島田高志郎
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2019年世界ジュニア選手権での島田 | |||||||||||||||||||||||||||||||
| 生年月日 | 2001年9月11日(24歳) | ||||||||||||||||||||||||||||||
| 出生地 | 愛媛県松山市 | ||||||||||||||||||||||||||||||
| 出身地 | 愛媛県松山市 | ||||||||||||||||||||||||||||||
| 身長 | 176 cm | ||||||||||||||||||||||||||||||
| 出身校 | 就実高等学校 | ||||||||||||||||||||||||||||||
| 所属事務所 | IMG | ||||||||||||||||||||||||||||||
| 選手情報 | |||||||||||||||||||||||||||||||
| 代表国 |
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| カテゴリー |
男子シングル アイスダンス | ||||||||||||||||||||||||||||||
| パートナー | 櫛田育良 | ||||||||||||||||||||||||||||||
| コーチ |
ステファン・ランビエール Robert Dierking アンナ・ベルナウアー | ||||||||||||||||||||||||||||||
| 振付師 |
ステファン・ランビエール サラ・ドラン | ||||||||||||||||||||||||||||||
| 所属クラブ | 木下グループ | ||||||||||||||||||||||||||||||
| 開始 | 2008 | ||||||||||||||||||||||||||||||
| ISUサイト | バイオグラフィ | ||||||||||||||||||||||||||||||
| ISUパーソナルベストスコア | |||||||||||||||||||||||||||||||
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| 大会成績 | |||||||||||||||||||||||||||||||
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| ■テンプレート ■ポータル ■プロジェクト | |||||||||||||||||||||||||||||||
島田 高志郎(しまだ こうしろう、英語: Koshiro Shimada、2001年9月11日 - )は、日本のフィギュアスケート選手(男子シングル、アイスダンス)。愛媛県松山市出身。岡山県岡山市在住。血液型はA型。2026年度より木下グループに社員アスリートとして入社。マネジメントはIMG TOKYO。
主な競技成績は、2024年フランスグランプリ2位、2022年全日本選手権2位、2018年ジュニアグランプリファイナル3位、2016年全日本ジュニア選手権2位など。
愛媛県松山市出身。岡山県岡山市在住。就実高等学校を卒業後、早稲田大学人間科学部通信教育課程に入学。2026年度より木下グループ「秘書室スケートプロモーション担当」(社員アスリート)に配属。
6歳のときより松山市内のスケートリンクでフィギュアスケートをはじめ、小学校4年生のときに本格的にスケートを習うため母と共に岡山県岡山市に移住し、岡山国際スケートリンクで練習を始める[1]。
15歳からはステファン・ランビエールに指導を受けるため、単身でスイスに渡った。
趣味はYouTube鑑賞、音楽、料理、旅行など。同じ日本男子フィギュアスケート選手の友野一希・山本草太とは特に仲良しで、近年は3人一緒に食事やショッピングを始め、サウナ風呂にもよく通っているとコメント[2]。
経歴
2012年の全日本ノービス選手権(ノービスB)で2位となり、初の国際大会である2013年アジアフィギュア杯のノービスクラスでは優勝する。同年の全日本ノービス選手権(ノービスA)で優勝、全日本ジュニア選手権では17位となる。2014年ガルデナスプリング杯のノービスクラスで2位入賞する。同年の全日本ノービス選手権(ノービスA)では2位、全日本ジュニア選手権では16位となる。
ジュニア時代
2015-2016シーズン、日本スケート連盟の強化指定選手に選ばれる。ISUジュニアグランプリシリーズに参戦し、JGP J&Tバンカで7位、JGPクロアチア杯で5位となる。全日本ジュニア選手権ではSP8位からFSで2位となり、総合4位に入った。初出場となった全日本選手権では11位となり、新人賞を受賞する。リレハンメルユース五輪では総合得点で自己ベストを更新し6位となる。
2016-2017シーズン、2016年アジアフィギュア杯ジュニアクラスで優勝。ジュニアグランプリサン・ジェルヴェで3位となり初の表彰台に上った。4度目の出場となった全日本ジュニア選手権では2位、推薦出場した全日本選手権では7位となり、初めての世界ジュニア選手権代表に選出された。
