坂道の少女 From Wikipedia, the free encyclopedia 『坂道の少女』(さかみちのしょうじょ)は、沢田聖子が1980年4月25日にリリースしたデビュー・アルバムである。タイトル曲が、3枚目のシングルとして同時発売された。 リリース 1980年4月25日ジャンル ニューミュージック時間 38分38秒レーベル クラウンレコード概要 『坂道の少女』, 沢田聖子 の スタジオ・アルバム ...『坂道の少女』沢田聖子 の スタジオ・アルバムリリース 1980年4月25日ジャンル ニューミュージック時間 38分38秒レーベル クラウンレコードプロデュース 神部和夫沢田聖子 アルバム 年表 坂道の少女(1980年)青春の光と影(1981年)テンプレートを表示閉じる 解説 デビュー前の練習曲としてイルカから贈られ、2枚目のシングルにもなった「シオン」、現代国語の授業中に作ったという「雨よ流して」[1]、ピアノの弾き語りのタイトル曲「坂道の少女」を収録。 収録曲 さよならも言わずに 作詞:沢田聖子/作曲:沢田聖子/編曲:木田高介 坂道の少女 作詞:イルカ/作曲:イルカ/編曲:木田高介 はにかんで私 作詞:沢田聖子/作曲:沢田聖子/編曲:木田高介 みどりの頃 作詞:沢田聖子/作曲:沢田聖子/編曲:木田高介 シオン 作詞:イルカ/作曲:イルカ/編曲:木田高介 キャンパススケッチ 作詞:中里綴/作曲:イルカ/編曲:石川鷹彦 春の娘 作詞:沢田聖子/作曲:沢田聖子/編曲:木田高介 ミモザの下で 作詞:イルカ/作曲:イルカ/編曲:木田高介 17才の感傷 作詞:沢田聖子/作曲:沢田聖子/編曲:木田高介 雨よ流して 作詞:沢田聖子/作曲:沢田聖子/編曲:石川鷹彦 脚注 [1]“沢田聖子「売れない」をバネに現役40年、自力で風向きを変えて見えた景色(4/5)”. 週刊女性 (2020年2月1日). 2020年2月2日閲覧。 参加ミュージシャン ドラム:島村英二 ベース:杉本和弥、岡沢章 キーボード:木田高介、渋井博 アコースティック・ギター:石川鷹彦、谷康一、笛吹利明 パーカッション:ペッカー橋田、ラリー寿永、木田高介 エレクトリック・ギター:矢島賢、松原正樹、芳野藤丸 ソプラノ・サックス、フルート、クラリネット、コーラス:木田高介この項目は、アルバムに関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(P:音楽/PJアルバム)。表示編集 Related Articles