ストリートファイターリーグ
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今シーズンの大会: | |
| 競技 | ストリートファイター |
|---|---|
| 開始年 | 2018年 |
| 主催 | CAPCOM |
| スポンサー | 太陽ホールディングス |
| 開催国 | 日本 |
| チーム数 | 12チーム |
| 初代優勝 | ITAZAN OCEAN |
| 前回優勝 | REJECT |
| 最多優勝 |
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| 公式サイト | |
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sf | |
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今シーズンの大会: | |
| 競技 | ストリートファイター |
|---|---|
| 開始年 | 2019年 |
| 開催国 | 米国 |
| チーム数 | 7チーム |
| 初代優勝 | Team Inferno |
| 前回優勝 | Bandits Gaming |
| 最多優勝 |
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| 公式サイト | |
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www | |
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今シーズンの大会: | |
| 競技 | ストリートファイター |
|---|---|
| 開始年 | 2022年 |
| チーム数 | 6チーム |
| 初代優勝 | MOUZ |
| 前回優勝 | Ninjas in Pyjamas |
| 最多優勝 | Ninjas in Pyjamas(2回) |
| 公式サイト | |
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streetfighterleagueeurope | |
| CAPCOM Fighters JP | ||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 公式サイト | https://sf.esports.capcom.com/sfl/ | |||||||
| YouTube | ||||||||
| チャンネル | ||||||||
| 活動期間 | 2019年6月13日-現在 | |||||||
| ジャンル | eスポーツ(ストリートファイター) | |||||||
| 登録者数 | 25.5万人 | |||||||
| 総再生回数 | 242,947,029回 | |||||||
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| チャンネル登録者数・総再生回数は 2025年11月4日時点。 | ||||||||
ストリートファイターリーグ(Street Fighter League、略称: SFL) はカプコンが主催する対戦型格闘ゲーム『ストリートファイターシリーズ』のeスポーツリーグ戦である。
日本で開催される「ストリートファイターリーグ: Pro-JP」、アメリカで開催される「ストリートファイターリーグ: Pro-US」、ヨーロッパで開催される「ストリートファイターリーグ: Pro-EUROPE」が存在し、これらの各リーグ戦を勝ち抜いたチームによる「ストリートファイターリーグ: ワールドチャンピオンシップ」が開催されている。
2018年に開催された「RAGE STREET FIGHTER V All-Star League powered by CAPCOM」を前身として、2019年に「ストリートファイターリーグ powered by RAGE」として開始した[1][2]。 同年にはアメリカにおけるリーグ戦「ストリートファイターリーグ: Pro-US」が開始[3]され、各リーグ戦における優勝チームによるワールドチャンピオンシップも開始された。
2021年、チームオーナー制が導入され、企業によるスポンサードを受けたチームが参加するリーグ戦へと変更された[4]。
2022年、ヨーロッパにおけるリーグ戦「ストリートファイターリーグ: Pro-EUROPE」が開始された[5]。
2023年、競技タイトルが『ストリートファイターV』から『ストリートファイター6』へと変更された[6]。
2027年よりアジアにおけるリーグ戦「ストリートファイターリーグ: Pro-ASIA」が開始されることが発表されている[7]。
ルール
大会形式
