ラムネモンキー

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ラムネモンキー』は、2026年1月14日から3月25日までフジテレビ系水曜10時枠の連続ドラマ」枠で放送されたテレビドラマ[1]。主演は反町隆史大森南朋津田健次郎で、津田は地上波の連続ドラマ初主演となる[1]

ジャンル 連続ドラマ
原作 古沢良太
『ラムネモンキー1988』
企画 成河広明
脚本 古沢良太
概要 ラムネモンキー RAMUNE MONKEY, ジャンル ...
ラムネモンキー
RAMUNE MONKEY
ジャンル 連続ドラマ
原作 古沢良太
『ラムネモンキー1988』
企画 成河広明
脚本 古沢良太
演出 森脇智延(FILM
柳沢凌介
下畠優太(FILM)
監修 佐々木修平(アクション)
大澤良州(警察)
シンシア・ラスター(カンフー)
水野智幸(弁護士)
深澤啓介(介護)
品川孝仁(介護)
出演者 反町隆史
大森南朋
津田健次郎
木竜麻生
福本莉子
濱尾ノリタカ
大角英夫
青木奏
内田煌音
音楽 Bialystocks
エンディング Bialystocks「Everyday」
国・地域 日本の旗 日本
言語 日本語
時代設定 1988年8月21日 - 1989年3月24日
2026年
製作
プロデューサー 成河広明(フジテレビ
栗原綾乃(フジテレビ)
古郡真也(FILM)
制作 FILM(協力)
製作 フジテレビ
放送
放送チャンネルフジテレビ系列
映像形式文字多重放送
音声形式ステレオ放送
解説放送
放送国・地域日本の旗 日本
放送期間2026年1月14日 -3月25日
放送時間水曜 22:00 - 22:54
放送枠フジテレビ水曜10時枠の連続ドラマ
放送分54分
回数11
公式サイト

特記事項:
初回は15分拡大(22:00 - 23:09)。
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あらすじ

吉井雄太藤巻肇菊原紀介の3人は中学時代は映画研究会でカンフー映画作りに夢中になっていたが、51歳となった現在ではそれぞれ思っていたものと違った人生に悩んでいた。そんな中、少年時代を過ごした丹辺市の工事現場で白骨遺体が発見される。 菊原からの連絡で3人は37年ぶりに再会するが、昔話に花を咲かせていくうちに映画研究会の顧問だった女性教師が行方不明となっていることが判明する[1]。3人は妄想交じりの過去の記憶を辿りつつ、事件の真相を追求する。

キャスト

主要人物

3人は神奈川県丹辺市立丹辺中学校の映画研究部仲間で、カンフー映画『ラムネモンキー 炭酸拳』を制作していた。ニックネームはユン・ピョウジャッキー・チェンサモ・ハン・キンポーが由来で、映画作中の役名でもある。

吉井雄太よしい ゆうた / ユン〈51〉
演 - 反町隆史[1](中学時代:大角英夫[2]
大手商社「多澤物産」第一営業部の部長だったが、贈賄容疑で逮捕され、グループ会社「多澤スポーツ」の倉庫の商品管理部に追いやられる。
中学時代は野球部だったが、肘を傷めた上、二中の不良グループとの喧嘩がもとで退部。当初は映研の2人を「オタク」と馬鹿にしていたが、のちに自身も入部し映画制作にのめり込む。同学年のマドンナ・大葉灯里への淡い恋心に揺れるも、なかなか素直に行動できないでいた。
藤巻肇ふじまき はじめ / チェン〈51〉
演 - 大森南朋[1](中学時代:青木奏[2]
中学時代は映研部長。映画やアニメに詳しい。当時からの夢だった映画監督となるが、最近はヒット作に恵まれず、制作中だった作品も監督を降板させられる。その後は新作の企画を出しつつ、フードデリバリーサービス「フーパーイーツ」の配達員で糊口をしのいでいる。
菊原紀介きくはら きすけ / キンポー〈51〉
演 - 津田健次郎[1](中学時代:内田煌音[2]
気弱な博愛主義者。漫画家を目指していたが母の跡を継いで理容師になり、「キクハラ理容室」を営んでいる。認知症となった母の介護に追われる日々を送っている。

