が嫌いになった。ボクシングに転向するまで、シリモンコン・シンマナサック(Sirimongkol Singmanasak)というリングネームで国技ムエタイのリングに上がった。

1992年、ランシットスタジアム105ポンド級のムエタイ王者となった。その後、高校時代からアマチュアボクシングを始めボクシングに転向、WBCの委員会の一員だったサハソムポップ・シーシムウォングの後援するボクサーとなった。

ボクシング転向

スーパーフライ級

1994年5月18日、プロボクシングデビュー。

1995年8月5日、バンコクのチャンネル7スタジオスで行われたWBU世界スーパーフライ級王座決定戦でファニット・クマと対戦し、3-0(120-107、120-109×2)の判定勝ちを収め、王座獲得に成功した。

バンタム級

1995年12月23日、バンコクのチャンネル7スタジオスで行われたWBU世界バンタム級王座決定戦でミゲル・エスピノサと対戦し、3-0(118-110、118-111×2)の判定勝ちを収め王座獲得に成功、2階級制覇を達成した。

1996年3月23日に初防衛に成功した。

1996年5月5日、バンコクでタノムサク・シスボーベーと対戦し、3回KO勝ちを収めた。

1996年8月10日、ピッサヌローク県のサッカー場で元WBC世界スーパーフライ級王者ホセ・ルイス・ブエノとWBC世界バンタム級暫定王座決定戦を行い、5回0分59秒TKO勝ちを収め王座を獲得に成功した。

1997年1月、正規王者ウェイン・マッカラーの王座返上に伴い暫定王者から正規王者に認定された。

1997年7月4日、指名挑戦者の元王者ビクトル・ラバナレスと対戦し、判定勝ちを収め王座の防衛に成功した。

1997年11月22日、大阪城ホールで元王者の辰吉丈一郎と対戦し、プロ初黒星となる7回1分54秒TKO負けを喫し王座から陥落、4度目の防衛に失敗した。

スーパーフェザー級

その後、減量苦を理由に一気に2階級飛び越し、スーパーフェザー級に転向。

2002年8月22日、辰吉戦以来5年ぶりの世界戦。両国国技館で行われたWBC世界スーパーフェザー級王座決定戦で長嶋健吾と対戦し、2回2分22秒KO勝ちで2階級飛び越しての2階級制覇に成功した。10月にノンタイトル戦を行いTKO勝ち。

2003年1月13日、後楽園ホールで元WBA世界スーパーフェザー級王者崔龍洙(シャイアン長谷川ジム所属、韓国出身)と対戦し、3-0(119-109×2、118-110)の判定勝ちで初防衛に成功した。5月にノンタイトル戦を行いTKO勝ち。

2003年8月15日、アメリカ合衆国テキサス州オースティンのコンベンションセンターで指名挑戦者ヘスス・チャベスと対戦したが、0-3(111-117、111-117、110-118)の判定負けを喫し王座から陥落、2度目の防衛に失敗した。

2005年、ゲイのポルノ雑誌にヌード写真が掲載され、このとがスキャンダルとしてタイのさまざまなメディアで報道された。

ライト級

2005年5月14日、ネバダ州ラスベガスのMGMグランド・ガーデン・アリーナで行われたWBC世界ライト級挑戦者決定戦でマイケル・クラークと対戦し、7回1分50秒TKO勝ちを収め、ディエゴ・コラレスへの挑戦権を獲得した。この試合でシリモンコンはタイのプロボクサーでは初の本場MGMグランド・ガーデン・アリーナ進出を果たした。

2006年5月20日、アメリカ合衆国で稲田千賢とWBC世界ライト級暫定王座決定戦を行う予定であったが、急病(B型肝炎)のためキャンセル(なお、稲田は予定どおり暫定王座決定戦に出場。シリモンコンの代役としてリングに上がったホセ・アルマンド・サンタクルスと対戦したが、6回TKO負け)。その後、病気は回復し、7月にノンタイトル戦を行った。

K-1

2007年2月18日、K-1韓国予選のワンマッチにシリモンコン・シンワッサ(Sirimongkol Singwangcha)というリングネームで出場。キム・ハンウルに3R右フックでKO勝ち。

