富岡浩介
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2021年7月21日、後楽園ホールで高山涼深と対戦し、初回1分47秒TKO負けを喫した[1]。
2024年3月19日、後楽園ホールで開催された「Lemino BOXING フェニックスバトル112」にて野上翔と日本フライ級ユース王座決定戦を行うも、8回1-2(74-77、75-77、76-74)の僅差の判定負けを喫し王座獲得に失敗した[2]。
2026年2月10日、後楽園ホールでWBOアジア太平洋フライ級王者の長尾朋範とWBOアジア太平洋同級タイトルマッチを行い、10回3-0判定勝ちを収め王座獲得に成功した[3]。
2026年5月2日、東京ドームで井上尚弥対中谷潤人の前座としてWBOアジア太平洋フライ級9位の田中将吾とWBOアジア太平洋同級タイトルマッチを行う予定。
戦績
- プロ - 15戦 11勝(8KO)4敗