周辺人物

宮下未散みやした みちる / マチルダ
演 - 木竜麻生[3]
丹辺中学校の臨時教員。映画研究部の顧問。ある日を境に行方不明となる。ニックネームの「マチルダ」は『機動戦士ガンダム』のマチルダ・アジャンが由来。1988年当時30歳。
映研では厳しい演技指導ながらも親身で3人から慕われていたが、彼女をよく思わない教師や生徒もおり、AV出演や愛人バンクなどの噂を流されたりもしていた。最終話でUFOと見られる未確認飛行物体の中から当時の姿のまま突如現れ雄太達に約束したことを話す。
西野白馬にしの はくば
演 - 福本莉子[3]
ユンたちが部室代わりにバックヤードを使わせてもらっていたレンタルビデオ屋「VIDEO JUPITER」が廃業後、同じ場所にできたカフェチェーン「ガンダーラ珈琲」のアルバイト。丹辺市にある大学の工学部の学生。
コミュニケーション能力の不足を克服するために働いているが、以前のバイト先である出来事に関わっていたことから3人に協力し、マチルダの捜索に加わることになる。
鶴見つるみ
演 - 濱尾ノリタカ[4]
神奈川県警丹辺警察署の警察官で、階級は巡査。マチルダ捜索のために警察署を訪れる3人の対応にあたる。 実は西野白馬が勤める「ガンダーラ珈琲」の常連。
菊原祥子きくはら しょうこ
演 - 高橋惠子[4](第1話・第4話 - 第7話・第9話 - 第11話、1988年:上野なつひ[5]
キンポーの母。認知症を患っている。キンポーが小学6年の時に夫をが他界したため理容師免許を取って「キクハラ理容室」を受け継ぎ、女手一つでキンポーを育てた。
吉井健人よしい けんと
演 - 松村雄基[4](第1話・第2話・第5話・第8話 - 第11話、1988年:藤枝喜輝[6]
ユンの兄。「多澤物産」の専務取締役。学生の頃は新聞記者になるのが夢だった。
小野寺さつきおのでら さつき
演 - 中越典子[4](第3話・第6話 - 第11話)
チェンが昔勤めていた映像制作会社「仁映社」のプロデューサーで、チェンの元恋人。

ゲスト

第1話

吉井絵美
演 - 野波麻帆[7](第2話・第5話・第7話 - 第11話)
ユンの妻。料理研究家。
吉井綾
演 - 三浦舞華[8](第2話・第5話・第7話 - 第11話)
ユンと絵美の娘。高校生。
演 - 信太昌之[9](第2話・第5話・第10話・第11話)
「多澤物産」社長。
小松
演 - 池田良[10](第5話・第10話・第11話)
「多澤物産」営業課長でユンの部下。ユンの逮捕後は部長代理、部長と出世する。
田町
演 - 大野泰広[11]
チェンが監督を務める映画「ハイスクール詐欺師」のプロデューサー。チェンを監督から降ろす。
杉山勝信
演 - 小川智弘[12](第3話・第4話・第7話・第11話)
祥子の訪問介護をしているベテランヘルパー。
竹内
演 - 久具巨林[13]
映画「ハイスクール詐欺師」の助監督。チェンがおろされたあと、監督を務める。
刑事
演 - 伊藤総[14]
ユンを贈賄容疑で逮捕する捜査二課の刑事。
演 - 道[15]
ユンと肩がぶつかり因縁をつける男。
加賀見六郎かがみ ろくろう
演 - 高田純次[16](第5話・第10話・第11話)
政界の大物代議士。
藤巻努、藤巻芳江
演 - 加藤雅人[17](第3話・第6話・第8話 - 第11話)、市原茉莉[18](第3話・第6話・第8話 - 第11話)
チェンの両親。父親は「藤巻工務店」を営んでおり商店会の会長で、キンポーの親と共に再開発反対運動をしていた。
吉井正雄
演 - 奥村アキラ[19](第3話・第6話・第8話 - 第11話)
ユンと健人の父。市役所職員。
鳥飼久雄(とりかい ひさお)
演 - 村上航[20](第6話・第10話・第11話)
移動販売車の竿竹売り。「白狼会」構成員で裏ではどんな汚い仕事も金で請け負うヤクネタ(厄介者)。
藤巻恵(1988年)
演 - 宮崎莉里沙[21](第3話・第6話・第10話)
チェンの妹。

