ナッシング・リアリー・マターズ

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ナッシング・リアリー・マターズ」(Nothing Really Matters)は、マドンナの楽曲。7枚目のスタジオ・アルバムレイ・オブ・ライト』から5枚目、最後のシングル・カットとして発売された。

「The Celebration Tour」でこの曲を歌うマドンナ

ミュージック・ビデオは『さゆり』からインスパイアされており、マドンナはビデオの中で芸者に扮している。ミュージック・ビデオで着用の赤い着物はジャン=ポール・ゴルチエによるもの。監督はヨハン・レンクが務めた。

第41回グラミー賞でも着物を着用してこの曲を披露した[1]

アメリカのダンスクラブソングスチャートでは2週連続1位[2]

収録曲

チャートと認定

脚注

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