宇野重規
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- 1967年、島根県生まれ。
- 1986年、桐朋高校卒業[3]、オリエンテーリング部に所属していた
- 1991年、東京大学法学部卒業
- 1996年、同大学院法学政治学研究科博士課程単位取得退学。同年博士(法学)[4]。
- 1996年、日本学術振興会特別研究員
- 1996年、千葉大学法経学部助教授
- 1999年4月、東京大学社会科学研究所助教授(2007年3月まで)
- 2000年8月より、在外研究(フランス、社会科学高等研究院客員研究員、新渡戸フェローシップ、2002年7月まで)
- 2007年4月、東京大学社会科学研究所准教授(2011年3月まで)
- 2010年5月より、在外研究(コーネル大学法科大学院、2011年3月まで)
- 2011年4月、東京大学社会科学研究所教授
- 2014年、立憲デモクラシーの会の呼びかけ人に名を連ねた[5]。
- 2016年6月、NIRA総合研究開発機構 理事[6]
- 2024年4月、東京大学社会科学研究所所長