小田島卓生
From Wikipedia, the free encyclopedia
岩手県北上市出身。岩手県立黒沢尻北高等学校、立教大学経済学部を卒業後、1991年入社。元フジテレビアナウンサーの中村江里子と読売テレビ報道部で元アナウンサーの三浦隆志は立教大学経済学部の同期である。
すっぴんテレビ・ぴーかんテレビ 元気がいいね!を降板後はスポーツを中心に活動している。
2019年8月8日 フジテレビONEの「SWALLOWS BASEBALL L!VE」を実況。(ヤクルト対中日戦)[1]
2025年12月20日、同日放送の『ドラHOT+』で、同番組に37年間出演した峰竜太(俳優・タレント)の後任MCとして来年1月10日(実際は17日)から就任することが放送内で発表された[2]。
現在の担当番組
- スポーツ実況(プロ野球・中日ドラゴンズ戦、名古屋ウィメンズマラソンなど)
- FNN Live News days(ローカルパート)
- FNN Live News α(ローカルパート)
- FNN東海テレニュース
- めざましテレビ(ローカルパート)
- めざましどようび(ローカルパート)
- すぽると!(ローカルパート)
- スイッチ!(ナレーション)
- ニュースONE(ナレーション)
- ドラHOTプラス
過去の担当番組
- ぴーかんテレビ 元気がいいね!
- すっぴんテレビ
- グランパスExpress
- FNN東海テレビスーパーニュース(月曜日〜水曜日、中村昌秀アナウンサーの代役として出演)
- nikko am New Year Figure Japan Super Challenge(2007年1月4日、実況担当)
- 名古屋フィギュアスケートフェスティバル(2007年4月1日)他、スケートイベントを多く担当
- ぷれサタ!(土曜日:初代司会)
- オーシャンズTV(ナレーション)
- ドリーム競馬