2007年7月21日、K-1韓国大会に出場し、チェ・ジョンユンに3R判定勝ち。

2008年2月24日、K-1 ASIA MAX 2008 IN SEOULで行われたアジアトーナメントに出場。1回戦でイ・スファンと対戦し、判定負け。

スーパーフェザー級

2007年5月1日、ノンタブリー県でABCOスーパーフェザー級王者トーン・ポー・チョクチャイと対戦し、12回3-0(116-112×3)の判定勝ちで王座を獲得した。初防衛戦を行うことなく、6月に返上。

スーパーフェザー級復帰

2007年12月21日、ノンタブリー県のスコタイ・タマティラート大学で行われたPABAスーパーライト級王座決定戦でアルネル・ポラスと対戦し、3-0(120-108、119-109、119-109)の判定勝ちを収め王座を獲得した。

スーパーライト級

2008年5月24日、ニューカッスルのハニーサックル・ボイラー・ルームでチャド・ベネットと対戦し、1回2分15秒TKO勝ちを収め初防衛に成功した。

2008年11月、PABAスーパーライト級王座を返上した。

2009年8月12日、ナコーンラーチャシーマー県での6回戦に2回KO勝利を収めた。

刑務所に収監・ウェルター級

2009年8月30日、覚せい剤所持容疑で逮捕され、密売と自身の常用を認めた[1]。その後、懲役20年の実刑判決を受け、刑務所に収監される。刑務所内で他の受刑者にボクシングを教え、特別に許可を得て服役中もボクシングの試合を行った。

覚せい剤所持で逮捕から2年後の2011年4月29日に復帰戦を行い、3回KO勝ち。8月には中央矯正センターで、ウェルター級転向戦を行い、2回TKO勝ち。

2012年11月14日、パトゥムターニー県で行われたABCOコンチネンタルウェルター級王座決定戦でデニス・パドゥアと対戦し、5回1分29秒KO勝ちを収め王座を獲得した。

2013年5月14日、パトゥムターニー県ランシットのランシットスタジアムでモハマドレザ・ハムゼと対戦し、6回1分37秒TKO勝ちを収め初防衛に成功した。

2013年8月、恩赦を受け刑務所から出所した。

2013年9月17日、バンコクでロンネル・エスパラスと対戦し、3回2分27秒KO勝ちを収め2度目の防衛に成功した。

2014年7月29日、パトゥムターニー県で行われたWBOアジアパシフィックウェルター級王座決定戦でオマリ・ラマダンと対戦し、3回KO勝ちを収め王座を獲得した。

2015年9月15日、ノンタブリー県でサイディ・ムンディと対戦し、3回2分52秒KO勝ちを収め2度目の防衛に成功した。

ミドル級

2017年2月10日、シンガポールでWBCアジアミドル級王者のアジズベック・アブドゥガフロフ(英語版)に挑戦し、12回判定負けを喫し王座獲得に失敗した、シリモンコンは51連勝中だったが14年ぶりの敗北となった[2]。

スーパーウェルター級

2017年5月27日、シンガポールで行われたUBOインターコンチネンタルスーパーウェルター級王座決定戦でラリー・シウと対戦し、10回判定勝ちを収め王座を獲得した。

2017年10月20日、シンガポールで行われたIBOアジアパシフィックスーパーウェルター級王座決定戦でトミー・ブラウンと対戦し、10回判定負けを喫し王座獲得に失敗した。

ライトヘビー級

2018年9月1日、パトゥムターニー県で行われたタイ国ライトヘビー級王座決定戦でムハンマド・ヌスブガと対戦し、2回2分58秒KO勝ちを収め王座を獲得した。試合後に現役引退を表明するがその後現役復帰した。

2021年4月24日、バンコクでWBAアジアライトヘビー級王者のティーラチャイ・クラティンデーンジム(英語版)に挑戦し、辰吉戦以来24年振りのKO負けとなる6回終了時に棄権した為TKO負けを喫し王座獲得に失敗した[3]。

ベアナックルボクシング

2021年12月18日、パタヤで行われたBKFCタイランド 1でベアナックル・ボクシングデビューを果たし、レザ・グーディに5回2-1の判定勝ちを収めた。

2022年5月7日、パタヤで行われたBKFCタイランド 2の初代BKFCタイ国ライトヘビー級王座決定戦でミハエル・ビトリラと対戦し、5回2-0の判定勝ちを収め王座獲得に成功した。

