東山区
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| ひがしやまく 東山区 | |
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| 国 |
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| 地方 | 近畿地方 |
| 都道府県 | 京都府 |
| 市 | 京都市 |
| 市町村コード | 26105-0 |
| 面積 |
7.48km2 |
| 総人口 |
34,817人 [編集] (推計人口、2026年1月1日) |
| 人口密度 | 4,655人/km2 |
| 隣接自治体 隣接行政区 | 京都市(左京区、下京区、南区、中京区、山科区、伏見区) |
| 東山区役所 | |
| 所在地 |
〒605-8511 京都府京都市東山区清水五丁目130番地の6 北緯34度59分49秒 東経135度46分35秒 / 北緯34.99694度 東経135.77639度座標: 北緯34度59分49秒 東経135度46分35秒 / 北緯34.99694度 東経135.77639度 |
| 外部リンク | 京都市東山区役所 |
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| ウィキプロジェクト | |
東山区(ひがしやまく)は、京都市を構成する11区のうちのひとつ。

区内には、祇園などの歓楽街や三条京阪周辺などの繁華街があり、隣接する下京区・中京区・上京区と共に京都市の都心部を形成している。
鴨川左岸の平野部は、古くから市街化されているが、東山西麓には大規模な寺社が林立する。 また、京の七口の1つである粟田口があった区である。景観条例などの規制が比較的厳しいこともあって、他の区で見られるような山間部の住宅開発は行われていない。祇園の花見小路通や東山の産寧坂など、古くからの京都の街並みが保全されている。また、清水寺、銀閣、東福寺、三十三間堂、八坂神社など観光地にもなっている有名な寺社仏閣が多いエリアでもある。
地理

地形
山地
- 主な山
河川
- 主な川
地域
- 区を構成する町:京都市東山区の町名
人口
| 東山区に相当する地域の人口の推移 | ||||||||||||||||||||||||||||||
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| 総務省統計局 国勢調査より |
人口は市内11区の中で最も少ない[注 1]。また、65歳以上の高齢者比率は11区中最も高く、全国の政令指定都市の行政区の中でも11番目に高い。 一方で複数の女子校が立地している関係上、20歳前後の女性の人口が突出して多いこともあり[2]、2020年の国勢調査によると人口性比[注 2]は78.34と市内で最も女性の割合が高い区であり、全国的にも女性の割合が非常に高い地域である[3][4]。
隣接行政区
歴史
政治
行政
区役所
- 東山区役所
- 京都市東山区清水五丁目130番地の6