本大会はリーグ戦及びプレイオフから構成される。Pro-JPではプレイオフの後、グランドファイナルを実施して優勝チームを決定する[8] 。Pro-US、Pro-EUROPEではプレイオフ内でグランドファイナルまで実施し、優勝チームを決定する[9]。各リーグでの優勝チームはCapcom Cupで実施されるSFL: ワールドチャンピオンシップへ出場する。
リーグ戦
リーグ戦はダブルラウンドロビン形式で実施される[10][9]。Pro-JPでは全チームを二つのディビジョン(ディビジョンS、ディビジョンF)に分け、同一ディビジョンに所属するチーム内でリーグ戦が行われる。Pro-US、Pro-EUROPEではリーグに参加する全チームでリーグ戦が行われる。リーグ戦の上位チームがプレイオフへ進出する。
リーグ戦における順位は獲得ポイント、獲得対戦数、獲得ラウンド数の順でより上位のチームに高い順位が与えられる。
| チーム | 得点 | バトル | ラウンド | 順位 |
|---|---|---|---|---|
| A | 60 | +3 | +5 | 1st |
| B | 60 | +2 | +45 | 2nd |
| C | 40 | +10 | +5 | 3rd |
| D | 30 | +7 | +9 | 4th |
プレイオフ
プレイオフではパラマストーナメント形式で実施され[8][9]、規定ポイントに先に到達したチームが勝利となる。Pro-JPは各ディビジョンごとにプレイオフが実施され、各ディビジョンのプレイオフで勝ち残った2チームがグランドファイナルへと進出する。Pro-US及びPro-EUROPEではプレイオフにおける勝ち残りチームが大会優勝となる。
グランドファイナル
Pro-JPでは、各ディビジョンのプレイオフを勝ち抜いた2チームによるグランドファイナルが個別に実施される[8]。Pro-US、Pro-EUROPEでは個別にグランドファイナルが実施されず、プレイオフ内で実施される。プレイオフ同様に規定ポイントに先に到達したチームが勝利となる。
チーム構成
各チームは4人から構成される。Pro-JPの場合、各チームのメンバーの内2名以上がJeSUによって発行される「公認プロライセンス」を保持している必要がある[10]。Pro-US、Pro-EUROPEでは同種のライセンス制度が存在しないため、このような制限は存在しない。
試合形式
試合は団体戦の形式で行われる。各チームに所属するプレイヤーの内3名のプレイヤーが先鋒戦、中堅戦、大将戦を戦う[8][9]。先鋒戦、中堅戦は2本先取、大将戦は3本先取で行われる。先鋒戦、中堅戦を勝利したチームは10ポイントを、大将戦を勝利したチームは20ポイントを獲得する。
リーグ戦では大将戦終了時に両チームが獲得したポイントが同数の場合、延長戦が実施される。延長戦は2本先取で実施され、両チームからそれまでの対戦に出場しなかった選手が出場して対戦する。延長線を勝利したチームは10ポイントを獲得する。
団体戦終了時に、獲得ポイントがより多いチームが勝利チームとなる。
ホーム&アウェイ制
対戦を行うチームはホームチームあるいはアウェイチームに割り当てられる。リーグ戦では各対戦組み合わせについて両チームがそれぞれ1度ずつホームチームとアウェイチームとなる。プレイオフではリーグ戦で上位に位置するチームがホームチーム、下位に位置するチームがアウェイチームとなり、Pro-JPで実施されるグランドファイナルではリーグ戦での獲得ポイントがより多いチームがホームチームとなる[10]。
アウェイチームは団体戦開始前に、先鋒戦、中堅戦、大将戦、さらにリーグ戦の場合は延長戦を戦う各プレイヤーとプレイヤーが使用するキャラクター、操作タイプをホームチームに対して申告する。ホームチームは申告を受けて各対戦の開始前に出場するプレイヤー、使用キャラクター、操作タイプを申告する。これによりホームチームはアウェイチームに対して有利なプレイヤーやキャラクターをかぶせるという戦略が可能になっている[11]。
過去に実施されたルール
選手クラス制
2018年シーズンでのみ実施されたルール。チームをエクストリームクラス、ハイクラス、ビギナークラスという熟練度の異なる3名のプレイヤーから構成することが義務付けられ、各試合ではクラスごとに対戦が行われた。プレイヤーは次の基準によってクラス分けがなされた[12][13]。
- エクストリームクラス
- JeSU発行の『ストリートファイターV』公認ライセンスを保有するプレイヤー
- ハイクラス
- 2019年3月31日時点で満22歳以下であり、下記のいずれかの条件を満たしたJesu公認ライセンス非所持のプレイヤー
- 『ストリートファイターV』ゲーム内のLPが7,500点以上
- CAPCOM Pro Tour公式グローバルポイントを1点以上保持している
- ルーキーズキャラバン2018地区大会でTOP8以上の経験を持つ