2017-2018シーズン、4月に木下グループより所属選手になったことが正式に発表される。今シーズンから練習拠点をスイスへ移し、トリノ五輪銀メダリストのステファン・ランビエールに師事。2017年始め左内転筋を断裂したため、新コーチ、ランビエールの勧めでカナダのトロントで怪我の治療、リハビリを行い今シーズンのジュニアグランプリシリーズの試合に復帰。
シニア時代
2019-2020シーズン、シニアデビュー。
2022-2023シーズン
ロンバルディア杯に出場し、2位に入る[3]。3季ぶりとなるISUグランプリシリーズはMKジョン・ウィルソン杯にアサインされていたが、鍵山優真の欠場により、スケートアメリカも出場となった[4]。スケートアメリカではジャンプのミスでSP12位となったが[5]、FSでは自己ベスト更新で5位となり、総合9位に順位を上げた[6]。2戦目のMKジョン・ウィルソン杯でもFSで自己ベストを更新し、総合4位となった[7]。
全日本選手権では総合2位となり、自身初となる全日本の表彰台に立った[8]。2月の四大陸選手権の代表に選ばれたが、3月の世界選手権の代表には選ばれなかった[9]。初出場の四大陸選手権では11位に入った[10]。
2023-2024シーズン
オフシーズン中に『ワンピース・オン・アイス』に出演し、サンジ役を演じた[11]。
シーズン初戦のネーベルホルン杯では、FSで自己ベストを更新し3位に入った[12]。GPシリーズ1戦目のフランス杯前に足首を捻挫し、同大会は10位[13]、2戦目のエスポーグランプリでは6位に入った[14]。
在学中である早稲田大学のスケート部創部100年記念「WASEDA ON ICE」に出演、来季SPなどを披露した。[15]
アイスダンス
2025年5月9日、アイスダンス転向と櫛田育良とのカップル結成を発表[16]。愛称は「いくこう」[17]。
2025年アイスダンス全日本選手権予選では、リズムダンスで67.19点を記録して首位発進。フリーダンスでは冒頭に転倒があったものの立て直し、92.02点で1位となった。合計159.21点を記録。優勝し、最低技術点も上回ったことで、2025年ゴールデンスピンへの派遣基準を満たした[18]。
競技成績
アイスダンス
ISUパーソナルベストスコア
- RD - リズムダンス、FD - フリーダンス
- TSS - 部門内合計得点(英: Total segment score)は太字
- TES - 技術要素点(英: Technical element score)、PCS - 演技構成点(英: Program component score)
| 種目 | 種類 | 得点 | 大会 |
|---|---|---|---|
| 総合 | TSS | 148.62 | 2025年ゴールデンスピン |
| RD | TSS | 59.19 | 2025年ゴールデンスピン |
| TES | 33.51 | 2025年ゴールデンスピン | |
| PCS | 25.68 | 2025年ゴールデンスピン | |
| FD | TSS | 89.43 | 2025年ゴールデンスピン |
| TES | 49.93 | 2025年ゴールデンスピン | |
| PCS | 39.50 | 2025年ゴールデンスピン |
主な戦績
- 櫛田育良とのカップル
- CS - ISUチャレンジャーシリーズ
| 大会/年 | 2025-26 |
|---|---|
| 国際大会(シニア) | |
| 13 | |
| 国内大会 | |
| 全日本選手権 | 2 |
詳細
| 2025-2026 シーズン | ||||
| 開催日 | 大会名 | RD | FD | 結果 |
|---|---|---|---|---|
| 2025年12月18日 - 21日 | 第94回全日本フィギュアスケート選手権(東京) | 2 64.99 |
2 100.76 |
2 165.75 |
| 2025年12月3日 - 6日 | 12 59.19 |
12 89.43 |
13 148.62 | |
男子シングル
2019-2020シーズン以降
| 大会/年 | 2019-20 | 2020-21 | 2021-22 | 2022-23 | 2023-24 | 2024-25 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 国際大会(シニア) | ||||||
| 11 | ||||||
| 9 | ||||||
| 6 | ||||||
| 4 | ||||||
| 中止[20][21] | 10 | 2 | ||||
| 10 | 9 | 6 | ||||
| 2 | 3 | |||||
| 5 | ||||||
| 2 | ||||||
| プランタン杯 | 2 | |||||
| 国内大会 | ||||||
| 全日本選手権 | 10 | 8 | 10 | 2 | 11 | 9 |
| 団体戦 | ||||||
| ジャパンオープン | 2 | 1 | ||||
2018-2019シーズンまで