第2話

矢代主任、根本
演 - 浅田光[22](第6話・第8話・第9話)、永沼伊久也[23](第6話・第8話・第9話)
ユンが異動になった「多澤スポーツ」倉庫の商品管理部の部下。
大葉灯里(2025年)
演 - 西田尚美[24]
現代のミンメイ。川崎駅前でお好み焼き屋「灯月」を営んでいる。バツイチシングルマザー
石井洋子
演 - 島崎和歌子[24]
ユンたちの元クラスメイト。中学時代は吹奏楽部だった。マチルダについての悪い噂を3人に語る。
大葉灯里おおば あかり / ミンメイ(1988年)
演 - 泉有乃[16](第1話・第10話)
丹辺中学校時代にユンが思いを寄せていた学年のマドンナ。3人からは「ミンメイ」と呼ばれていた。
男性
演 - 西浦心乃助[25]
中学時代のミンメイを校門前までバイクで迎えに来る高校生のボーイフレンド。

第3話

江藤真由子
演 - 街田しおん[26]
ジェイソンの娘。白馬のSNSでの呼びかけから連絡がついた。父は教え子が来てくれることは素直に喜んで楽しみにしていたという。
江藤順次(2025年)
演 - 石倉三郎[27]
かつてはジェイソンと呼ばれ生徒に恐れられていたが、現在は年老いて病気で入院している。1996年に部活動での体罰が問題になり、丹辺中学を解雇されていた。
病床でも3人に悪態をつくが、その数日後、娘を通じてマチルダに関する証言を残しこの世を去った。
山下健太郎
演 - 本間キッド[28]
チェンが「仁映社」で働いていた頃の同僚。現在は一般企業に勤め、幸せな家庭を築いている。
山下真由美
演 - 太田彩乃[19]
健太郎の妻。子どもが2人いる。
江藤順次 / ジェイソン(1988年)
演 - 須田邦裕[29](第1話)
丹辺中学校の学年主任、体育教師。いつもジャージ姿で竹刀を持っていてすぐに暴力をふるうため、3人からは「ジェイソン」と呼ばれている。

第4話

佃将道 / つっくん(2025年)
演 - 東根作寿英[30]
二中の不良グループのリーダー・つっくんの現在。老人介護施設「テンダーマインド」の代表取締役。かつてとは人が変わったようにおだやかな性格になっており、施設に入居している老人たちから慕われている。
キンポーに過去を謝罪し、祥子の介護を引き受けようとするも拒否される。
三島ひろ子
演 - 奥田恵梨華[31](第7話 - 第11話)
祥子の世話にくる「あさがおライフケアセンター」の新人ヘルパー。夫に先立たれ、息子2人を育てるシングルマザー。
親子
演 - 風見梨佳[32]、谷利春瑠[33]
「キクハラ理容室」で子どもの髪のカットを頼み、仕上がりに文句をつける親子。
つっくん、もっちゃん、タケオ(1988年)
演 - 中村朗仁[34](第1話)、小松夢生[35](第1話)、阿久津慶人[36](第1話)
丹辺中学の隣の二中の不良グループ。キンポーに何かと因縁をつけては暴行していた。3人からは「ビーバップ」と呼ばれている。

