ラ・イスラ・ボニータ

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「ラ・イスラ・ボニータ」
マドンナシングル
初出アルバム『トゥルー・ブルー
リリース
ジャンル ラテン・ポップ
時間
レーベル サイアー・レコードワーナー・ブラザース・レコード
作詞・作曲 マドンナ、パトリック・レナードBruce Gaitsch
プロデュース マドンナ、レナード
チャート最高順位
  • 1位(英国)[1]
  • 4位(米国)[2]
マドンナ シングル 年表
オープン・ユア・ハート
(1986年)
ラ・イスラ・ボニータ
(1987年)
フーズ・ザット・ガール
(1987年)
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ラ・イスラ・ボニータ」(La Isla Bonita)は、マドンナの楽曲。3枚目のスタジオ・アルバムトゥルー・ブルー』から5枚目かつ最後のシングル・カットとして1987年にリリース。1995年にはフジテレビ系ドラマ『沙粧妙子-最後の事件-』の挿入歌として使用され、日本のみで再び8cm CDとしてシングル・カットされた。

発売当時の邦題には「〜美しき島」という副題が付けられていた(曲タイトルの日本語訳)。

発売以降、ツアーでは頻繁にセットリストに入る一曲となっている。

曲中で歌われる「サンペドロ」という町がある、ベリーズの島、アンバーグリス・キーは一般的に「イスラ・ボニータ(美しき島)」と呼ばれているため、曲の舞台ではないかと言われている[3]。ただし、マドンナ本人は特定の場所を指していないと主張している[4]

2025年時点でYouTubeでの公式ミュージックビデオの再生回数が10億回を突破している[5]

収録曲

カバー

脚注

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