| 大会/年 | 2013-14 | 2014-15 | 2015-16 | 2016-17 | 2017-18 | 2018-19 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 国際大会(シニア) | ||||||
| ババリアンオープン | 1 | |||||
| 国内大会 | ||||||
| 全日本選手権 | 11 | 7 | 5 | |||
| 全日本Jr.選手権 | 17 | 16 | 4 | 2 | WD | 3 |
| 国際大会(ジュニア) | ||||||
| ユースオリンピック | 6 | |||||
| 14 | 9 | |||||
| 3 | ||||||
| 3 | ||||||
| 2 | ||||||
| 7 | ||||||
| 5 | 5 | |||||
| 4 | ||||||
| 3 | ||||||
| 7 | ||||||
| アジアフィギュア杯 | 1 N | 1 J | ||||
| ガルデナスプリング杯 | 2 N | |||||
- N - ノービスクラス
- J - ジュニアクラス
詳細
パーソナルベストは太字で表示
| 2024-2025 シーズン | ||||
| 開催日 | 大会名 | SP | FS | 結果 |
|---|---|---|---|---|
| 2024年12月19日 - 22日 | 第93回全日本フィギュアスケート選手権(門真) | 15 73.20 |
5 150.84 |
9 224.04 |
| 2024年11月1日 - 3日 | 5 80.42 |
3 153.42 |
2 233.84 | |
| 2024年10月18日 - 20日 | 6 81.88 |
10 137.80 |
6 219.68 | |
| 2023-2024 シーズン | ||||
| 開催日 | 大会名 | SP | FS | 結果 |
|---|---|---|---|---|
| 2023年12月20日 - 24日 | 第92回全日本フィギュアスケート選手権(長野) | 11 76.57 |
12 139.40 |
11 215.97 |
| 2023年11月17日 - 19日 | 4 77.81 |
6 140.63 |
6 218.44 | |
| 2023年11月3日 - 5日 | 8 79.30 |
11 137.88 |
10 217.18 | |
| 2023年9月20日 - 23日 | ISUチャレンジャーシリーズ ネーベルホルン杯(オーベルストドルフ) | 3 79.57 |
3 167.86 |
3 247.43 |
| 2022-2023 シーズン | ||||
| 開催日 | 大会名 | SP | FS | 結果 |
|---|---|---|---|---|
| 2023年3月17日 - 19日 | クープドプランタン 2023(ルクセンブルク) | 3 73.99 |
3 140.99 |
2 214.98 |
| 2023年2月7日 - 12日 | 10 74.06 |
8 143.79 |
11 217.85 | |
| 2022年12月21日 - 25日 | 第91回全日本フィギュアスケート選手権(門真) | 2 87.69 |
6 164.87 |
2 252.56 |
| 2022年11月11日 - 13日 | 5 80.84 |
4 166.33 |
4 247.17 | |
| 2022年10月21日 - 23日 | 12 62.54 |
5 152.58 |
9 215.12 | |
| 2022年9月15日 - 18日 | ISUチャレンジャーシリーズ ロンバルディア杯(ベルガモ) | 1 89.18 |
4 148.84 |
2 235.90 |
| 2021-2022 シーズン | ||||
| 開催日 | 大会名 | SP | FS | 結果 |
|---|---|---|---|---|
| 2021年12月22日 - 26日 | 第90回全日本フィギュアスケート選手権(さいたま) | 9 86.76 |
10 146.91 |
10 233.67 |
| 2021年11月17日 - 21日 | ISUチャレンジャーシリーズ CSワルシャワ杯(ワルシャワ) | 2 90.55 |
9 138.22 |
5 228.77 |
| 2020-2021 シーズン | ||||
| 開催日 | 大会名 | SP | FS | 結果 |
|---|---|---|---|---|
| 2020年12月24日 - 27日 | 第89回全日本フィギュアスケート選手権(長野) | 9 71.88 |
7 149.06 |
8 220.94 |
| 2019-2020 シーズン | ||||
| 開催日 | 大会名 | SP | FS | 結果 |
|---|---|---|---|---|
| 2019年12月19日 - 22日 | 第88回全日本フィギュアスケート選手権(東京) | 5 80.59 |
13 131.65 |
10 212.24 |
| 2019年11月22日 - 24日 | ISUグランプリシリーズ NHK杯(札幌) | 6 75.98 |
