石川隆汰
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| 名前 | ||||||
| カタカナ | イシカワ リュウタ | |||||
| ラテン文字 | ISHIKAWA Ryuta | |||||
| 基本情報 | ||||||
| 国籍 |
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| 生年月日 | 1999年2月15日(26歳) | |||||
| 出身地 | 埼玉県 | |||||
| 身長 | 175cm | |||||
| 体重 | 70kg | |||||
| 選手情報 | ||||||
| ポジション | FW | |||||
| 利き足 | 右足 | |||||
| ユース | ||||||
| 2014-2016 |
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| クラブ1 | ||||||
| 年 | クラブ | 出場 | (得点) | |||
| 2016 |
| 19 | (4) | |||
| 2017 |
| 0 | (0) | |||
| 2018 |
| 11 | (5) | |||
| 2019 |
| 2 | (0) | |||
| 2020 |
| 0 | (0) | |||
| 2021 |
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| 通算 | 32 | (9) | ||||
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1. 国内リーグ戦に限る。 ■テンプレート(■ノート ■解説)■サッカー選手pj | ||||||
ファジアーノ岡山の下部組織出身。2016年からは2種登録選手としてファジアーノ岡山ネクストでプレー。4月2日の1stステージ第4節ラインメール青森FC戦で初得点を挙げ、西川司の所持していたJFL最年少得点記録(愛媛FC在籍時、17歳5ヶ月11日、対大塚製薬戦)を更新した(17歳1ヶ月17日)。同シーズンは19試合に出場して4得点という成績を残し、JFL最下位と不振に喘いだチームの中で、高校生ながら同僚の藤岡浩介と共にチーム内得点王となる活躍を見せた。
ユースチームにおいてはプリンスリーグ中国参入戦へ進出。事実上の昇格決定戦となった聖光高等学校戦では3-0で勝利を収めたチームの挙げた得点全てを叩き出し、ハットトリックを達成。プリンスリーグ中国昇格へと導く大きな原動力となった。
9月10日にはトップチームへの昇格が発表され、2017年からはファジアーノ岡山でプレーすることとなった[1]。2018年1月、一度は引退が発表され[2]、その後岡山県リーグ1部のPanasonic岡山に入団。
所属クラブ
- ユース経歴
- ベルセドールFC西大寺
- 岡山市立西大寺中学校
- 2014年 - 2016年 ファジアーノ岡山U-18(岡山学芸館高等学校)
- 2016年 ファジアーノ岡山ネクスト(2種登録)
- プロ経歴
- 2017年 ファジアーノ岡山FC
- アマ経歴
- 2018年 パナソニック岡山サッカー部
- 2019年 FC大阪
- 2020年 パナソニック岡山サッカー部
- 2021年 三菱自動車水島FC