ルイーズ・マリー・ド・フランス

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尊者 ルイーズ・マリー・ド・フランス
(聖アウグスティヌスのテレーズ)
マダム・ルイーズ、フランソワ=ユベール・ドルーエ画、1763年
修道女
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父ルイ15世の訪問を受けるマダム・ルイーズ、マクシム・ル・ブーシェ画

ルイーズ=マリー・ド・フランスLouise-Marie de France, 1737年7月15日 - 1787年12月23日)は、フランスルイ15世と王妃マリー・レクザンスカの末娘。「メダム」と呼ばれた王女姉妹の一員で、宮廷ではマダム・ルイーズMadame Louise)と呼ばれた。修道女として生涯を終え、カトリック教会尊者に列せられている。

参考文献

外部リンク

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