善通寺バイパス
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路線データ
沿革
- 1974年(昭和49年)度 事業化[1]
- 1980年(昭和55年)12月23日、都市計画決定[2]
- 1981年(昭和56年)度 用地着手[1]
- 1983年(昭和58年)度 工事着手[1]
- 1987年(昭和62年)12月10日 高松自動車道善通寺IC供用開始にあわせ、丸亀市原田町〜善通寺市金蔵寺町(L=0.7km)の供用開始(このうち、原田西交差点 - 原田東交差点間は国道11号バイパスとして供用)[3]。
- 1992年(平成4年)3月25日 善通寺市金蔵寺町〜同市与北町(L=1.9km)の供用開始[3]。同時に開通した香川県道24号善通寺大野原線を介して現道と連絡。
- 1992年(平成4年)10月6日、 都市計画変更[2]
- 2003年(平成15年)4月1日 国道11号坂出丸亀バイパスの延長にともない、原田西交差点 - 原田東交差点間が国道319号単独区間となる
- 2007年(平成19年)4月14日 善通寺市与北町〜同市生野町間(L=2.1km)の供用開始[4]