第5話

蛭田哲夫(2025年)
演 - 生瀬勝久[27]
レンタルビデオ屋「VIDEO JUPITER」の店主の現在。現在は”テツ”と名乗りバンコクの豪邸にたくさんのガールフレンドと住んでいる。
VIDEO JUPITER売却後は、様々なビジネスへの投資を行い、今は東南アジアを中心として活動しているが、 毎月1日は河口湖にある「ジュピターの家」という実業家・投資家をターゲットにした会員制サロンの開催のため日本に帰国している。
ビジネスパートナーとしてマチルダと手を組むつもりでいたが、彼女を調査した結果「近づいてはならない人物」と判断し手を引いたと3人に語る。
志村
演 - 河野安郎[19](第6話・第10話)
「志村法律事務所」代表。「多澤物産」の顧問弁護士。
男性
演 - 山本侑平[37]伊藤裕一[38]
蛭田の「ジュピターの家」河口湖畔の日本支部で行われるサロンの参加者。
蛭田哲夫(1988年)
演 - 藤田真澄[39](第1話・第2話・第4話・第10話)
レンタルビデオ屋「VIDEO JUPITER」の店主。店舗の休憩室を丹辺中学校映画研究部の部室として貸していた。キンポーが持っていた店舗前で撮影された映研メンバーの集合写真を撮影した人物。
高校卒業後、出版社に就職するも倒産し、その後その時の仲間とアダルト雑誌を作成し、1983年にわいせつ物頒布罪で逮捕された前科がある。 保釈後アダルトショップを始め、レンタルビデオ屋「VIDEO JUPITER」に業態変更し大当たりしたためフランチャイズ化、丹辺市で事業拡大させた。 その後買収の話があり、全店を売却している。仕事のためにやっていただけで、実は映画好きではなかった。

第6話

小倉
演 - 小野了
ランボーが働いていた「東州マテリアル」の元従業員。ランボーの事を3人に訊ねられる。
藤巻恵(2025年)
演 - 小林由梨[40]
チェンの妹。
植松浩一、植松康子
演 - 石川武[41]、小林千里[42]
ランボーの甥夫婦。
石渡秀信
演 - 近藤芳正[43](第8話・第9話・第11話)
来年創業70周年を迎える建設会社「石渡組」の会長。自費出版した自伝『見果てぬ夢』を映画化しようとしており、その監督を小野寺さつきがチェンにオファーしてくる。
植松はつ
演 - 松原智恵子[44]
ランボーの妹。彼が丹辺を離れたあと一緒に暮らしていた。
二瓶清吉(にへい せいきち) / ランボー
演 - 野仲イサオ[45](第1話・第5話・第10話・第11話)
上映会で大声で騒ぐ八郎を軽くいなす不気味な男性。3人からは「 ランボー」と呼ばれている。3人が”毒ガス工場”と呼ぶ「東州マテリアル」の工場で働いていたが、平成元年1月に退職している。オードリー・ヘプバーンが好き。
店員
演 - 宮園莉桜[46](第9話)
喫茶店の店員。
男性
演 - 羽田敬之[47]
チェンがオンライン面接を受ける企業の社員。

第7話

阿部
演 - 井上肇[48]
元ヤクザの整体院 院長。鳥飼のことをユンらに話す。
原奈々
演 - 星乃あんな[49]
武文と美紀子の孫娘。
原武文、原美紀子
演 - 小須田康人[50]山下容莉枝[51]
マチルダの美大時代の友人夫婦。マチルダのことをユンたちに語る。
望月学 / トレンディー
演 - 三浦獠太[52](第1話・第3話・第5話・第6話・第8話 - 第11話)
自称・コンサルタント。3人からは「トレンディーさん[注 1]」と呼ばれている。
範子
演 - 森山みつき[53](第1話・第5話・第10話)
トレンディーさんの彼女。後にプロポーズされ結婚している。
男性
演 - 新井佑典[54][55]、髙澤礁太[56][55]
トレンディーさんの部下。

