ルーク・メイ
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(2019年) | |
| 神戸ストークス No.32 | |
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| ポジション | SF / PF |
| 基本情報 | |
| 国籍 |
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| 生年月日 | 1997年3月7日(28歳) |
| 出身地 | ノースカロライナ州ケーリー |
| 身長 | 203cm (6 ft 8 in) |
| 体重 | 106kg (234 lb) |
| キャリア情報 | |
| 大学 | ノースカロライナ大学 |
| NBAドラフト | 2019年 / ドラフト外 |
| 経歴 | |
| 2019-2020 | |
| 2020-2021 | |
| 2021-2022 | |
| 2022-2023 | |
| 2023-2024 | |
| 2024 | |
| 2024-2025 | |
| 2026.1- | |
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選手情報 B.LEAGUE.jp | |
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Stats Basketball-Reference.com | |
ルーク・ディビッド・メイ(Luke David Maye, 1997年3月7日 - )は、アメリカ合衆国のプロバスケットボール選手。ノースカロライナ州ケーリー出身。ポジションはスモールフォワード兼パワーフォワード。B.LEAGUEの神戸ストークス所属。弟はアメリカンフットボール選手のドレイク・メイ。
欧州でのキャリア(2020-2024)
ケーリー (ノースカロライナ州)で生まれる。
ノースカロライナ大学では、2年時に当時の自身キャリアハイとなる17得点を記録し最優秀選手賞を獲得した。メイの活躍もありノースカロライナ大学は、2016-17シーズンに行われたNCAA男子バスケットボールトーナメントを制した。 3年時には1試合平均20.8得点、10.3リバウンドを最初の9試合で記録した。 4年時には年間最優秀選手など多くのタイトルを獲得した。 NBAドラフトには指名されなかったが、ミルウォーキー・バックスのメンバーとしてNBAサマーリーグに参加した。[要出典]
2019年10月14日、ウィスコンシン・ハードと契約を結んだ。
2020年7月18日、ドロミティ・エネルギア・トレントと契約を結んだ。このシーズンは1試合平均11.6得点、6リバウンド1.3アシストを記録した。[要出典]
日本でのキャリア(2024-2025)
茨城ロボッツ(2024.2-2024.5)
合流後間もなく、残留争いをしている富山グラウジーズとの試合[2]があったが、見事にアジャストし自身B.LEAGUE初戦は16得点10リバウンドのダブル・ダブルを達成した[3]。
2024年5月16日、チームは契約交渉をする上自由交渉リスト入り[4]し、同年6月28日、退団及び名古屋ダイヤモンドドルフィンズへの移籍が発表された[5]。
名古屋ダイヤモンドドルフィンズ(2024-2025)
2024年6月28日、名古屋ダイヤモンドドルフィンズに加入[6]。
2025年5月16日、自由交渉リスト入りし、退団が発表された[7]。