大橋拓
From Wikipedia, the free encyclopedia
現在の担当番組・業務
過去の担当番組
福井放送局時代(2010年度 - 2014年度)
テレビ
- 土曜スタジオパーク(2010年5月22日)- 新人アナウンサー紹介
- 福井県のニュース・中継・リポート
- おはよう福井
- 東海北陸フレッシュ便 さらさらサラダ
- ニュースザウルスふくい(2010年 - 2014年)
- 着信御礼!ケータイ大喜利
- 2010年11月(3)(2010年11月21日)- リポーター
- 2012年6月(1)(2012年6月3日)- リポーター
- 仲良しばあちゃん ちひろとたく(2011年 - 2012年、2015年3月27日)BS放送PR番組
- おはよう静岡 (2012年5月15日)- 中継
- アイデア対決・全国高等専門学校ロボットコンテスト2012 -東海北陸地区大会-(2012年12月6日)- 司会・ナレーション
- “相棒”はペット・ロボ 〜高専ロボコン2012 全国大会〜 (2012年12月16日)- リポーター
- うまいッ!「北陸の隠れた逸品“越前がれい”〜福井・越前町〜」(2014年1月19日)
- ゆうどきネットワーク
- 平成26年度福井県サッカー選手権大会 決勝 ~天皇杯 福井県代表決定戦~(2014年6月29日)- 実況
- あさイチ「JAPAなび 福井“若狭三方五湖エリア”」(2014年7月17日)- リポーター
- 第96回全国高等学校野球選手権 福井大会(2014年7月29日)- 実況
- ひるブラ
ラジオ
- 情報たら福 (不定期)
- ここはふるさと 旅するラジオ(2011年7月11日 - 14日)
- 中部あさいちばん
- 宮下奈都作「秋の転校生」(2011年11月3日)- 朗読
- インタビュアー(2012年1月5日)
- 今日は一日“新世紀女性アイドル”三昧(2011年12月23日)[5]
- 『FMスペシャル 北陸ウイーク』
- 「しあわせ」(2012年2月22日)
- 「やっぱり福井が好き?!」(2013年11月25日)
- 民謡をたずねて
- 福井県・若狭町(1)(2012年12月15日)- 司会
- 福井県・若狭町(2)(2012年12月22日)- 司会
- 福井県・若狭町(3)(2012年12月29日)- 司会
- FMジュークボックス
- NHKジャーナル シリーズ戦争・平和② ユダヤ難民を救った“人道の港”~福井県敦賀~(2013年8月13日)報告
- ダイノソニック 勝山 音楽フェスティバル(2013年8月31日)- インタビュアー
- 東海・北陸文学紀行 朝井リョウ作「僕は魔法が使えない」(2014年3月15日)- 朗読
- ダイノソニック2014~北陸アイドルフェス~(2014年9月13日)- MC・インタビュアー
- 東海北陸あさラジオ
沖縄放送局時代(2015年度 - 2018年度)
テレビ
- 沖縄県のニュース・中継・リポート
- きんくる 〜沖縄金曜クルーズ〜(不定期)
- おきなわHOTeye(堀越将伸のキャスター代行など)
- ひるブラ 特選「行ってみた〜い!大型連休☆直前スペシャル」(2015年4月27日)- 司会
- NHKニュース12時台(2015年4月30日)- リポート
- 2016年新春! ニッポン“ふるさとお宝”祭り(2016年1月1日)- リポーター
- あさイチ
- ろーかる直送便 きんくる〜沖縄金曜クルーズ〜「平良とみさん “おばぁ”の素顔」(2016年2月22日)- 司会
- ひるブラ
- スタジオパークからこんにちは
- きんくる〜沖縄金曜クルーズ〜「最後の同期会〜“ひめゆり”たちの戦後70年〜」(2016年6月16日)- 司会
- きんくる10年目突入記念!「音楽がつなぐ島と人 船浮音祭りスペシャル!!」(2016年7月12日)
- 平成28年沖縄全戦没者追悼式(2016年6月23日)
- きんくるスペシャル
- 公開生放送「沖縄魂ここにあり!集まれ!世界のウチナーンチュ」(2016年10月28日)総合(九州沖縄)・NHKワールド JAPAN
- 「沖縄カタリバ!〜復帰45年と、これから〜」(2017年6月21日)
- インタビューここから「具志堅用高」(2017年5月5日)- きき手
- 平成29年沖縄全戦没者追悼式(2017年6月23日)
- 第99回全国高校野球選手権沖縄大会 (2017年7月)- 実況
- 九州沖縄ミライ語りっ! 「どうする!?米軍基地」(2017年9月30日)
- ニュースウオッチ9(2017年10月12日・13日、2018年10月15日 - 19日・22日 - 26日)- 代理リポーター
- ニュース845福岡(2018年7月17日・18日、福岡放送局への応援)
- きんくる〜沖縄金曜クルーズ〜
- 「甲子園100回大会!うちな〜高校野球物語」(2018年8月2日)
- 「引退直前SP 沖縄からありがとう! 安室奈美恵さん」(2018年9月14日)
- 首都圏ニュース845(2018年10月19日)
- 旬感☆ゴトーチ!