第8話

農夫
演 - 石黒久也[57]
群馬の農夫。黒江恵子の自宅への行き方をユンらに尋ねられる。
黒江恵子(2025年)
演 - 水野美紀[58]
ポルトガルでインディーズの歌手になったが引退し、ニューヨークで作曲家になるも、今度はイタリアで家具職人になり、その後日本に帰国し落語家になったが、現在は群馬の山奥で自給自足生活をしている。
黒江恵子くろえ けいこ
演 - 瑞島穂華[16][59](第1話・第5話 - 第7話・第9話 - 第11話)
不登校の同級生。小学5年生の時に母が死に父が蒸発しており、祖母に引き取られて2人で暮らしている。ピアノが弾けるため、チェンらの作っている映画の音楽を任され、出演もすることになる。火事で祖母が死去したあとは転校してしまい、音信不通。
黒江の婆さんくろえのばあさん
演 - 前田美波里[16](第1話・第5話 - 第7話・第9話 - 第11話)
恵子の唯一の肉親。乱暴な言葉づかいや振る舞いから、「魔女」と怖がられている。1988年12月、自宅が火事になり死去している。実は丹辺一帯の土地を所有する大地主だった。

第9話

龍波啓介〈60〉
演 - 冨家ノリマサ[60]
自身の還暦を祝ってもらう「東陽新聞」の主筆。吉井健人の学校の先輩。
多胡秀明(2025年)
演 - 梶原善[61](第10話・第11話)
「白狼会」の元構成員。1988年に黒江家に車で突っ込んだ犯人で、実は「アホの八郎」の現在の姿。
アホの八郎(1988年)
演 - 佐久本宝[62](第1話・第5話・第10話・第11話)
街のチンピラ。3人からは「アホの八郎」と呼ばれている。事故で死んだと思われていた。
加賀見六郎(1988年)
演 - 荒井志郎[63](第10話・第11話)
与党内で若手議員のリーダー格だった。
司会者
演 - 太田彩香[64]
ユンらが妄想する2018年の凱旋舞台挨拶の司会者。

第10話

秘書
演 - 大内厚雄[65]
加賀見の秘書。
里村尚樹
演 - 佐戸井けん太[66]
マチルダの元夫。廃業したが造り酒屋「里村酒造」を営んでいた。マチルダがデザイン事務所で働いている時に知り合い結婚したが、子どもが幼くして亡くなり、その後離婚した。
ディレクター
演 - 林浩太郎[67]
丹辺にロケに来た「オレたちひょうきん族」のディレクター。
里村巴
演 - 瀬脇捺愛[68]
マチルダと里村の娘。1歳9カ月の時に散歩中の事故で亡くなった。

第11話

謎の女性
演 - 戸田恵子[69]
『ラムネモンキー』のラストカットの撮影をするユンたちの頭を扇子で叩く謎の女性。
龍波啓介(1988年)
演 - 細田龍之介[70]
マチルダが吉井健人から紹介される新聞記者。
アナウンサー
声 - 渡辺和洋(フジテレビアナウンサー)
加賀見六郎議員が収賄の疑いで逮捕されたニュースをテレビで報じるアナウンサー。

スタッフ

放送日程

さらに見る 各話, 放送日 ...
各話放送日サブタイトル[74]演出視聴率
第1話1月14日異世界1988が呼んでいる森脇智延4.8%[75]
第2話1月21日美少女ミンメイの謀略4.1%[76]
第3話1月28日恐怖! 地獄の番人ジェイソン柳沢凌介3.6%[77]
第4話2月04日タイマン上等! 夜露死苦ビーバップ!下畠優太3.4%[78]
第5話2月11日秘密結社ジュピターの野望森脇智延2.8%[79]
第6話2月18日怪奇! 毒ガス工場のゾンビ柳沢凌介3.3%[80]
第7話2月25日トレンディなクリスマスイヴ下畠優太3.1%[81]
第8話3月04日四人目のラムネモンキー森脇智延3.6%[82]
第9話3月11日ニューハピネスタウン丹辺柳沢凌介3.3%[83]
第10話3月18日マチルダの帰還下畠優太3.8%[84]
最終回3月25日2026年の炭酸拳森脇智延3.4%[85]
平均視聴率 3.6%(視聴率はビデオリサーチ調べ、関東地区・世帯・リアルタイム)
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  • 初回は22時 - 23時9分の15分拡大放送。

脚注

外部リンク

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