ソーリー (マドンナの曲)
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| 「ソーリー」 | ||||
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| マドンナ の シングル | ||||
| リリース | ||||
| ジャンル | ポップ/ダンス | |||
| 時間 | ||||
| レーベル | ワーナーミュージック・ジャパン | |||
| プロデュース | マドンナ、スチュアート・プライス | |||
| チャート最高順位 | ||||
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| マドンナ シングル 年表 | ||||
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「ソーリー」(Sorry) は、マドンナの楽曲。通算67枚目にあたるシングルで、アルバム『コンフェッションズ・オン・ア・ダンスフロア』から2枚目のシングル・カットとしてリリースされた。
歌われている言語
タイトル通り、「Sorry=ごめんなさい」が強調されている曲。冒頭から一言ずつ、マドンナは様々な言語で「ごめんなさい」と歌っているが、マドンナ自身が「ごめんなさい」と謝っているのではなく、相手の男性がごめんなさい・許してと言うのを私は聞きたくもない、聞き飽きたというもの。
アルバムの制作過程の中で「ハング・アップ」とともに出来上がった曲であり、マドンナ曰く「究極の失恋ソング」[2]。
1枚目のシングル「ハング・アップ」に続くヒットを記録。世界19か国でトップ10を記録。ハンガリー、ノルウェー、スペインなどの国で首位を記録し、イギリスでは「ハング・アップ」に続く2曲連続の1位となった。
曲中に出てくる「ごめんなさい」は、全部で7言語。そのほか、「許して」という言語が3つある。
ミュージック・ビデオ
「ソーリー」のビデオを手掛けたのは過去にDrowned World Tour(2001年)やThe Re-Invention Tour(2004年)、ビデオ「Don't Tell Me」や「Human Nature」で振り付けを担当したジェイミー・キング。キングにとっては、今回が監督デビュー作品となる。ビデオはロンドンで2006年1月17日・18日に撮影され、2006年2月8日に初公開となった。MTVのトータル・リクエスト・ライブではカウントダウン4日後の2月23日に1位を獲得した。MTVイタリアでも、トップ10入りを果たしたあと、1位を獲得した。
脚注
- ↑ “Madonna|full Official Chart History”. Official Charts. 2022年12月26日閲覧。
- ↑ Todd, Matthew (2023年10月7日). “Revisit Madonna’s 2005 Attitude cover interview: ‘It’s brutally, physically exhausting to do five shows a week’”. Attitude. 2025年5月20日閲覧。
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