磯部舞子
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主な共演者一覧(五十音順)
- Alan Patton(アコーディオニスト)
- 石川浩司(たま)
- 一噌幸弘(能楽師一噌流笛方)
- 伊藤多喜雄(民謡歌手)
- 伊藤ヨタロウ(メトロファルス)
- 大柴拓(作曲家・ギタリスト・アニメーション作家)
- 岡村トモ子(サックス奏者)
- 小山卓治(シンガーソングライター)
- 小山豊(津軽三味線)
- 甲斐よしひろ(甲斐バンド)
- 河村博司(シンガーソングライター)
- 楠木ともり(声優)
- 熊坂路得子(アコーディオニスト)
- 倉井夏樹(ハーモニカ奏者)
- 白崎映美(上々颱風)
- 寺田町(シンガーソングライター)
- チャラン・ポ・ランタン(バンド)
- 都丸智栄(アコーディオニスト)
- 中川五郎(シンガーソングライター)
- 新倉瞳(チェリスト)
- ハシケン(シンガーソングライター)
- 早川義夫(シンガーソングライター)
- 林正樹(ジャズピアニスト)
- ふーちん(ドラマー)
- 矢野妃菜喜(声優)
など
参加バンド
演劇音楽
舞台音楽にも多数参加し、舞台上で演奏することが多い。『宝飾時計』では全編を通じて役者と同じ空間で演奏した。松尾スズキ(大人計画)や根本宗子の作品に多く関わり、国広和毅が音楽監督を務める作品にも携わる。
参加作品一覧
- 『ゴーゴーボーイズ ゴーゴーヘブン』(2016年7月、松尾スズキ作・演出)
- 『キャバレー』(2017年1月、松尾スズキ演出)
- 『超、Maria』(2020年1月、根本宗子作・演出)
- 『超、Maria(配信)』(2020年9月、根本宗子作・演出)
- 『シブヤデアイマショウ』(2021年4月、松尾スズキ作・演出)
- 『
アンナ・カレーニナ』(2021年8月、Phillip Breen演出 ※コロナ禍により中止) - 『Cape jasmine』(2021年10月、根本宗子作・演出)
- 『宝飾時計』(2023年1月、根本宗子作・演出)
- 『シブヤデマタアイマショウ』(2023年3月、松尾スズキ作・演出)
- 『セツアンの善人』(2024年10月、白井晃演出)
- 『ワイルドグレイ』(2025年1月、根本宗子演出)
録音参加作品
使用楽器
おもちゃ楽器
その他
イラスト
ライブスケジュール一覧のチラシを手書きで10年以上制作している。[3]
日常の出来事を描いたイラストをSNSに投稿することもあり、手書きイラストのグッズも制作している。
すしの子ちゃん
タマノイ酢の「すしのこ」を愛用し、好きすぎるあまり「すしの子ちゃん」というキャラクターを考案。「すしのこのうた」を作曲しSNSに投稿したところ、タマノイ酢の担当者から直接連絡があり「これはタイアップか?!」と期待に胸を躍らせたが、感謝の意を表され「すしのこ1年分」を進呈された。また、すしの子ちゃんのアニメーションLINEスタンプ[4]も制作。
金継ぎ
Y字バランス
Y字バランスが特技で、大ホールでの演奏時には「#小屋とY字バランスと私」というハッシュタグで客席をバックにY字バランスの写真をSNSに投稿している。
擦弦ロマン
擦弦楽器の単語をデザインしたオリジナルアクセサリーブランド。キーホルダー・ピアス・イヤリングを展開し、『松脂×膠』『魂柱×駒』『擦弦×弓』の3種類のデザインがある。現在はライブ物販と公式オンラインショップ《ベチコ商店》[6]にて販売。