冨田直人
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埼玉県ふじみ野市出身。兄の影響で10歳からバレーボールを始める。
東亜学園高等学校、専修大学を経て、2016/17シーズン、V・プレミアリーグ(当時の1部リーグ)に所属するFC東京の内定選手となった[1]。内定選手としてV・プレミアリーグの試合に出場し、Vリーグデビューを果たした。
2017年、大学卒業後に、FC東京に入団した。
2020年、2019/20シーズン終了をもって現役引退し、アシスタントコーチに就任した[2][3]。
2021年、2020/21シーズン終了をもってFC東京を退団し、出身県のチームでV.LEAGUE DIVISION1 WOMEN(V1女子)に所属する埼玉上尾メディックスのコーチに就任した[4][5]。