ラジオ
- 沖縄熱中倶楽部(2015年5月30日・9月26日・12月26日、2016年4月30日・7月30日・10月30日、2017年2月25日・6月24日、2018年1月27日)
- みんな、戦争のこと、知ってる?(2015年8月15日)[6]
- ガチゴエ
- 恋愛に苦しむ若者たち(2015年11月23日)
- 意識高い系と呼ばないで〜(2016年11月23日)- リポーター
- うちなぁジョッキー(2016年2月7日)
- 世界に伝えたい沖縄のうた(2016年10月1日)
- 沖縄熱中倶楽部〜世界のウチナーンチュ大会スペシャル〜(2016年10月30日)
- 今日は一日“安室奈美恵”三昧 in OKINAWA(2017年8月14日)[7][8]
- 関西発ラジオ深夜便 ▽人権インタビュー「85歳の同性愛者が歩いてきた日本」ゲイリブ運動の先駆け…南定四郎(2017年12月17日)- 聞き手
- ラジオ深夜便(2017年12月19日)
- 又吉直樹と堺屋太一の「平成三十年」(2018年4月30日)
- にっぽん列島夕方ラジオ 沖縄熱中倶楽部(2018年6月1日・11月30日、2019年2月15日)
- うちなぁジョッキー~世界に伝えたい沖縄のうた~ (2018年8月27日)
- 安室奈美恵引退の日特番〜未来へ〜(2018年9月16日)- リポーター[9][10][11]
- 世界に響け!沖縄のうた ~世界のウチナーンチュ大会グランドフィナーレ~(2018年12月27日)
東京アナウンス室時代(2019年度 - 2022年7月)
テレビ
- ニュース シブ5時(2019年4月1日 - 2022年3月31日)- プレゼンター[12]
- ゆく時代くる時代〜平成最後の日スペシャル〜「大年表&平成ガジェット鑑定ショー」(2019年4月30日)- レポーター[13]
- どーも、NHK 『メディア・リテラシー教育への貢献』(2021年2月21日)[14]
- NHKニュース 深夜帯(2021年5月21日・12月3日)
- NHKニュースおはよう日本・関東甲信越『防災・エレベーター』(2022年7月9日)[15]
- 首都圏ネットワーク(2022年4月4日 - 7月29日)[16]ナビゲーター[17]
主に首都圏ニュースランキング・TrendPicksを担当 - NHKニュース 12時台 首都圏のニュース(2022年5月17日・6月15日)
ラジオ
- ラジオ深夜便(2019年4月26日)
- ニュース(2019年6月1日)
- らじるの時間(2019年9月21日 - 25日)
- 第71回NHK紅白歌合戦(2020年12月31日) サイド[18]
- らじるの時間(2021年3月14日 - 16日・19 - 22日、2022年3月29日・4月5日・20日・6月13日・15日・7月11日・13日)
- キクコトノミライ。〜ラジオ100年プロジェクト〜(R1・ラジオ第1)- 司会
- ラジオ新番組大集合スペシャルVOL.1(2022年3月30日)[22]
- アナウンサー百年百話
- 美ら島沖縄のチャンプルー文化~アーカイブスでたどる50年~ (R1・ラジオ第1)- 司会(2022年5月14日)[28][29]
- ラジオ100年プロジェクト キクコトノミライ(2022年4月22日・5月20日・6月17日・7月15日)[30]
ポッドキャスト
その他
- NHKウイークリーステラ アナウンサーコラム ここだけの話(2020年6/12号23頁、2020年9/4号41頁、2020年11/13号45頁、2021年2/5号35頁)
- つながる!NHKメディア・リテラシー教室(2021年6月4日[32]・10月7日[33]、2022年1月20日[34]・6月16日[35])- 進行
- Japan Prize 日本賞「ソーシャルディスタンス」時代のデジタルメディア/ デジタルメディアが生み出す未来と課題(2021年11月6日)[36][37] - モデレーター
- シュトボーMeeting(2022年7月24日)- 司会進行
展開センター時代(2022年8月 - 2025年6月)
テレビ
- 首都圏ネットワーク(2022年8月3日、2023年1月31日)
