山田インターチェンジ (宮城県)
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| 山田インターチェンジ | |
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料金所付近 | |
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位置 | |
| 所属路線 | E48 仙台南部道路 |
| IC番号 | 53 |
| 料金所番号 | 07-082 |
| 本線標識の表記 |
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| 起点からの距離 | 9.1 km(仙台若林JCT起点) |
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◄長町IC (5.4 km) (3.1 km) 仙台南IC► | |
| 接続する一般道 |
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| 供用開始日 | 1994年(平成6年)3月30日 |
| 通行台数 | 約3,597台(2003年度) |
| 所在地 |
〒982-0814 宮城県仙台市太白区山田字清太原 |
山田インターチェンジ(やまだインターチェンジ)は、宮城県仙台市太白区にある仙台南部道路のハーフインターチェンジである。
仙台南ICとセットで、仙台東部道路方面のみ接続している(仙台南ICは一般道からは東北自動車道方面のみ利用可。当ICを過ぎると西行は東北自動車道の仙台宮城IC及び菅生PA/SICまで出口なし)。
全線開通した2001年8月1日供用開始。なお、当IC-仙台南IC間が開通する以前の名称は、山田料金所である。インターチェンジの扱いではなかったため、地図などでは料金所のみが記載され、山田ICとは記載されていなかった。この名残で、国道286号 仙台方面から山田ICを経由して仙台南部道路に入る際は単に「仙台南部道路 入口」と書かれていたものが長らく使用されていた。
2004年2月16日までは、東北自動車道方面に山田本線料金所が設置されていた。
2003年度の進入車数は70万8,191台、流出車数は60万4,884台だった。
2025年10月より出口一般レーンが自動精算機になっている(一番入口レーンに近いレーンのみ)。