川口馨士
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小学5年生の時、地元の高田クラブでバドミントンを始める。
1993年、四條畷学園中学校では、全国中学校バドミントン大会で、男子シングルス3位。
1996年、比叡山高等学校では、インターハイで男子シングルス、男子ダブルスともに3位。
高校卒業後は、NTT関西(のちのNTT西日本大阪)に就職する。
1998年、全日本総合バドミントン選手権大会で男子シングルス3位。
2005年、全日本社会人バドミントン選手権大会で男子ダブルス準優勝。Aグレード大会のペルー国際では男子ダブルスで優勝(パートナーは松本徹)、南パンアムクラシックでは男子シングルスで優勝した[1]。