末広駅 (北海道) From Wikipedia, the free encyclopedia 所在地 北海道夕張市末広北緯43度2分55.9秒 東経141度57分57.4秒 / 北緯43.048861度 東経141.965944度 / 43.048861; 141.965944座標: 北緯43度2分55.9秒 東経141度57分57.4秒 / 北緯43.048861度 東経141.965944度 / 43.048861; 141.965944所属事業者 夕張鉄道所属路線 夕張鉄道線キロ程 52.0 km(野幌起点)末広駅 すえひろ Suehiro ◄鹿ノ谷 (0.9 km) (1.2 km) 夕張本町► 所在地 北海道夕張市末広北緯43度2分55.9秒 東経141度57分57.4秒 / 北緯43.048861度 東経141.965944度 / 43.048861; 141.965944座標: 北緯43度2分55.9秒 東経141度57分57.4秒 / 北緯43.048861度 東経141.965944度 / 43.048861; 141.965944所属事業者 夕張鉄道所属路線 夕張鉄道線キロ程 52.0 km(野幌起点)駅構造 地上駅ホーム 1面1線開業年月日 1956年(昭和31年)8月11日廃止年月日 1971年(昭和46年)11月15日備考 鹿ノ谷 - 夕張本町間 廃止に伴い廃駅テンプレートを表示 末広駅(すえひろえき)は、北海道夕張市末広にあった夕張鉄道の駅(廃駅)である。夕張鉄道線の合理化に伴い1971年(昭和46年)に廃止された。 1956年(昭和31年) 8月11日:末広臨時停留場として開設。 12月1日:末広駅として正式認可・開業。 1960年(昭和35年)7月1日:連絡運輸開始。 1971年(昭和46年)11月15日:廃止。 駅構造 単式ホーム1面1線の地上駅であり、無人駅であった。 駅周辺 かつては新夕張炭鉱などの炭鉱住宅街であったが、現在は市営住宅が建つ。また、スキー場マウントレースイのホテルや、移転した石勝線夕張駅も近い。 夕張郵便局 夕張簡易裁判所 隣の駅 夕張鉄道 夕張鉄道線 鹿ノ谷駅 - 末広駅 - 夕張本町駅 脚注 [脚注の使い方] 関連項目 日本の鉄道駅一覧 廃駅 外部リンク 夕鉄バス - 夕張鉄道 CGのSLで甦る炭轍と故郷夕張 - ウェイバックマシン(2006年5月22日アーカイブ分) 表話編歴 北海道炭礦汽船 夕張鉄道線(廃線) 野幌 北海鋼機前 上江別 下の月 晩翠 南幌 双葉 北長沼 中央農試前 栗山 角田 継立 新二岐 錦沢 平和 礦業所前 夕製前 若菜 営林署前 鹿ノ谷 末広 夕張本町 この項目は、鉄道駅に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(P:鉄道/PJ鉄道)。表示編集 Related Articles