福島造船鉄工所
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事業所及び建造能力
沿革
主要建造船
戦前
海軍艦艇
戦後
以下出典[3]
内航貨物船
- 液化ガスばら積船「第二龍栄丸」
- コールタール運搬船「新進丸」
- 一般貨物船「海神丸」
- セメント運搬船「安鷹
- ケミカルタンカー船「新豊川丸」
- 鋼材運搬船「新生丸」
旅客船
- RORO型旅客フェリー「STARLITE EAGLE」
- 小型カーフェリー「宝栄」
- 海上タクシー「あかとんぼ」
支援船(海上自衛隊)
- 油船203号型 「YG-207」
調査船等
- 双胴型調査船「ごず」
- 漁業試験船「やそしま」
- 中型水産練習船「わかしまね」
漁船
- 沖合底曳網漁船「鶴松丸」
- 棒受網漁船「第二十一三笠丸」
- 小型延縄漁船「第二十一清幸丸」
- 沖合底曳網漁船「圓生丸」
- 沖合底曳網漁船「第二永福丸」
グループ会社
- 山陰エコリサイクル
- 日本海装備
- マリンフィールド
- 松福産業