- 2019年3月31日時点で満22歳以下であり、下記のいずれかの条件を満たしたJesu公認ライセンス非所持のプレイヤー
- ビギナークラス
- オーディション番組を勝ち抜いたプレイヤー
キャラクターBAN制
Pro-JPでは2019年シーズンと2020年シーズン、Pro-USでは2020年シーズンと2021年シーズンで実施されたルール。各チームは試合開始前に対戦相手のチームに対して、その試合で使用することのできないキャラクターを1体指定する。このようにして選ばれた2体のキャラクターは、両チームとも試合で利用できなくなる[14]。
シーズンごとの出来事・結果
2018シーズン
ストリートファイターリーグの最初のシーズン。JeSU公認プロライセンスを持つ6名のプロゲーマー(板橋ザンギエフ、ウメハラ、ときど、ネモ、ふ~ど、マゴ)がチームリーダーとなり、アマチュアプレイヤー2名を交えた3名によるチームを結成してリーグ戦及びグランドファイナルを戦った。グランドファイナルで板橋ザンギエフ選手をリーダーとする「ITAZAN OCEAN」が優勝し、優勝賞金300万円が板橋ザンギエフ選手に授与された[15]。
2019シーズン
ストリートファイターリーグの日本における2回目のシーズン。前シーズンと同じ6名のプロゲーマーがチームリーダーとなり、1チーム3名の対抗戦で争われた。各チームのチームメンバーはJeSU公認プロライセンスを保持あるいは非保持プレイヤー向けに行われたトライアウト大会を勝ち抜いたプレイヤーから選ばれた。リーグ戦およびグランドファイナルの結果、マゴ選手をリーダーとする「MAGO SCARLET」が優勝し、賞金150万円を手にした。
2020シーズン
前シーズンまでチームリーダーを務めた板橋ザンギエフ選手に代わり、ももち選手がチームリーダーを務めるチーム「MOMOCHI SPLASH」が新たに参戦した。また、1チームあたりのメンバーが3名から4名に変更され、各試合では1名の選手が控え選手となった。優勝は「NEMO AURORA」。
2021シーズン
2021年シーズンから参戦するチームはオーナー企業によって運営される形式に変更され、これに伴い8社8チームが新たにリーグに参戦した。また、これまで行われていたキャラクターBANシステムに代わり、ホーム&アウェイ事前オーダー制が新たに採用された。優勝チームは「v6プラス FAV Rohto Z!」。
2022シーズン
前シーズン参戦していた「Mildom Beast」に代わり、ヤルキマントッキーズ株式会社がオーナー企業を務める「広島 TEAM iXA」が新たにリーグに参戦した。リーグ参戦チーム数は8チームで変わらず。優勝チームは「Good 8 Squad」。
2023シーズン
競技タイトルが『ストリートファイターV』から『ストリートファイター6』に変更された。また、ブロードメディアeスポーツ株式会社がオーナーを務める「CYCLOPS athelete gaming」が新たにリーグに参加した[16]。これに伴い、リーグ戦が2ステージ制で行われた。優勝チームは「FAV gaming」。
2024シーズン
新規参戦チームとして、株式会社Samurai工房がオーナーを務める「Crazy Raccoon」、株式会社アフェックスがオーナーを務める「FUKUSHIMA IBUSHIGIN」、株式会社Yogiboがオーナーを務める「Yogibo REJECT」が新たにリーグに参加した。これに伴いリーグ戦が従来の1リーグ制から2リーグ制に変更され、6チームごとに分けられたディビジョンにおけるリーグ戦の上位チームがプレイオフに進出し、両ディビジョンのプレイオフ通過チームによってグランドファイナルが争われる形式となった。優勝チームは「Good 8 Squad」。
2025シーズン
前シーズンまで参戦していた「忍ism Gaming」のゲーミングチーム事業を終了し、株式会社GANYMEDEが事業を承継、「ZETA DIVISION Geekly」としてリーグに参戦した。2026年1月31日に実施されるグランドファイナルで優勝チームが決定する。
各シーズンの準優勝・優勝チーム
シーズンごとの準優勝・優勝チームはこちら。
| シーズン | 準優勝 | 優勝 |
|---|---|---|
| 2018 | NEMO AURORA | ITAZAN OCEAN |
| 2019 | NEMO AURORA | MAGO SCARLET |
| 2020 | TOKIDO FLAME | NEMO AURORA |
| 2021 | Good 8 Squad | v6プラス FAV RohtoZ! |
| 2022 | Saishunkan Sol 熊本 | Good 8 Squad |
| 2023 | DetonatioN FocusMe | FAV gaming |
| 2024 | Yogibo REJECT | Good 8 Squad |
| 2025 | Crazy Raccoon | REJECT |
