吉田真未
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福岡県京都郡犀川町(現・みやこ町犀川)出身。小学校2年生よりバレーボールを始める。博多女子高校を経て2005年、Vリーグ・パイオニアレッドウィングスに入団。翌年、2006-07プレミアリーグシーズン中盤からリベロのレギュラーに定着。
2010V・サマーリーグでは、主将を務めた。2011年6月よりチーム主将を務める。
2013年4月、全日本女子メンバーに初選出された[1]。同年のモントルーバレーマスターズで国際大会デビューした。2013年度より再びチーム主将を務める。
2013年FIVBワールドグランプリのアルジェリア戦、カザフスタン戦でスタメン出場した。同年10月の第68回国民体育大会バレーボール競技で山形県12年ぶりの優勝に大きく貢献した。
球歴
- 全日本代表 - 2013年