第45独立空中強襲旅団 (ウクライナ空中機動軍)
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ウクライナ陸軍

1993年5月、ソ連空挺軍第98親衛空挺師団隷下の第299親衛落下傘連隊を基幹に第45空挺旅団としてオデッサ州ボルフラードで創設された[2]。
2003年、機械化に伴い、第16独立機械化旅団に改編され、2006年に解隊された[3]。
ウクライナ空中機動軍
2016年10月19日、ウクライナ空中機動軍第79独立空中強襲旅団隷下の第88独立空中強襲大隊を基幹に第45独立空中強襲旅団としてオデッサ州ボルフラードで再編され、2016年11月からドンバス戦争に投入された[4]。
2018年5月、第88独立空中強襲大隊が新設された第35独立海軍歩兵旅団 (ウクライナ海兵隊)隷下に転属した。