玄泳民
韓国のサッカー選手
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経歴
主に左サイドを得意とし、サイドバックのほか中盤でもプレーできる。2002 FIFAワールドカップの韓国代表メンバーで、出場機会はなかったがチームの大会ベスト4を経験した。
2006年、元韓国代表監督ディック・アドフォカートに引き抜かれ、ロシアのゼニト・サンクトペテルブルクに移籍。同時に移籍した金東進、李浩と共に、韓国人選手としては初めてロシア・プレミアリーグでプレーした。2007年より蔚山、FCソウル、城南、全南などKリーグクラブに所属し、2017年で現役を引退。
所属クラブ
代表歴
出場大会
試合数
- 国際Aマッチ 15試合 0得点(2001年-2004年)[1]