紋別岳 (千歳市)
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位置
北緯42度47分38秒 東経141度23分39秒 / 北緯42.79389度 東経141.39417度座標: 北緯42度47分38秒 東経141度23分39秒 / 北緯42.79389度 東経141.39417度
山系
支笏カルデラ[1]
| 紋別岳 | |
|---|---|
|
支笏湖と紋別岳 | |
| 標高 | 866 m |
| 所在地 |
北海道千歳市 |
| 位置 | 北緯42度47分38秒 東経141度23分39秒 / 北緯42.79389度 東経141.39417度座標: 北緯42度47分38秒 東経141度23分39秒 / 北緯42.79389度 東経141.39417度 |
| 山系 | 支笏カルデラ[1] |
| 種類 | カルデラ外輪山 |
| 紋別岳の位置 | |
紋別岳(もんべつだけ)は、北海道石狩振興局千歳市にある標高866 mの山。支笏カルデラの外輪山である。支笏洞爺国立公園[2]内に含まれる。
山名はアイヌ語で「ゆっくり流れる静かな川」を意味する「モ・ペッ」に由来する。山頂には二等三角点「紋別岳」が設置されている[3]ほか、NTT無線中継所(支笏無線中継所)があり、山頂に向かって螺旋状に保守点検用の舗装道路が造成されている[4]。
