石水駅
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| 石水駅 | |
|---|---|
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駅舎(2023年8月) | |
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석수 ソッス Seoksu | |
![]() | |
| 所在地 |
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| 駅番号 | P145 |
| 所属事業者 | 韓国鉄道公社(KORAIL) |
| 駅種別 | 無配置簡易駅[1](安養駅管理) |
| 所属路線 | ●京釜電鉄線 |
| キロ程 |
19.6 km(ソウル*起点) 70.3 km(逍遥山**起点) |
| 駅構造 | 地上駅 |
| ホーム | 2面4線 |
| 乗降人員 -統計年度- |
15,173人/日 -2025年- |
| 開業年月日 | 1982年8月2日 |
| 備考 |
* 京釜線の起点として ** 首都圏電鉄1号線の起点として |
| 石水駅 | |
|---|---|
| 各種表記 | |
| ハングル: | 석수역 |
| 漢字: | 石水驛 |
| 発音: | ソクスヨク |
| 日本語読み: | せきすいえき |
| 英語表記: | Seoksu Station |
石水駅(ソッスえき)は、大韓民国京畿道安養市万安区にある[2]、韓国鉄道公社(KORAIL)の駅。
乗り入れている路線は、線路名称上は京釜線であるが、当駅には電車線を走る京釜電鉄線(首都圏電鉄1号線)電車のみが停車する。駅番号は(P145)。
のりば
利用状況
駅周辺
安養川沿いの狭い谷間は市街地化され、東側の幹線道路の向かい側は住宅地となっている。
- 石水洞
- 始興流通商街
- 鳶峴村
- 中央鉄製商街
- 起亜大橋:安養川にかかる。橋を渡った先には起亜自動車所下里工場がある。
- 鳶峴中学校
- 鳶峴初等学校
- 大韓神学大学院大学校