- #NHK(2022年9月1日)[38]
- 明日をまもるナビ(83)防災情報の活用で、命と暮らしを守ろう 「動画でわかる!防災のヒント」VTR出演(2023年5月28日)
- 令和6年能登半島地震の災害報道対応による金沢放送局への応援派遣
- #NHK(2024年9月18日)[39]
ラジオ
- ラジオ100年プロジェクト キクコトノミライ
(R1・ラジオ第1(2022年4月22日 - 2023年3月17日まで月1回レギュラー放送(基本的に毎月第3金曜日)、
以後、特別番組として不定期放送)[40][41]司会[42]- ラジオ100年プロジェクト キクコトノミライ(2022年8月19日・9月16日・10月21日・11月18日・12月16日、2023年1月20日・2月17日・3月17日)[43])- MC
- 放送記念日特集 20・21時台 『キクコトノイマとミライ』(2023年3月21日)[44] - MC
- ラジオ100年まであと1年 第2部 「各局横断生放送 語れ!ラジオの魅力」(2024年3月20日)[45][46]
- ラジオ100年まであと1年 第3部 「ラジオ100年の先へ キクコトノミライ」(2024年3月20日)[47][48]
- 2024夏 15時台(2024年8月24日)[49] - MC
- 2024夏 16時台(2024年8月24日)[50] - MC
- いよいよ放送100年!SP 午後0時台(2025年2月24日)[51] - MC
- いよいよ放送100年!SP 午後1時台(2025年2月24日)[52] - MC
- らじるの時間(R1・ラジオ第1)(2022年8月17日・9月14日[53]、10月19日[54]、11月16日[55]、12月15日[56]、2023年1月18日[57]、3月15日[58]、5月20日 - 5月26日[59])
- マイあさ!(2023年5月19日)[60] - コーナー司会
その他
- つながる!NHKメディア・リテラシー教室(2022年10月28日)- 進行[61]
- 日本教育工学会 SIG-ML 第1回研究会 模擬講座・実践報告
NHK「つながる!NHKメディア・リテラシー教室」(2022年12月11日)[62][63] - NHKのメディア・リテラシー教育、偽・誤情報等への取り組み(宇治橋祐之と共著)掲載(2023年2月)[64]。
- 「What's News Literacy? 早稲田大学 × 読売新聞社 プロフェッショナルズ・ワークショップ」掲載(2023年5月) [65]。
- JICA MAGAZINE 私達のSDGs 「小学生が楽しく学ぶ メディア・リテラシー教室」掲載 (2023年6月1日)[66][67]。
- つながる!NHKメディア・リテラシー教室(2023年7月13日)進行[68]
- 災害報道のビジュアライズの最前線 ~アメダスからビッグデータ、メタバースまで~ (2023年9月23日)司会進行[69][70][71]
- つながる!NHKメディア・リテラシー教室(2023年12月1日)進行[72]
- 学校現場とメディアを繋ぐ体験型イベント「フェイク」時代を生き抜くために ――メディアが行う授業とは(2023年12月10日)進行[73][74][75]
- つながる!NHKメディア・リテラシー教室(2024年2月7日)進行[76]
- つながる!NHKメディア・リテラシー教室(2024年3月5日)進行[77][78]
- 愛知教育大学 フェイクニュース時代のメディア情報リテラシーの学びに向けた2023年度報告会と2024年度の開発に向けたミーティング(2024年3月30日)講評[79]
- 富士宮市立黒田小学校 【6年】キャリア教育(アナウンサー)(2024年6月18日)講師[80]
- 学校現場とメディアを繋ぐ体験型イベント 第2回「フェイク」時代を生き抜くために ――メディアが行う授業とは?(2024年7月27日) 進行
- 日本教育メディア工学会 SIG-ML 第2回研究会 報告
「メディア・リテラシーが問われる状況をシミュレーションできる教材」(2025年2月28日)[81] - スマホや学校のタブレットで「情報をあつめる・まとめる」コツとは?!(2025年4月26日)- 司会[82]