10 137.67 |
9 213.65 |
| 2019年10月18日 - 20日 | ISUグランプリシリーズ スケートアメリカ(ラスベガス) | 11 72.12 |
7 144.10 |
10 216.22 |
| 2019年9月25日 - 28日 | ISUチャレンジャーシリーズ ネーベルホルン杯(オーベルストドルフ) | 1 74.32 |
4 140.66 |
2 214.98 |
| 2018-2019 シーズン | ||||
| 開催日 | 大会名 | SP | FS | 結果 |
|---|---|---|---|---|
| 2019年3月4日 - 10日 | 2019年世界ジュニアフィギュアスケート選手権(ザグレブ) | 12 74.89 |
8 137.89 |
9 212.78 |
| 2018年12月20日 - 24日 | 第87回全日本フィギュアスケート選手権(門真) | 3 80.46 |
11 139.32 |
5 219.78 |
| 2018年12月6日 - 9日 | ISUジュニアグランプリファイナル(バンクーバー) | 4 73.97 |
4 140.41 |
3 214.38 |
| 2018年11月23日 - 25日 | 第87回全日本フィギュアスケートジュニア選手権(福岡) | 1 82.35 |
5 127.68 |
3 210.03 |
| 2018年10月3日 - 6日 | ISUジュニアグランプリ JGPリュブリャナ杯(リュブリャナ) | 4 73.48 |
5 139.47 |
3 212.95 |
| 2018年8月29日 - 9月1日 | ISUジュニアグランプリ JGPオーストリア杯(リンツ) | 3 74.78 |
2 145.67 |
2 220.45 |
| 2017-2018 シーズン | ||||
| 開催日 | 大会名 | SP | FS | 結果 |
|---|---|---|---|---|
| 2017年11月24日 - 26日 | 第86回全日本フィギュアスケートジュニア選手権(前橋) | |
|
WD |
| 2017年10月4日 - 7日 | ISUジュニアグランプリ バルティック杯(グダニスク) | 12 59.47 |
4 130.99 |
7 190.46 |
| 2017年9月27日 - 30日 | ISUジュニアグランプリ クロアチア杯(ザグレブ) | 6 64.85 |
5 131.87 |
6 196.72 |
| 2016-2017 シーズン | ||||
| 開催日 | 大会名 | SP | FS | 結果 |
|---|---|---|---|---|
| 2017年3月13日 - 19日 | 2017年世界ジュニアフィギュアスケート選手権(台北) | 12 68.77 |
13 125.33 |
14 194.10 |
| 2016年12月22日 - 25日 | 第85回全日本フィギュアスケート選手権(門真) | 10 62.66 |
6 137.52 |
7 200.18 |
| 2016年11月18日 - 20日 | 第85回全日本フィギュアスケートジュニア選手権(札幌) | 2 66.19 |
2 132.01 |
2 198.20 |
| 2016年9月28日 - 10月2日 | ISUジュニアグランプリ タリン杯(タリン) | 4 70.48 |
4 132.81 |
4 203.29 |
| 2016年8月24日 - 27日 | ISUジュニアグランプリ サン・ジェルヴェ(サン・ジェルヴェ) | 5 59.32 |
3 126.86 |
3 186.18 |
| 2016年8月4日 - 7日 | 2016年アジアフィギュア杯 ジュニアクラス(マニラ) | 3 60.22 |
1 124.87 |
1 185.09 |
| 2015-2016 シーズン | ||||
| 開催日 | 大会名 | SP | FS | 結果 |
|---|---|---|---|---|
| 2016年2月12日 - 21日 | リレハンメルユースオリンピック(ハーマル) | 6 63.18 |
6 119.34 |
6 182.52 |
| 2015年12月24日 - 27日 | 第84回全日本フィギュアスケート選手権(札幌) | 17 58.41 |
9 130.35 |
11 188.76 |
| 2015年11月21日 - 23日 | 第84回全日本フィギュアスケートジュニア選手権(ひたちなか) | 8 55.04 |
2 122.39 |
4 177.43 |
| 2015年10月7日 - 10日 | ISUジュニアグランプリ クロアチア杯(ザグレブ) | 8 58.38 |
4 122.69 |
5 181.07 |
| 2015年8月19日 - 23日 | ISUジュニアグランプリ J&Tバンカ(ブラチスラヴァ) | 12 47.77 |
4 122.12 |
7 169.89 |
| 2014-2015 シーズン | ||||
| 開催日 | 大会名 | SP | FS | 結果 |
|---|---|---|---|---|