2024年3月17日、3年ぶりにボクシングに復帰し、パトゥムターニー県でユッタナ・ワンダに6回判定勝ちを収めた。

戦績

プロボクシング

  • プロボクシング:109戦 101勝 (64KO)8敗
さらに見る 戦, 日付 ...
戦 日付 勝敗 時間 内容 対戦相手 国籍 備考
11994年5月18日☆6R判定リッチチャイ・キアトラパス(タイ王国の旗 タイプロデビュー戦
21994年6月15日☆10R判定ジョエル・ニセーフィリピンの旗 フィリピン
31994年8月17日☆5RTKOエミール・ロマノフィリピンの旗 フィリピン
41994年10月12日☆10R判定アルベルト・カンパニーナフィリピンの旗 フィリピン
51994年12月21日☆5RTKOジュン・ランサデラスフィリピンの旗 フィリピン
61995年2月15日☆6RKOリッキー・フロールフィリピンの旗 フィリピン
71995年4月19日☆10R判定レディオン・セニザフィリピンの旗 フィリピン
81995年6月21日☆10R判定アルベルト・カンパニーナフィリピンの旗 フィリピン
91995年8月5日☆12R判定3-0ファニート・ボーイ・クマフィリピンの旗 フィリピンWBU世界スーパーフライ級王座決定戦
101995年12月23日☆12R判定3-0ゲール・エスピノサメキシコの旗 メキシコWBU世界バンタム級王座決定戦
111996年3月23日☆12R判定3-0アルトゥロ・エストラーダメキシコの旗 メキシコWBU防衛1
121996年5月5日☆3RTKOタノムサク・シスボーベタイ王国の旗 タイ
131996年8月10日☆5R 0:59TKOホセ・ルイス・ブエノメキシコの旗 メキシコWBC世界バンタム級暫定王座決定戦→正規王座に認定
141997年2月15日☆12R判定3-0ヘスス・サラビアメキシコの旗 メキシコWBC防衛1
151997年4月26日☆5R 1:56KOハビエル・カンパナリオスペインの旗 スペインWBC防衛2
161997年3月3日☆12R判定3-0ビクトル・ラバナレスメキシコの旗 メキシコWBC防衛3
171997年11月22日★7R 1:54TKO辰吉丈一郎(大阪帝拳)日本の旗 日本WBC陥落
181998年5月13日☆1RKOエドウィン・カサノフィリピンの旗 フィリピン
191998年6月17日☆10R判定スフバヤル・ネメクバヤルモンゴルの旗 モンゴル
201998年9月16日☆10R判定リック・ラミレスフィリピンの旗 フィリピン
211998年11月18日☆10R判定スフバヤル・ネメクバヤルモンゴルの旗 モンゴル
221999年1月20日☆10R判定3-0ジュン・バラバトフィリピンの旗 フィリピン
231999年3月17日☆5RKOラモン・モリナフィリピンの旗 フィリピン
241999年5月21日☆8R判定ジェリー・デ・ガルシアフィリピンの旗 フィリピン
251999年7月21日☆10R判定ノノイ・ゴンザレスフィリピンの旗 フィリピン
261999年9月15日☆9RTKOフランシス・ベラスケスメキシコの旗 メキシコ
271999年11月17日☆10R判定ジェリー・デ・ガルシアフィリピンの旗 フィリピン
282000年1月19日☆3RTKOアル・ジョンジョン・アバオフィリピンの旗 フィリピン
292000年3月11日☆2RKOアリ・アルバラシンフィリピンの旗 フィリピン
302000年4月19日☆5RTKOフランシス・ベラスケス(フィリピンの旗 フィリピン
312000年6月25日☆7RTKOジョナサン・メルカドフィリピンの旗 フィリピン
322000年10月18日☆1RTKOドンドン・コーラフィリピンの旗 フィリピン
332000年12月5日☆2RTKOテオフィロ・ツニャカオフィリピンの旗 フィリピン
342001年5月4日☆3RKOノーリ・ファープロフィリピンの旗 フィリピン
352001年7月12日☆4RKOギャビー・モンターノフィリピンの旗 フィリピン
362001年9月1日☆8RTKOジェリー・デ・ガルシアフィリピンの旗 フィリピン
372001年10月19日☆4RTKOアーマン・モリナフィリピンの旗 フィリピン
382002年1月11日☆3RKOレックス・マルザンフィリピンの旗 フィリピン
392002年3月30日☆3RKOイサガニ・プマルフィリピンの旗 フィリピン
402002年5月1日☆6RKOクリストファー・サルデーフィリピンの旗 フィリピン