岡山放送局時代(2025年7月 - )
テレビ
その他
脚注
[脚注の使い方]
注釈
出典
- ↑ simon_isogaiのツイート(686538259120263168)
- ↑ 大橋拓『NHKウイークリーステラ NHKアナウンサー名鑑 2010 ① 北海道、東北、関東甲信越、東海、北陸』2010年 11月15日号、NHKサービスセンター。
- 1 2 3 4 5 6 “アナウンサー仕事の流儀”. 日本放送協会. 2021年8月26日閲覧。
- ↑ “Human Sciences and Technologies Advanced Research Institute 2019-2020-visiting-scholars”. スタンフォード大学. 2021年8月26日閲覧。
- ↑ “企画・サポーター兼リポーター これまでの放送”. 日本放送協会. 2021年11月1日閲覧。
- ↑ “夢眠ねむ、NHK沖縄で平和教育を議論する生放送特番出演”. 株式会社ナターシャ. 2021年8月5日閲覧。
- ↑ “今日は一日“安室奈美恵”三昧”. NHK沖縄放送局. 2021年8月5日閲覧。
- ↑ “放送記録(2007年 - 2018年)”. 日本放送協会. 2021年8月5日閲覧。
- ↑ “読むらじる。”. 日本放送協会. 2021年8月5日閲覧。
- ↑ “読むらじる。”. 日本放送協会. 2021年8月5日閲覧。
- ↑ “読むらじる。”. 日本放送協会. 2021年8月5日閲覧。
- ↑ “ニュース シブ5時”. 日本放送協会. 2021年8月16日閲覧。
- ↑ “『ゆく時代くる時代~平成最後の日スペシャル~』”. facebook/日本放送協会. 2022年5月17日閲覧。
- ↑ “つながる! NHKメディア・リテラシー教育”. 日本放送協会. 2022年9月5日閲覧。
- ↑ “ニュース・リポート・中継・交通情報・気象情報”. 日本放送協会. 2022年7月9日閲覧。
- ↑ “首都圏ネットワーク▽大気不安定で落雷被害が▽バレエ若手飛躍めざして/首都圏ネットワーク”. 日本放送協会. 2022年7月30日閲覧。
- ↑ “首都圏ネットワーク”. 日本放送協会. 2022年4月5日閲覧。
- ↑ 大橋拓『NHKウイークリーステラ アナウンサーコラム ここだけの話』2021年 2月5日号、NHKサービスセンター。
- ↑ “キクコトノミライ。〜ラジオ100年プロジェクト〜”. 日本放送協会. 2021年8月12日閲覧。
- ↑ “キクコトノミライ。〜ラジオ100年プロジェクト〜”. 日本放送協会. 2021年9月23日閲覧。
- ↑ “キクコトノミライ。〜ラジオ100年プロジェクト〜 過去のエピソード”. 日本放送協会. 2022年4月11日閲覧。
- ↑ “ラジオ新番組 大集合スペシャル VOL.1”. 日本放送協会. 2022年2月13日閲覧。
- ↑ “アナウンサー百年百話「戦後・沖縄初のアナウンサー川平朝清さん(前編)」”. 日本放送協会. 2022年5月4日閲覧。
- ↑ “ジョン・カビラさんと読んだ「放送法 第1条」”. 日本放送協会. 2022年9月26日閲覧。
- ↑ “アナウンサー百年百話「戦後・沖縄初のアナウンサー川平朝清さん(後編)」”. 日本放送協会. 2022年5月11日閲覧。
- ↑ “アナウンサー百年百話「車は左側通行に!“730大作戦”」”. 日本放送協会. 2022年5月18日閲覧。
- ↑ “アナウンサー百年百話「沖縄を伝え継ぐ」”. 日本放送協会. 2022年5月25日閲覧。
- ↑ “美(ちゅ)ら島沖縄のチャンプルー文化~アーカイブスでたどる50年~”. facebook/日本放送協会. 2022年5月15日閲覧。
- ↑ “美ら島沖縄のチャンプルー文化~アーカイブスでたどる50年~”. 日本放送協会. 2022年5月16日閲覧。
- ↑ “ラジオ100年プロジェクト キクコトノミライ 過去のエピソード”. 日本放送協会. 2023年3月20日閲覧。
