神岡鉄道DB1形ディーゼル機関車

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製造所 新潟鐵工所
形式 凸型ディーゼル機関車
種車 樽見鉄道DB1形
神岡鉄道DB1形ディーゼル機関車
樽見鉄道DB1(2018年12月、本巣駅)
樽見鉄道DB1(2018年12月、本巣駅)
基本情報
製造所 新潟鐵工所
形式 凸型ディーゼル機関車
種車 樽見鉄道DB1形
主要諸元
軸配置 B
全長 7,590 mm(車両本体)
12,555 mm(除雪装置装備後)
全幅 2,700 mm(車両本体)
4,500 mm(除雪装置装備後)
全高 3,805 mm
3,685 mm(車両本体)
3,685 mm(除雪装置装備後)
自重 18.6 t(車両本体)
24.8 t(除雪装置装備後)
機関 E120形ディーゼル機関1基
出力 202 PS
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神岡鉄道DB1形ディーゼル機関車(かみおかてつどうDB1がたディーゼルきかんしゃ)は、かつて神岡鉄道で運用されていたディーゼル機関車である。

1両、1号機のみ存在した。現在は樽見鉄道の除雪用モーターカーDB1形として運用されている。新造後、神岡鉄道で運用された最初の1年は車籍を有していたため、ここでは樽見鉄道DB1形としてではなく、鉄道車両として運用されていた神岡鉄道のDB1形ディーゼル機関車として記述する。

脚注

参考文献

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