忍びの者 新・霧隠才蔵
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| 忍びの者 新・霧隠才蔵 | |
|---|---|
| 監督 | 森一生 |
| 脚本 | 高岩肇 |
| 出演者 |
市川雷蔵 田村高廣 藤村志保 小沢栄太郎 |
| 音楽 | 斎藤一郎 |
| 撮影 | 今井ひろし |
| 編集 | 谷口登司夫 |
| 製作会社 | 大映京都 |
| 配給 | 大映 |
| 公開 |
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| 上映時間 | 87分 |
| 製作国 |
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| 言語 | 日本語 |
| 前作 | 忍びの者 伊賀屋敷 |
| 次作 | 新書・忍びの者 |
『忍びの者 新・霧隠才蔵』(しのびのもの しん・きりがくれさいぞう)は、1966年に大映が配給した、森一生監督による日本映画である[1][2][3]。市川雷蔵主演の忍びの者シリーズ全8作のうち[4]、第7弾。霧隠才蔵が主人公だが、同じく才蔵およびその息子を主人公として話のつながりがあった第4作から第6作までとは設定の異なる無関係な作品となっている。