- ↑ “#367 なんとNHKが取材にきた! せっかくだから番組にしてみました”. 朝日新聞社. 2021年9月23日閲覧。
- ↑ “つながる!NHK メディア・リテラシー教室 実施報告書6月4日”. 日本放送協会. 2024年3月22日閲覧。
- ↑ “つながる!NHK メディア・リテラシー教室 実施報告書10月7日”. 日本放送協会. 2024年3月22日閲覧。
- ↑ “つながる!NHK メディア・リテラシー教室 実施報告書1月20日”. 日本放送協会. 2024年3月22日閲覧。
- ↑ “つながる!NHK メディア・リテラシー教室 実施報告書6月16日”. 日本放送協会. 2024年3月22日閲覧。
- ↑ “Digital Media in the Age of “Social Distancing””. 日本放送協会. 2021年11月8日閲覧。
- ↑ “デジタルメディアが生み出す未来と課題”. 日本放送協会. 2023年3月6日閲覧。
- ↑ “#NHK つながる!NHKメディア・リテラシー教室の取り組み”. 日本放送協会. 2022年9月1日閲覧。
- ↑ “#NHK NHKメディア・リテラシー教室”. 日本放送協会. 2024年9月18日閲覧。
- ↑ 単発特別番組の司会としては2021年3月22日より
- ↑ nhk_anaroomiのツイート(1517342986228617218)
- ↑ 大橋拓『NHKウイークリーステラ NHKアナウンサー名鑑 2021-2022 東京アナウンス室(あ~は行)』2022年 1月7日・1月14日号、NHKサービスセンター。
- ↑ “ラジオ100年プロジェクト キクコトノミライ 過去のエピソード”. 日本放送協会. 2023年3月20日閲覧。
- ↑ “ラジオ100年プロジェクト キクコトノミライ概要”. 日本放送協会. 2023年3月22日閲覧。
- ↑ “ラジオ100年プロジェクト ラジオ100年まであと1年”. 日本放送協会. 2024年3月21日閲覧。
- ↑ “ラジオ100年プロジェクト ラジオ100年まであと1年各局横断生放送ラジオの魅力”. 日本放送協会. 2024年3月21日閲覧。
- ↑ “ラジオ100年プロジェクト キクコトノミライ”. 日本放送協会. 2024年3月21日閲覧。
- ↑ “ラジオ100年プロジェクト ラジオ100年まであと1年 キクコトノミライ”. 日本放送協会. 2024年3月21日閲覧。
- ↑ “ラジオ100年プロジェクト キクコトノミライ 2024夏 15時台”. 日本放送協会. 2024年8月24日閲覧。
- ↑ “ラジオ100年プロジェクト キクコトノミライ 2024夏 16時台”. 日本放送協会. 2024年8月24日閲覧。
- ↑ “ラジオ100年プロジェクト キクコトノミライ いよいよ放送100年!SP 午後0時台”. 日本放送協会. 2025年2月24日閲覧。
- ↑ “ラジオ100年プロジェクト キクコトノミライ いよいよ放送100年!SP 午後1時台”. 日本放送協会. 2025年2月24日閲覧。
- ↑ “らじるの時間”. 日本放送協会. 2022年9月16日閲覧。
- ↑ “らじるの時間”. 日本放送協会. 2022年10月24日閲覧。
- ↑ “らじるの時間”. 日本放送協会. 2022年11月17日閲覧。
- ↑ “らじるの時間”. 日本放送協会. 2022年12月15日閲覧。
- ↑ “らじるの時間”. 日本放送協会. 2023年1月18日閲覧。
- ↑ “らじるの時間”. 日本放送協会. 2023年3月15日閲覧。
- ↑ “番組表検索”. 日本放送協会. 2023年5月21日閲覧。
- ↑ “ニュース/G7・広島から生報告/メディアリテラシー教室”. 日本放送協会. 2023年5月21日閲覧。
- ↑ “つながる!NHKメディア・リテラシー教室 実施報告書 10月28日”. 日本放送協会. 2024年3月22日閲覧。
- ↑ “SIG-ML 第1回研究会のお知らせ”. 日本教育工学会. 2022年12月13日閲覧。
- ↑ 宇治橋祐之. 日本教育工学会ニューズレター NO.257 (PDF) (Report). 日本放送協会. 2023年10月5日閲覧.
