柴田慎吾
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| 名前 | ||||||
| カタカナ | シバタ シンゴ | |||||
| ラテン文字 | SHIBATA Shingo | |||||
| 基本情報 | ||||||
| 国籍 |
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| 生年月日 | 1985年7月13日(40歳) | |||||
| 出身地 | 東京都青梅市 | |||||
| 身長 | 187cm | |||||
| 体重 | 82kg | |||||
| 選手情報 | ||||||
| ポジション | DF | |||||
| ユース | ||||||
| 2001-2002 |
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| 2003 |
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| 2004-2007 |
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| クラブ1 | ||||||
| 年 | クラブ | 出場 | (得点) | |||
| 2008-2009 |
| 16 | (3) | |||
| 2010 |
| 2 | (0) | |||
| 通算 | 18 | (3) | ||||
| 監督歴 | ||||||
| 2016-2017 |
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| 2023 |
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| 2025 |
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| 2025 |
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1. 国内リーグ戦に限る。 ■テンプレート(■ノート ■解説)■サッカー選手pj | ||||||
柴田 慎吾(しばた しんご、1985年7月13日 - )は、東京都青梅市出身の元サッカー選手、サッカー指導者。ポジションはDF。
小学校1年生の頃から東京・青梅新町FCでサッカーを始め、FWとしてプレー。中学生になり、柏レイソル青梅に入団してからDFに転向。中学校卒業後は羽村高校に進学し、高校2年終了時から柏レイソルU-18に所属。しかし、トップ昇格は果たせず、浜松大学に進学した。浜松大学サッカー部では当時の監督長谷川健太の指導の元、1年生からレギュラーとなり、桑原隆が監督に就任した2年生からは2年連続で東海・北信越選抜に選ばれた。また、天皇杯出場や2004年から2年連続での総理大臣杯ベスト8進出にも貢献。2007年には東海大学サッカーリーグベストイレブンに選ばれた。これらの実績が認められて2008年にコンサドーレ札幌への新加入が決定した。
2009年11月28日コンサドーレ札幌から戦力外通告を受けた。2010年シーズンからザスパ草津に加入。シーズン終了後に選手引退。
選手引退後の2011年からコンサドーレ札幌ジュニアサッカースクールコーチに就任し、以後北海道コンサドーレ札幌のアカデミーで指導者としてのキャリアを積み重ねた。
2023年3月9日、JFA Proライセンスを取得[1]。
2025年8月11日、岩政大樹の解任に伴い、北海道コンサドーレ札幌のトップチーム監督に就任した[2]。シーズン終了後、川井健太の監督就任に伴い柴田はトップチームのコーチになった。
エピソード
所属クラブ
- 青梅新町FC
- 柏レイソル青梅
- 2001年 - 2002年 東京都立羽村高等学校
- 2003年 柏レイソルU-18
- 2004年 - 2007年 浜松大学
- 2008年 - 2009年 コンサドーレ札幌
- 2010年 ザスパ草津
個人成績
指導歴
- 2011年 - 北海道コンサドーレ札幌
- 2011年 ジュニアサッカースクールコーチ
- 2012年 - 2015年 旭川U-15 コーチ
- 2016年 - 2017年 旭川U-15 監督
- 2018年 - 2019年 札幌U-15 コーチ
- 2020年 - 2021年 U-16 コーチ
- 2022年 U-15・U-14 コーチ
- 2023年 U-15 監督
- 2024年 U-18 コーチ
- 2025年 - 同年8月 U-18 監督
- 2025年8月 - 同年12月 トップチーム 監督
- 2026年 - トップチーム コーチ