チキニ駅
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チキニ駅 | |
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駅舎 | |
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Cikini | |
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| 所在地 |
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| 所属事業者 | KAIコミューター |
| 管理者 | インドネシア国鉄 |
| 所属路線 |
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| キロ程 | 8.3 km(ジャカルタコタ起点) |
| 電報略号 | CKI[1] |
| 駅構造 | 高架駅 |
| ホーム | 2面2線 |
| 開業年月日 | 1872年 |
チキニ駅(チキニえき、インドネシア語:Stasiun Cikini)はインドネシアのジャカルタ首都特別州中央ジャカルタ市メンテン区にある、KRLコミューターラインの駅。線路としてはインドネシア鉄道会社のジャカルタ線上の駅であるが、路線系統として通勤列車であるKRLコミューターラインのボゴール線が乗り入れる。
駅構造
駅周辺
チキニ・メンテン地域は、古くからの高級住宅街で副大統領公邸や各国の大使公邸などの大型住宅も並んでいる落ち着いたエリアで、駅前の4棟建てアパートメント「Menteteng Eksekutif」の裏手、西側には「スラバヤ通り(JL.Surabaya)」と称する骨董品街は松任谷由実の『水の中のASIAへ』に収録された楽曲「スラバヤ通りの妹へ」の舞台となった[3]。
- チキニゴールドセンター(ショッピングモール)
- Menteng Prada(マンション)
- Menteteng Eksekutif(駅前の4棟建てアパートメント)
- ブン・カルノ大学
- スラバヤ通り(骨董品街)
- ザ エルミタージュ ア トリビュート ポートフォリオ ホテル ジャカルタ(ホテル)
- タマン・イスマイル・マルスキ
