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神鷹丸 (3代)

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船種 練習船
船籍 日本の旗 日本
運用者 東京海洋大学海洋科学部
神鷹丸 (3代)
基本情報
船種 練習船
船籍 日本の旗 日本
所有者 東京海洋大学
運用者 東京海洋大学海洋科学部
建造所 住友重機械工業追浜造船所
信号符字 JFCL[1]
IMO番号 8400593
MMSI番号 431466000
経歴
起工 1983年
進水 1984年
竣工 1984年12月10日
除籍 2016年4月
要目
総トン数 649トン[2]
全長 53.0m[2]
型幅 10.9m[2]
型深さ 6.8m[2]
機関方式 ディーゼル
主機関 4サイクル中速ディーゼル 1基
推進器 1軸
出力 2,100 PS[2]
速力 13 ノット[2]
搭載人員 69名(職員24名、学生44名)[2]
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神鷹丸(しんようまる)は、東京海洋大学海洋科学部が管理する海洋調査船練習船[2]。本項では、1984年に竣工し、2015年に神鷹丸 (4代)に後を引き継いで売却された3代目を扱う。

特徴

日本周辺から太平洋、インド洋の赤道海域までを主な実習教育、調査研究の海域とし、 航海・運用学等の乗船実習、海技教科の実習、海洋観測実習及び トロール漁業、イカ釣、マグロ延縄漁業等の実習を行っていた[2]。共同利用・調査航海も時折り行っていた[6]

脚注

関連項目

外部リンク

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