412002年8月24日☆2R 2:22TKO長嶋健吾(18古河)日本の旗 日本WBC世界スーパーフェザー級王座決定戦
422002年10月25日☆2RTKOリチャード・カビロフィリピンの旗 フィリピン
432003年1月13日☆12R判定3-0崔龍洙大韓民国の旗 韓国WBC防衛1
442003年5月1日☆2RTKOアンソニー・シェラ南アフリカ共和国の旗 南アフリカ共和国
452003年8月15日★12R判定0-3ヘスス・チャベスメキシコの旗 メキシコ
462004年5月21日☆1RKOウリ・ムテンブ南アフリカ共和国の旗 南アフリカ共和国
472004年7月15日☆8RTKOラリー・ペロニアフィリピンの旗 フィリピン
482004年9月9日☆8R判定3-0フェルナンド・モンティージャフィリピンの旗 フィリピン
492005年2月4日☆8R判定3-0ドニー・スラティンインドの旗 インド
502005年5月14日☆7R 1:50TKOマイケル・クラークアメリカ合衆国の旗 アメリカ合衆国WBC世界ライト級挑戦者決定戦
512005年7月5日☆4RTKOロドニー・ジュン・アルバフィリピンの旗 フィリピン
522005年9月28日☆8R判定3-0アーニエル・ティナンパイフィリピンの旗 フィリピン
532005年11月7日☆7RKOソン・ウーシャオ中華人民共和国の旗 中国
542005年12月21日☆4RTKOリャン・チャオ中華人民共和国の旗 中国
552006年3月10日☆6R判定3-0高林隼人(グリーンツダ)日本の旗 日本
562006年7月18日☆3RKOリト・ゴンザガフィリピンの旗 フィリピン
572007年3月21日☆6R判定3-0ヘスス・キブンデ・カコンコンゴ共和国の旗 コンゴ共和国
582007年5月1日☆12R判定3-0トーン・ポーチョークチャイタイ王国の旗 タイABCOスーパーフェザー級タイトルマッチ
592007年9月14日☆4RTKOケナコン・バンブアトン2000タイ王国の旗 タイ
602007年12月21日☆12R判定3-0アーネル・ポラスフィリピンの旗 フィリピンPABAパンアジアスーパーライト級王座決定戦
612008年5月24日☆1R 2:15TKOチャド・ベネットオーストラリアの旗 オーストラリア
622008年11月22日☆8R判定2-0ロヘリオ・カスタネダJrメキシコの旗 メキシコ
632009年6月5日☆2RKOモハメッド・サレウガンダの旗 ウガンダ
642009年8月1日☆1RKOマイケル・ニグロウガンダの旗 ウガンダ
652009年8月12日☆2RKOモハメッド・サレウガンダの旗 ウガンダ
662011年4月29日☆3RKOモハメッド・サレウガンダの旗 ウガンダ
672011年8月22日☆2RTKOピーター・ピキニックウガンダの旗 ウガンダ
682011年12月3日☆12R判定3-0モハマドレザ・ハムゼイランの旗 イラン
692012年4月28日☆6RKOウマル・セマタウガンダの旗 ウガンダ
702012年7月30日☆3RTKOイーグルロシアの旗 ロシア
712012年9月18日☆6R判定ピーター・ピキニックウガンダの旗 ウガンダ
722012年11月14日☆5R 1:29KOデニス・パドゥアフィリピンの旗 フィリピンABCOコンチネンタルウェルター級王座決定戦
732013年1月6日☆3RKOムハンマド・ヌスバウガンダの旗 ウガンダ
742013年3月1日☆3RKOモハンマド・ファイソル南アフリカ共和国の旗 南アフリカ共和国
752013年4月21日☆3RTKOモハンマド・ファイソル南アフリカ共和国の旗 南アフリカ共和国
762013年5月14日☆6R 1:37TKOモハマドレザ・ハムゼイランの旗 イランABCO防衛1
772013年7月9日☆3RTKOエーケニ・クリトフタイ王国の旗 タイ
782013年8月13日☆3RKOニコラス・ラメシュフランスの旗 フランス
792013年9月17日☆3RKOロンネル・エスパラフィリピンの旗 フィリピンABCO防衛2
802013年12月12日☆1R 1:28KOジョバニー・ロタフィリピンの旗 フィリピンABCO防衛3
812013年12月28日☆2RKOフェリペ・ナシメントブラジルの旗 ブラジル
822014年2月5日☆6R 3:00棄権ヤン・シンシン大韓民国の旗 韓国ABCO防衛4
832014年4月9日☆2RKOバラク・シットーンタイ王国の旗 タイ
842014年6月17日☆4RKOビクター・ヌニェスブラジルの旗 ブラジル