- ↑ “メディア情報リテラシー研究 The Journal of Media and Information Literacy 第4巻 第1号 特集 メディア情報リテラシー新時代”. 法政大学図書館司書過程. 2024年1月7日閲覧。
- ↑ 読売新聞 教育ネットワーク事務局『What's News Literacy? 早稲田大学 × 読売新聞社 プロフェッショナルズ・ワークショップ』読売新聞 教育ネットワーク事務局、2023年5月、4頁。
- ↑ “JICA MAGAZINE 私達のSDGs 小学生が楽しく学ぶ、メディア・リテラシー教室”. 独立行政法人国際協力機構. 2023年6月23日閲覧。
- ↑ 独立行政法人 国際協力機構『私たちのSDGS 13 小学生が楽しく学ぶ メディア・リテラシー教室』2023年6月号、40頁。ISSN 2436-4126。
- ↑ “つながる!NHKメディア・リテラシー教室 実施報告書 7月13日”. 日本放送協会. 2024年3月22日閲覧。
- ↑ “災害報道のビジュアライズの最前線 ~アメダスからビッグデータ、メタバースまで~”. NHK放送博物館. 2023年9月24日閲覧。
- ↑ nhk_shutokenのツイート(1701543929865212370)
- ↑ nhk_domo_nhkのツイート(1705054560387993646)
- ↑ “つながる!NHKメディア・リテラシー教室 実施報告書 12月1日”. 日本放送協会. 2024年3月22日閲覧。
- ↑ “学校現場とメディアを繋ぐ体験型イベント「フェイク」時代を生き抜くために ――メディアが行う授業とは?”. ニュースパーク 日本新聞博物館. 2024年7月20日閲覧。
- ↑ “<ぱらぱらじっくり 教育に新聞を>リテラシー授業考える 新聞社にとっても学ぶ機会”. 東京新聞. 2024年1月7日閲覧。
- ↑ “報道の過程解説に注力 学校関係者向けにリテラシー教育語る ニュースパークで読売新聞東京本社の新庄秀規氏”. 日本新聞協会. 2024年1月7日閲覧。
- ↑ “つながる!NHKメディア・リテラシー教室 実施報告書 2月7日”. 日本放送協会. 2024年3月22日閲覧。
- ↑ “つながる!NHKメディア・リテラシー教室 実施報告書 3月5日”. 日本放送協会. 2024年4月20日閲覧。
- ↑ “2024年3月5日「ギュギュっと和歌山」で放送”. 日本放送協会. 2024年4月20日閲覧。
- ↑ “2024年3月30日 フェイクニュース時代のメディア情報リテラシーの学び2023年度報告会と2024年度の開発に向けたミーティングを開催しました。”. 愛知教育大学. 2024年7月20日閲覧。
- ↑ “【6年】キャリア教育(アナウンサー)”. 富士宮市立黒田小学校. 2024年7月20日閲覧。
- ↑ “2/28(土) メディア・リテラシーSIG 第2回 研究会開催のご案内”. 日本教育メディア工学会. 2026年2月28日閲覧。
- ↑ “イベント / 企画展 / 8K特別展示”. NHK放送博物館. 2026年3月9日閲覧。
- ↑ “【アナウンサーおすすめの見逃し番組配信】”. Facebook, 日本放送協会. 2022年2月6日閲覧。
- ↑ “つながる!NHKメディア・リテラシー教室”. 日本放送協会. 2021年8月26日閲覧。
- ↑ “NHKはなぜ「メディアリテラシー体験教室」を始めたのか〜海野由紀子さん インタビュー”. スマートニュース株式会社. 2021年8月26日閲覧。
- ↑ 日本放送協会. つながる!NHK メディア・リテラシー教室 実施報告書 6月4日 (PDF) (Report). 日本放送協会. 2021年8月26日閲覧.
