楯昌宗
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美濃加茂高校から愛知学泉大学に進学。卒業後はクラブチームの055に所属。
2013年のbjリーグドラフト会議の2巡目で信州ブレイブウォリアーズに指名されて入団[1][2]。背番号は33番。2シーズン在籍。
2015年6月、高松ファイブアローズに移籍[3]。主力として試合出場していたが、シーズン中盤に故障で戦線離脱し、27試合の出場にとどまった。
Bリーグ発足初年度の2016-17シーズンはB1の仙台89ERSに所属し、30試合に出場。
2017-18シーズン、B2の愛媛オレンジバイキングスに加入し、レギュラーシーズン全60試合出場。翌2018-19シーズンも愛媛と継続契約し、主将に就任した。このシーズンも60試合に出場。2019-20シーズンも愛媛に所属して47試合に出場。
2020-21シーズンはライジングゼファーフクオカに所属。
経歴
- 岐阜市立島中学校 - 美濃加茂高校 - 愛知学泉大学 - 信州ブレイブウォリアーズ(bjリーグ、2013年-2015年) - 高松ファイブアローズ(2015年-2016年) - 仙台89ERS(以後Bリーグ、2016年-2017年) - 愛媛オレンジバイキングス(2017年-2020年) - ライジングゼファーフクオカ