デザートイーグルに関連する作品の一覧
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- 『48時間PART2/帰って来たふたり』
- シルバーモデルが登場。
- 『CSI:科学捜査班』
- 第12シーズン「殺人兵器」に登場。隠し部屋の壁に掛けてある。
- 『PERSON of INTEREST 犯罪予知ユニット』
- 第7話にてロシアン・マフィアが所持。
- 『TAXi3』
- エミリアン(フレデリック・ディーファンタル)が所持しているほか、冒頭で逃走している男(シルヴェスター・スタローン)が、子供達から遊戯銃のデザートイーグルを向けられるシーンがある。
- 『The Mandela Catalog』
- vol.1でマーク・ヒースクリフが使用。オルタネイトに部屋に追い込まれた際、発砲するも効果はなく、そのまま本銃を持ったまま死亡。また、vol.333にて証拠品として同じものが登場している。
- 『相棒』
- Season 11 第1話「聖域」に登場。
- 『イエスタデイ - 沈黙の刻印-』
- ノ・ヒスが終盤でメイのシルバーモデルを使用。
- 『イヤー・オブ・ザ・ドラゴン』
- ホワイト署長が.357マグナム版を使用。
- 『ウルトラマンティガ』
- 第23話でTPC隊員が恐竜人類アダムに使用(モデルは不明)。頬に命中するがダメージを与えられなかった。
- 『エイリアンVSプレデター』
- 『クライムハンター3 皆殺しの銃弾』
- ニコルが使用。
- 『コマンドー』
- 主人公のジョン・メイトリックス大佐が、アリアス元大統領のアジトがある孤島での戦闘時に、.357マグナム版を使用。
- 『シュリ』
- チェ・ミンシクと金允珍が使用。
- 『スナッチ』
- ブレット・トゥース・トニーが.50AE版を使用。
- 『ターミネーター4』
- 人類抵抗軍のアッシュダウン将軍とブレア・ウィリアムズが所持。カットされたシーンおよび小説版では、アッシュダウンが本銃の銃口を主人公、ジョン・コナーのこめかみに突き付けるが発砲には至らず、デコッキングしてから腰のホルスターに収める。
- 『チャーリーズ・エンジェル フルスロットル』
- マディソン・リーがゴールドモデルを使用。
- 『デッドプール』
- 主人公のウェイド・ウィルソン(デッドプール)が.50AEモデルを二丁拳銃で使用。バレルにレールが追加されている。
- 『デッドプール2』
- 前作と同じモデルをウェイド・ウィルソンが使用。護送車内での戦闘ではケーブルも本銃を奪って使用する。
- 『ニキータ』
- ニキータが.357マグナム版を使用。
- 『バイオハザードII アポカリプス』
- 劇中でジル・バレンタイン(シエンナ・ギロリー)とカルロス・オリヴェイラ(オデッド・フェール)が.50AE版を、L.J.(マイク・エップス)が.44マグナム版を使用。L.J.はゴールドモデルの特注品を2丁所持している。
- 『バイオハザードIII』
- 前作に引き続きL.J.(マイク・エップス)がゴールドモデルを使用。全作とは違い、1丁だけ。
- 『バイオハザードIV アフターライフ』
- アルバート・ウェスカー(ショーン・ロバーツ)がアンブレラ東京地下要塞にてシルバーモデルの.50AE版を使用(二丁拳銃時あり)。
- 『必殺処刑コップ』
- ロス市警SISのボーン刑事が使用。
- 『ブレイド2』
- スカッドがリーパーズに対し二丁拳銃で発砲。途中で仲間になったヴァンパイア達も所持している。
- 『プレデター2』
- 主人公のマイク・ハリガンがシルバーの.357マグナム版を装備。
- 『マトリックス』
- エージェント・スミス他多数の人物が使用。使用されるのは.50AE版。実際の装弾数以上の連射を行うシーンがある。
- 『無問題2』
- 冒頭の教会での撃ち合いの際、木村健介(岡村隆史)が使用。
- 『ラスト・アクション・ヒーロー』
- ジャック・スレイターがシルバーモデルを使用。
- 『ランナウェイ』
- シルバーモデルが登場。
- 『レッドブル』
- 主人公のイワン・ダンコ大尉が使用する"ポドヴィリン"9.2mm自動拳銃(Podbyrin 9.2mm)として.357マグナム弾版を改造したものが登場。
→詳細は「ポドヴィリン」を参照
- 『ロボコップシリーズ』
- 全作品に登場。