原町 (横浜市)
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河川
歴史
沿革
- 1933年(昭和8年)4月1日 - 磯子区滝頭町の一部から原町が新設される[5]。
- 1935年(昭和8年)12月15日 - 埋立地を編入する[5]。
- 1940年(昭和15年)4月1日 - 原町の一部を鳳町に編入する[6]。
- 1955年(昭和30年)4月1日 - 横浜市電の間門~八幡橋開業[7][8]。町内を市電が通るようになる。
- 1962年(昭和37年)9月21日 - 埋立地を編入する[9]。
- 1964年(昭和39年)5月19日 - 国鉄根岸線開業(桜木町駅から磯子駅まで)[7]。
- 1964年(昭和39年)- 鳳運河[10]の埋め立て
- 1965年(昭和40年)1月1日 - 住居表示の実施(磯子区磯子・滝頭地区)[11]に伴い、一部を滝頭三丁目、中浜町、磯子一丁目に編入する[12]。
- 1965年(昭和40年)7月1日 - 横浜プールセンター(マンモスプール)が開設[7]。住居表示を実施(磯子区根岸地区)[11]。これに伴い、中根岸町、西根岸下町、鳳町の各一部を編入し、原町の一部を下町、坂下町に編入する[13]。
- 1966年(昭和41年)9月1日 - 埋立地を編入する[14]。
- 1968年(昭和43年)8月31日 - 横浜市電の町内を通る区間が廃止[7]。
世帯数と人口
2025年(令和7年)6月30日現在(横浜市発表)の世帯数と人口は以下の通りである[1]。
| 町丁 | 世帯数 | 人口 |
|---|---|---|
| 原町 | 757世帯 | 1,322人 |
人口の変遷
国勢調査による人口の推移。
| 年 | 人口 |
|---|---|
| 1995年(平成7年)[15] | 1,349 |
| 2000年(平成12年)[16] | 1,466 |
| 2005年(平成17年)[17] | 1,465 |
| 2010年(平成22年)[18] | 1,382 |
| 2015年(平成27年)[19] | 1,362 |
| 2020年(令和2年)[20] | 1,343 |
世帯数の変遷
国勢調査による世帯数の推移。
| 年 | 世帯数 |
|---|---|
| 1995年(平成7年)[15] | 577 |
| 2000年(平成12年)[16] | 652 |
| 2005年(平成17年)[17] | 670 |
| 2010年(平成22年)[18] | 645 |
| 2015年(平成27年)[19] | 710 |
| 2020年(令和2年)[20] | 743 |