- ↑ “コロナ禍で新たな学びの形に注目!”. 日本放送協会 声の活用事例 公共メディアキャンペーン. 2021年8月26日閲覧。
- 1 2 3 大橋拓 (2021年12月7日). “子どもが苦手なアナウンサーの私が、 メディア・リテラシー教室で子どもたちから教えてもらったもの”. 日本放送協会 NHK広報局. 2021年1月13日閲覧。
- ↑ 大橋拓 (2021年12月7日). “メディア・リテラシー教室で子どもたちから教えてもらったもの”. 日本放送協会 NHK広報局. 2024年1月25日閲覧。
- ↑ 宇治橋祐之 大橋 拓. NHKのメディア・リテラシー教育、偽・誤情報等への取り組み (Report). 法政大学. 2023年10月5日閲覧.
- ↑ “#NHK NHKメディア・リテラシー教室”. 日本放送協会. 2024年9月18日閲覧。
- ↑ 大橋拓 (2022年5月30日). “地震でエレベーターに閉じ込められた時の対処法 大橋拓アナが体験”. 日本放送協会. 2022年5月31日閲覧。
- ↑ 山田朋生 (2022年7月27日). “いざという時の救急・救命処置 アナタはできますか?山田朋生アナが体験”. 日本放送協会. 2022年7月30日閲覧。
- ↑ “首都圏ネットワーク(東京・神奈川・千葉・埼玉)▽日本農業賞”. 日本放送協会. 2023年1月31日閲覧。
- ↑ “【1月30日~2月3日】今週のおさんぽしゅと犬くん(1月31日(火) たくさんの先輩がいたわん!)”. 日本放送協会. 2023年10月12日閲覧。
- ↑ nhk_yu5のツイート(1714589643620876748)
- ↑ “もぎたて!▽自動配送ロボ実証実験 ▽スキー場でリフト準備 ほか”. 日本放送協会. 2025年11月20日閲覧。
- ↑ “もぎたて!▽岡山ニュース総まとめ ▽カキあります!中継は日生のカキオコ屋から ▽岡山の最新ニュース ▽気象情報”. 日本放送協会. 2025年11月20日閲覧。
- ↑ “(177)災害時 SNSに広がるフェイク情報”. 日本放送協会. 2025年11月23日閲覧。
- ↑ “2026年4月24日”. 日本放送協会. 2026年4月26日閲覧。
- ↑ “メディア・リテラシー教育に活用できる体験型 WEB 教材「メリ探」をNHKが公開!”. NHK財団. 2025年10月14日閲覧。
- ↑ “【陰謀論時代のメディアリテラシーを考える ―陰謀論思考を乗り越えるために―”. 坂本旬. 2025年10月14日閲覧。
- ↑ “メディア・リテラシー×探究学習 体験型WEB教材「メリ探」公開”. PR TIMES. 2025年10月14日閲覧。
- ↑ “NHK、メディア・リテラシー教育で活用できる体験型ウェブ教材「メリ探」を公開”. National Diet Library. 2025年10月14日閲覧。
- ↑ “メディア・リテラシー教育にどなたでも活用できるWEB教材 メリ探公開のお知らせ”. 日本放送教会. 2025年10月14日閲覧。
- ↑ “「メリ探」で学ぶメディア・リテラシー、NHKが無料教材を提供”. 株式会社iid. 2025年10月14日閲覧。
外部リンク
- アナウンスルーム・大橋拓
- 職員と仕事を知る NHK RECRUITING SITE - ウェイバックマシン(2022年8月2日アーカイブ分)
- アナウンサー仕事の流儀 - ウェイバックマシン(2022年5月22日アーカイブ分)
- メディア・リテラシー教室で子どもたちから教えてもらったもの
- ラジオ100年プロジェクト キクコトノミライ
- 地震でエレベーターに閉じ込められた時の対処法 大橋拓アナが体験 - ウェイバックマシン(2025年5月29日アーカイブ分)
- #私の非常用持ち出し袋「携帯トイレ」大橋拓アナウンサー - ウェイバックマシン(2025年9月24日アーカイブ分)
|
|
|
| |||||||||||||||||||||
|
| |||||||||||||||||||||
この項目は、アナウンサーに関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(アナウンサーPJ)。 |