第17次長期滞在

From Wikipedia, the free encyclopedia

コールサイン Expedition 17
乗組員数 3名
打上げ日 2008年4月8日(ソユーズTMA-12)&2008年5月31日(STS-124)[1]
第17次長期滞在
徽章
コールサイン Expedition 17
乗組員数 3名
打上げ日 2008年4月8日(ソユーズTMA-12)&2008年5月31日(STS-124)[1]
打上げ機 ソユーズTMA-12STS-124
帰還日 2008年10月(ソユーズTMA-12)&2008年6月11日(STS-124)、&2008年11月30日(STS-126)
帰還機 ソユーズTMA-12、STS-124、STS-126

左からシャミトフ、リーズマン、ヴォルコフ、コノネンコ
前回 次回
第16次長期滞在 第18次長期滞在

第17次長期滞在(だい17じちょうきたいざい、Expedition 17)は、国際宇宙ステーションへの17回目の長期滞在である。

最初の2人の乗組員セルゲイ・ヴォルコフオレグ・コノネンコは2008年4月8日にソユーズTMA-12で打ち上げられ、ISSで第16次長期滞在から継続のギャレット・リーズマンと合流した。

リーズマンは、2008年5月31日にSTS-124で打ち上げられたグレゴリー・シャミトフと交代した。ヴォルコフとコノネンコは2008年10月24日に地球に帰還したが、シャミトフはISSに留まり、第18次長期滞在にも参加した。

備考

出典

Related Articles

Wikiwand AI