伊豆の踊子 (1967年の映画) From Wikipedia, the free encyclopedia 監督 恩地日出夫脚本 恩地日出夫、井手俊郎原作 川端康成製作 金子正且伊豆の踊子監督 恩地日出夫脚本 恩地日出夫、井手俊郎原作 川端康成製作 金子正且出演者 内藤洋子、黒沢年男音楽 武満徹撮影 逢沢譲編集 池田美千子配給 東宝公開 1967年2月25日[1]上映時間 85分[1]製作国 日本言語 日本語テンプレートを表示 『伊豆の踊子』(いずのおどりこ)は、1967年(昭和42年)制作の日本映画。川端康成の同名小説の5度目の映画化作品である。主演は内藤洋子と黒沢年男。 薫(踊子):内藤洋子 川崎(高校生):黒沢年男 栄吉(踊り子の兄):江原達怡 千代子(その妻):田村奈己 お芳(母親):乙羽信子 百合子(雇い娘):高橋厚子 お咲(酌婦):団令子 お清(酌婦):二木てるみ お滝(女中):北川町子 お雪:酒井和歌子 茶屋のばあさん:小峰千代子 紙屋:小沢昭一 鳥屋:西村晃 お時(女中):園佳也子 温泉宿の女中:森今日子、社美絵子、浦山珠実 酌婦:佐藤孝子 竹林の男:名古屋章 客:宇野晃司、中島春雄[2] 婆さん:賀原夏子 スタッフ 監督:恩地日出夫 製作:金子正且 脚本:恩地日出夫、井手俊郎 撮影:逢沢譲 美術:育野重一 編集:池田美千子 音楽:武満徹 脚注 [脚注の使い方] 1 2 中島春雄 2010, p. 358, 「作品紹介および解説」 ↑ 中島春雄 2010, pp. 320、322, 「第六章 一九五〇 - 一九七二 大部屋俳優として 邦画斜陽の時代へ」. 参考文献 中島春雄『怪獣人生 元祖ゴジラ俳優・中島春雄』洋泉社、2010年7月31日。ISBN 978-4-86248-589-2。 関連項目 伊豆の踊子 外部リンク 伊豆の踊子 - allcinema 伊豆の踊子 - KINENOTE 伊豆の踊子 - 東宝 伊豆の踊子 - IMDb(英語) この項目は、映画に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(P:映画/PJ映画)。表示編集 Related Articles