李鎔
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| 名前 | ||||||
| カタカナ | イ・ヨン | |||||
| ラテン文字 | Lee Yong | |||||
| ハングル | 이용 | |||||
| 基本情報 | ||||||
| 国籍 |
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| 生年月日 | 1986年12月24日(39歳) | |||||
| 出身地 | ソウル特別市 | |||||
| 身長 | 180cm | |||||
| 選手情報 | ||||||
| ポジション | DF (RB) | |||||
| ユース | ||||||
| 2006-2009 |
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| クラブ1 | ||||||
| 年 | クラブ | 出場 | (得点) | |||
| 2010-2016 |
| 157 | (1) | |||
| 2015-2016 |
→ | 56 | (2) | |||
| 2017-2022 |
| 113 | (0) | |||
| 2022 |
→ | 13 | (0) | |||
| 2023-2025 |
| 74 | (2) | |||
| 代表歴 | ||||||
| 2013-2022 |
| 57 | (0) | |||
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1. 国内リーグ戦に限る。 ■テンプレート(■ノート ■解説)■サッカー選手pj | ||||||
李 鎔(イ・ヨン、1986年12月24日 - )は、大韓民国・ソウル特別市出身の元サッカー選手。元サッカー韓国代表。現役時代のポジションはディフェンダー。
クラブ
2010年シーズンに蔚山現代に入団した。当時の右サイドバックのレギュラーだった呉範錫が代表戦で外れた際にデビュー。シーズン終了までに19試合に出場した。 2011年シーズン開幕前、呉が水原三星ブルーウィングスに移籍し、空いたポジションを新加入の宋鐘國と争った。シーズン中盤、宋が天津泰達足球倶楽部に移籍した後、レギュラーの座を獲得した。その後、チームの主力として活躍しており、2011年Kリーグカップ優勝、2011 Kリーグ準優勝、AFCチャンピオンズリーグ2012優勝、2013 Kリーグクラシック準優勝に貢献した。 2013年シーズン後、2013 Kリーグクラシックベスト11のDF部門に選ばれた。
2014年シーズン終了後、兵役のため尚州尚武に移籍。2015年シーズンはKリーグクラシック昇格に多大な貢献をし、2015 Kリーグチャレンジベスト11のDF部門に選ばれた。2016年シーズン前に、尚州尚武の新キャプテンに選ばれた。
2016年9月14日、兵役終了により前所属チームである蔚山に復帰した。
2016年シーズン終了後、全北現代に移籍[1]。
代表
2013年7月24日、東アジアカップ2013・中国戦で韓国代表デビュー。
2014 FIFAワールドカップではグループステージ全3試合(ロシア、アルジェリア、ベルギー)でフル出場した。
エピソード
代表歴
タイトル
クラブ
- 全北現代
- 韓国リーグカップ (1): 2011
- AFCチャンピオンズリーグ (1): 2012
- 尚州尚武
- Kリーグチャレンジ (1): 2015
- 全北現代
個人
- Kリーグクラシック年間ベスト11 : 2013, 2018, 2019
- Kリーグチャレンジ年間ベスト11 : 2015