ショットメーカーと称されるが、ドライバーが好きと語っている[4]。パーオン率は2006年に1位になった経験もあるが、アプローチが下手で、アイアンはただ安全にグリーンに乗せているだけと語っている[4]。そのため、河井は「ビビリ・ショットメーカー」と自身を称している[4]。
趣味がなく、物欲や金銭欲もなく、ゴルフしか興味がないと語っている[4]。研修生時代は、ゴルフ場が休みの月曜日が嬉しく、練習場で1000球ぐらい打っていたと語っている[4]。現在も、試合がない日には、練習場で1人で練習しているという[4]。