ヘブンズ・プリズナー
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| ヘブンズ・プリズナー | |
|---|---|
| Heaven's Prisoner | |
| 監督 | フィル・ジョアノー |
| 脚本 |
ハーリー・ペイトン スコット・フランク |
| 原作 | ジェイムズ・リー・バーク |
| 製作 |
レスリー・グリーフ アンドレ・モーガン アルバート・S・ルディ |
| 製作総指揮 |
アレック・ボールドウィン ヒルディ・ゴットリーブ |
| 出演者 |
アレック・ボールドウィン ケリー・リンチ メアリー・スチュアート・マスターソン エリック・ロバーツ テリー・ハッチャー |
| 音楽 | ジョージ・フェントン |
| 撮影 | ハリス・サヴィデス |
| 編集 | ウィリアム・スタインカンプ |
| 製作会社 |
PVM Entertainment The Rank Organisation Ruddy Morgan Productions Savoy Pictures |
| 配給 |
|
| 公開 |
|
| 上映時間 | 132分 |
| 製作国 |
|
| 言語 | 英語 |
| 製作費 | $25,000,000[3] |
| 興行収入 |
|
『ヘブンズ・プリズナー』(原題:Heaven's Prisoners)は、1996年に公開されたアメリカ映画。ジェイムズ・リー・バーク作のデイヴ・ロビショー・シリーズの『天国の囚人』が原作である。
元殺人課の刑事デイヴ・ロビショーは妻のアニーとレジャーを楽しんでいると、小型飛行機が墜落するのを目撃する。その内部を調べると、刺青をした男とほか3人の遺体が見つかった。唯一生き残った女の子を見つけ、デイヴは家につれて帰る。翌日、麻薬捜査官のマイノス・P・ドートリーヴが訪ねてくる。デイヴはマイノスに刺青の男について聞くが、彼はそんな男はいなかったという。疑問に思ったデイヴは、知り合いのストリッパーであるロビン・ギャディスに刺青の男について聞くと、男の名前はジョニー・ダートスといい、デイヴの幼馴染で麻薬組織のボスであるババ・ロックの運び屋であるという。
キャスト
| 役名 | 俳優 | 日本語吹き替え | |
|---|---|---|---|
| VHS版 | テレビ東京版 | ||
| デイヴ・ロビショー | アレック・ボールドウィン | 山寺宏一 | 小山力也 |
| アニー・ロビショー | ケリー・リンチ | 佐々木優子 | 深見梨加 |
| ロビン・ギャディス | メアリー・スチュアート・マスターソン | 佐藤しのぶ | 山像かおり |
| ババ・ロック | エリック・ロバーツ | 江原正士 | 大塚芳忠 |
| クローデット・ロック | テリー・ハッチャー | 山像かおり | 日野由利加 |
| マイノス・P・ドートリーヴ | ヴォンディ・カーティス=ホール | 稲葉実 | 廣田行生 |
| バティスト | バジャ・ジョラー | 水野龍司 | 牛山茂 |
| アラフェア | サマンサ・ラグペイコン | くまいもとこ | 村井かずさ |
| ディディ・ジャンカーノ | ジョー・ヴィテレリ | 小山武宏 | 稲垣隆史 |
| ジェリー・ファルゴウト | タック・ミリガン | 梅津秀行 | |
| ヴィクター・ロメロ | ホーソーン・ジェームズ | 菅原正志 | |
| エディ・キーツ | ドン・スターク | 大川透 | |
| トゥート | カール・A・マクギー | 荒川太郎 | |
| 刑事 | ポール・ギルフォイル | 伊藤和晃 | |
| ジャングル・ルームの女主人 | アン・シェディーン | 滝沢ロコ | |
| 役不明又はその他 | N/A | 園部啓一 坂口賢一 棚田恵美子 | 岩崎ひろし 楠見尚己 中田和宏 星野充昭 後藤哲夫 すずき紀子 児玉孝子 |
| 翻訳 | N/A | 税田春介 | たかしまちせこ |
| 演出 | 松岡裕紀 | 高橋剛 | |
| 調整 | 土屋雅紀 | 重光秀樹 | |
| 録音 | |||
| 効果 | リレーション | ||
| 音響制作 | 中西真澄 | ||
| プロデューサー | 中嶋唯雄 | ||
| 制作 | プロセンスタジオ | ケイエスエス | |
| 初回放送 | N/A | 2000年11月16日 『木曜洋画劇場』 | |