| 2026 | ??? | ??? |
ストリートファイターリーグ: ワールドチャンピオンシップ
2019年より開催されている各地域のSFLで好成績を残したチームを招待して行われる大会。カプコンカップと併催で行われている。各試合の対戦ルールはその年のSFLに準じたルールが採用される。
略歴
2019年、SFL: Pro-USが開始されたことで開催が始まる。SFL: Pro-JPの上位2チームとSFL: Pro-USの上位2チームを招待して実施された。JP、USそれぞれのチームによる準決勝を実施し、それぞれの試合を勝ち上がったJP、USチームによる決勝戦を実施して優勝チームを決定した[17]。
2020年、2021年は新型コロナウイルス感染症の流行に伴い、カプコンカップが開催されなかったため、本大会も開催されなかった。
2023年開催の2022シーズンより、Pro-EUROPEが開始したことで各地域のリーグ優勝チームによる大会形式に変更された。シングルラウンドロビンのリーグ戦を行い、リーグ戦順位によるパラマストーナメントで最終順位を決定した[18]。
2024年開催の2023シーズンより、使用するゲームが『ストリートファイター6』に変更された。また、ルールも変更され、シングルラウンドロビンのリーグ戦とリーグ戦上位2チームによる決勝戦で1位チームを決定する方式へと変更された。
2026年開催の2025シーズン、予選がHOME・AWAYを入れ替えて同じチーム同士が2回ずつ戦うダブルランドロビンのリーグ戦へと変更された。
2019シーズン (ワールド)
日本代表の「MAGO SCARLET」「Nemo Aurora」、米国代表の「Team Gale」「Team Frost」の4チームが戦い、優勝を決める。形式は「シングルエリミネーション」方式。
一回戦は、JP地域1位 vs JP地域2位、US地域1位vs US地域2位、決勝はJP勝利チーム vs US勝利チームとなる。
| Match | 1P側 | vs | 2P側 |
|---|---|---|---|
| Match1 | Team Frost | 1-2 | Team Gale |
| Match2 | Nemo Aurora | 1-2 | Mago Scarlet |
| Final | Team Gale | 1-3 | Mago Scarlet |
この結果、決勝に勝利したMago ScarletがSFL: ワールドチャンピオンシップ 2019を優勝した。
2022シーズン (ワールド)
日本代表「Good 8 Squad」、米国代表「UYU」、ヨーロッパ代表「MOUZ」の3チームがグループステージ→トーナメントで優勝を決める。トーナメントは、「シングルエリミネーション」方式。HOMEとAWAYの1Pサイド・2PサイドはSFL: Pro-JPとは逆になっている。
予選 (2022)
| Match | HOME | Pts | vs | Pts | AWAY |
|---|---|---|---|---|---|
| Match1 | MOUZ | 20 | vs | 25 | UYU |
| Match2 | Good 8 Squad | 25 | vs | 20 | MOUZ |
| Match3 | UYU | 30 | vs | 10 | Good 8 Squad |
| 順位 | チーム名 | 戦績(W-L) |
|---|---|---|
| 1位 | UYU | 2-0 |
| 2位 | Good 8 Squad | 1-1 |
| 3位 | MOUZ | 0-2 |
決勝 (2022)
| 準決勝 | 決勝 | |||||||
| HOME|UYU | 1 | |||||||
| HOME|Good 8 Squad | 2 | AWAY|Good 8 Squad | 2 | |||||
| AWAY|MOUZ | 0 | |||||||
この結果、トーナメント戦を制したGood 8 SquadがSFL: ワールドチャンピオンシップ 2022を優勝した。
2023シーズン (ワールド)
日本代表「FAV gaming」、米国代表「BANDITS」、ヨーロッパ代表「00 NATION」の3チームがグループステージ→決勝で優勝を決める。
予選 (2023)
| Match | HOME | Pts | vs | Pts | AWAY |
|---|---|---|---|---|---|
| Match1 | BANDITS | 25 | vs | 20 | FAV gaming |
| Match2 | FAV gaming | 40 | vs | 00 | 00 NATION |
| Match3 | 00 NATION | 00 | vs | 40 | BANDITS |
| 順位 | チーム名 | W-L | Pts | ±Battle | ±ROUND |
|---|---|---|---|---|---|