852014年7月29日☆3RKOオマリ・ラマダンタンザニアの旗 タンザニアWBOアジアパシフィックウェルター級王座決定戦
862014年10月15日☆12R判定3-0ダン・ナサレノJrフィリピンの旗 フィリピンWBOアジアパシフィックスーパーウェルター級王座決定戦
872014年12月28日☆2R棄権アレクセイ・アキメンコタイ王国の旗 タイ
882015年1月28日☆3RKOジェイコブ・マルティネスタイ王国の旗 タイ
892015年4月7日☆12R判定3-0ダン・ナサレノJrフィリピンの旗 フィリピンWBOアジアパシフィック防衛1
902015年8月18日☆6R判定3-0モハメド・ララビフランスの旗 フランス
912015年9月15日☆3R 2:52TKOサイディ・ムンディタンザニアの旗 タンザニアWBOアジアパシフィック防衛2
922015年11月12日☆6R判定3-0フェリペ・ナシメントブラジルの旗 ブラジル
932016年1月26日☆8RTKOウィリー・ホイップルアメリカ合衆国の旗 アメリカ合衆国
942016年4月28日☆6R判定3-0ソン・チャオシューン中華人民共和国の旗 中国
952016年6月23日☆3RTKOチャオケン・ラオスPDRラオスの旗 ラオス
962016年9月29日☆12R判定3-0ルロス・ロベルトブラジルの旗 ブラジル
972017年2月10日★12R判定0-3アジズベック・アブドゥガフロフウズベキスタンの旗 ウズベキスタンABCOミドル級タイトルマッチ
982017年5月27日☆10R判定2-1ラリー・シウーインドの旗 インドUBOインターコンチネンタルスーパーウェルター級王座決定戦
992017年10月20日★10R判定0-3トミー・ブラウンオーストラリアの旗 オーストラリアIBOアジア太平洋スーパーウェルター級王座決定戦
1002018年9月1日☆2R 2:58KOムハンマド・ヌスバウガンダの旗 ウガンダタイ国ライトヘビー級王座決定戦
1012019年12月1日☆3R 1:42KOティカムポーン・パーンカードタイ王国の旗 タイ
1022021年4月24日☆6R 3:00棄権ティーラチャイ・クラティンデーンタイ王国の旗 タイWBAアジアライトヘビー級タイトルマッチ
1032024年3月17日☆6R判定3-0ヨドモンコン・シンマナサックタイ王国の旗 タイ
1042024年10月6日☆12R判定3-0マット・フロイドオーストラリアの旗 オーストラリアWBF世界ライトヘビー級王座決定戦
1052024年12月27日★12R判定0-3マット・フロイドオーストラリアの旗 オーストラリアUBO世界クルーザー級王座決定戦
1062025年7月27日☆1R 1:18TKOタードサック・シーナムタイ王国の旗 タイ
1072025年8月23日★3R 1:07TKOニック・ミジリーオーストラリアの旗 オーストラリアWBFインターナショナルヘビー級王座決定戦
1082025年9月28日☆1R 2:14KOニティコーン・リッティクラタイ王国の旗 タイ
1092025年10月18日★2R 1:04TKOニック・ミジリーオーストラリアの旗 オーストラリアWBF世界クルーザー級王座決定戦
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キックボクシング

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キックボクシング 戦績
3 試合 (T)KO 判定 その他 引き分け 無効試合
2 勝 1 1 0 0 0
1 敗 0 1 0
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勝敗 対戦相手 試合結果 大会名 開催年月日
×イ・スファン3R+延長R終了 判定1-2K-1 ASIA MAX 2008 IN SEOUL
【アジアトーナメント 1回戦】
2008年2月24日
○チェ・ジョンユン3R終了 判定3-0K-1 FIGHTING NETWORK KHAN 2007 〜世界対抗戦〜2007年7月21日
○キム・ハンウル3R 0:20 KO(右フック)K-1 FIGHTING NETWORK KHAN 2007 IN SEOUL2007年2月18日

獲得タイトル

ムエタイ
ボクシング

脚注

関連項目

外部リンク

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