| 2014年11月22日 - 24日 | 第83回全日本フィギュアスケートジュニア選手権(新潟) | 8 51.47 |
19 91.56 |
16 143.03 |
| 2013-2014 シーズン | ||||
| 開催日 | 大会名 | SP | FS | 結果 |
|---|---|---|---|---|
| 2014年3月28日 - 30日 | 2014年ガルデナスプリング杯 ノービスクラス(ガルデナ) | 2 36.30 |
2 82.52 |
2 118.82 |
| 2013年11月22日 - 24日 | 第82回全日本フィギュアスケートジュニア選手権(八戸) | 19 44.50 |
15 92.38 |
17 136.88 |
| 2013年8月8日 - 11日 | 2013年アジアフィギュア杯 ノービスクラス(バンコク) | 1 39.15 |
2 68.58 |
1 107.73 |
プログラム使用曲
アイスダンス
| シーズン | RD | FD | EX |
|---|---|---|---|
| 2025–26 | Got The Groove (SM Radio Edit) Show Me Something Special Got The Groove 2.8 (Caramba Short Traxx Remix) 振付:キャシー・リード |
Moonlight Serenade Sabrina 振付:キャシー・リード |
男子シングル
| シーズン | SP | FS | EX |
|---|---|---|---|
| 2024-2025 | 君の瞳に恋してる Can't Take My Eyes Off You 演奏:ショーン・メンデス 振付:シェイ=リーン・ボーン |
死の舞踏 曲:カミーユ・サン=サーンス 振付:ステファン・ランビエール |
|
| 2023-2024 | シング・シング・シング 作曲:ルイ・プリマ 振付:ジェフリー・バトル |
死の舞踏 曲:カミーユ・サン=サーンス 振付:ステファン・ランビエール |
|
| 2022-2023 | シング・シング・シング 作曲:ルイ・プリマ 振付:ジェフリー・バトル |
シティ・メモリーズ (チャーリー・チャップリンメドレー) 演奏:リサ・バティアシュヴィリ 振付:ステファン・ランビエール |
映画『ムーラン・ルージュ』 Come What May |
| 2021-2022 | Giving Up 曲:ダニー・ハサウェイ 振付:宮本賢二 |
||
| 2020-2021 | ファイヤーダンス 曲:マヌエル・デ・ファリャ 振付:宮本賢二 |
パガニーニの主題による狂詩曲 作曲:セルゲイ・ラフマニノフ 振付:ステファン・ランビエール |
I Will Remain 曲:Matthew & The Atlas |
| 2019-2020 | Stay (アルバム『Cynthia Erivo & Oliver Tompsett Sing Scott Alan』より) 歌:オリバー・トンプセット 振付:サラ・ドラン |
映画『アーティスト』サウンドトラックより The Artist Ouverture / George Valetine / Comme Une Rosee de Larmes / Peppy and George 作曲:ルドヴィック・ブールス 振付:ステファン・ランビエール |
I Want To Break Free 曲:クイーン |
| 2018-2019 | Adios ボーカル:ベンジャミン・クレメンタイン 振付:ステファン・ランビエール |
ブエノスアイレスの冬 作曲:アストル・ピアソラ 振付:ステファン・ランビエール |
She 曲:エルビス・コステロ |
| 2017-2018 | 映画『Pina/ピナ・バウシュ 踊り続けるいのち』より 曲:Rooftop, Lillies of the Valley, All Names 作曲: 三宅純 振付:ステファン・ランビエール |
映画『ウォリスとエドワード 英国王冠をかけた恋』より Charms 映画『ロミオとジュリエット(2013年) Romeo & Juliet (2013 film)』より Forbidden Love 作曲:アベル・コジェニオウスキ(Abel Korzeniowski) Found 曲: Kerry Muzzey 振付:ニコライ・モロゾフ |
|
| 2016-2017 | Art on Ice 作曲:エドウィン・マートン 振付:佐藤操 |
映画『ロミオ+ジュリエット』サウンドトラックより O Verona Kissing You 作曲:クレイグ・アームストロング 振付:宮本賢二 |
スポーツ行進曲 作曲:黛敏郎 振付:佐藤操 |
| 2015-2016 | オペラ『トスカ』より 作曲:ジャコモ・プッチーニ 振付:宮本賢二 |
映画『ジェーン・エア』より 作曲:バーナード・ハーマン 映画『モダン・タイムス』より チャールズ・チャップリン 振付:宮本賢二 |
タブー 作曲:マルガリータ・レクオーナ |
| 2014-2015 | ラ・マンチャの男 作曲:ミッチ・リー |
映画『ハッピー フィート』より 作曲:ジョン・パウエル |