| 1位 | BANDITS | 2-0 | 65 | +4 | +9 |
| 2位 | FAV gaming | 1-1 | 60 | +7 | +10 |
| 3位 | 00 NATION | 0-2 | 00 | -11 | -19 |
決勝 (2023)
| Match | HOME(1巡目) | Pts | vs | Pts | AWAY(1巡目) |
|---|---|---|---|---|---|
| Final | BANDITS | 70 | vs | 60 | FAV gaming |
この結果、決勝を制したBANDITSがSFL: ワールドチャンピオンシップ 2023を優勝した。
2024シーズン (ワールド)
日本代表「Good 8 Squad」、米国代表「FlyQuest」、ヨーロッパ代表「Ninjas in Pajamas」の3チームがグループステージ→決勝で優勝を決める。
予選 (2024)
| Match | HOME | Pts | vs | Pts | AWAY |
|---|---|---|---|---|---|
| Match1 | Ninjas in Pajamas | 00 | vs | 40 | Good 8 Squad |
| Match2 | Good 8 Squad | 10 | vs | 30 | FlyQuest |
| Match3 | FlyQuest | 10 | vs | 30 | Ninjas in Pajamas |
| 順位表 | チーム名 | W-L | Pts | ±BATTLE | ±ROUND |
|---|---|---|---|---|---|
| 1位 | Good 8 Squad | 1-1 | 50 | +3 | -2 |
| 2位 | FlyQuest | 1-1 | 40 | -2 | -5 |
| 3位 | Ninjas in Pajamas | 1-1 | 30 | -1 | +3 |
決勝 (2024)
| Match | HOME(1巡目) | Pts | vs | Pts | AWAY(1巡目) |
|---|---|---|---|---|---|
| Final | Good 8 Squad | 70 | vs | 50 | FlyQuest |
この結果、決勝を制したGood 8 SquadがSFL: ワールドチャンピオンシップ 2024を優勝した。
2025シーズン (ワールド)
日本代表「REJECT」、米国代表「BANDITS」、ヨーロッパ代表「Ninjas in Pajamas」の3チームがグループステージ→決勝で優勝を決める。
予選 (2025)
| Match | HOME | Pts | vs | Pts | AWAY |
|---|---|---|---|---|---|
| Match1 | Ninjas in Pajamas | 10 | vs | 30 | BANDITS |
| Match2 | BANDITS | 10 | vs | 30 | REJECT |
| Match3 | REJECT | 30 | vs | 20 | Ninjas in Pajamas |
| Match4 | Ninjas in Pajamas | 10 | vs | 30 | REJECT |
| Match5 | BANDITS | 10 | vs | 30 | Ninjas in Pajamas |
| Match6 | REJECT | 30 | vs | 20 | BANDITS |
| 順位表 | チーム名 | W-L | Pts | ±BATTLE | ±ROUND |
|---|---|---|---|---|---|
| 1位 | REJECT | 4-0 | 120 | +6 | +8 |
| 2位 | BANDITS | 1-3 | 70 | -2 | -7 |
| 3位 | Ninjas in Pajamas | 1-3 | 70 | -4 | -1 |
決勝 (2025)
| Match | HOME(1巡目) | Pts | vs | Pts | AWAY(1巡目) |
|---|---|---|---|---|---|
| Final | REJECT | 70 | vs | 20 | BANDITS |
この結果、決勝を制したREJECTがSFL: ワールドチャンピオンシップ 2025を優勝した。
結果
現在はPro-JP代表チームが4回、Pro-US代表チームが1回優勝しており、Pro-EUROPE代表チームによる優勝はまだない。
| 開催年 | 1位 | 2位 | 3位 |
|---|---|---|---|
| 2019 | |||
| 2020 | 新型コロナウイルス感染症の流行に伴い開催中止 | ||
| 2021 | |||
| 2022 | |||
| 2023 | |||
| 2024 | |||
| 2025 | |||